2026年9月12日発売、サークル「聖華快楽書店」制作の「セックスアイランド 〜ダウナー黒ギャルJKと過ごす心の休養施設〜」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容






同人誌の説明
あらすじ
「──先生、今日はどれだけ注いでくれるの…?」
ダウナー黒ギャルJKとの心の休養、そしてヒリヒリする夏が始まる。
31歳のラノベ作家、来栖修一は、デビュー作で大成功を収めたものの、次々に続く大コケで心が折れかけていた。3年近くもスランプから抜け出せず、現実逃避を求めて住み込み家庭教師のアルバイトを選び、瀬玄須島へ旅立つ。
フェリーを降りると、出迎えてくれたのは18歳のダウナー黒ギャル・新垣陽菜。気怠そうな彼女の無表情が、妙に心を惹きつける。「来栖…修一先生?」と近寄ってくる彼女に導かれ、家に着くとサラッと「親はいないよ。月末まで東京だって」と告げられる。こうして、二人っきりの夏休みが始まった。
夜、荷解きを終えた修一が居間に呼ばれた時、そこには裸エプロン姿の陽菜が立っていた。焼きそばを作る彼女の姿にはドキリ。食事が終わると、前かがみになってエプロンの紐を解き、全裸になり上目遣いで囁く。
「…これから一ヶ月共同生活なんだし、カラダの相性、ちゃんと確かめといた方が良いっしょ?」
勉強の合間でも、雨宿りでも、陽菜は容赦なくアプローチをかけてくる。島の特別な空気の中で、修一の理性は次第に崩れ、陽菜との濃厚なセックスに溺れていく。
傷ついた心を、彼女の熱くて甘いカラダでじっくりと癒やされていく。
エロくて気怠く、ちょっとだけ特別な夏の島ラブストーリー。



同人誌の感想
ストーリーは良いがもっとエロシーンのボリューム欲しかった。
スランプに陥った小説家が逃避先の島で自分のファンであるギャルJKと出会い、ラブラブな関係に進展していくお話。島外の人に抱かれるのが当たり前の巨大風俗島で、普通の恋愛をしたいヒロインと主人公のつながりやドラマ部分はとても良かったし、積極的にHを求めてくるヒロインがめちゃくちゃエロ可愛くて最高でした。ただ、Hシーンの挿入から中だしまでの描写が短く、じっくり楽しめなかったので、ちょっともったいないなと思いました。
おすすめです!
ヒロインの陽菜ちゃんがとっても可愛くて、ストーリーも甘くて優しいんです。
離島の美しい風景が魅力的で、心温まるお話でした。