金田は何も悪くないVol.4

金田は何も悪くないVol.4 コミック

2026年5月24日発売、サークル「はるはる堂」制作の「金田は何も悪くないVol.4」の無料ダウンロード情報です。

同人誌の内容

金田は何も悪くないVol.4
金田は何も悪くないVol.4
金田は何も悪くないVol.4
金田は何も悪くないVol.4
金田は何も悪くないVol.4
金田は何も悪くないVol.4

同人誌の説明

Vol.4概要:身長も伸び、ますますモテモテの主人公タカフミ。ついに告白の時が来たと思いきや、栞姉ちゃんと金田の熱い関係を目の当たりにしてしまう。金田はすでに栞姉ちゃんの身体を自分のものにしていた――そんな現実を知り、タカフミは居ても立ってもいられなくなる。今回は本命の栞姉ちゃんと金田のラブラブな場面をタカフミが目撃してしまう展開。地獄のような覗き見が続く中でも、彼の視線は止まらない。見てしまう衝動に翻弄される心理描写がたっぷり詰まった一編。

仕様・作品情報
– BSSシリーズ作品
– サイズは1190×1683
– 84ページ(表紙含む)+オマケ8ページ=92ページ
– ファイル形式はJPGとPDF
– 完全和姦もの
– 作品設定の詳細はVol.1を参照ください
– Vol.1の体験版を読めばVol.4からでも楽しめるが、できればVol.1から推奨
– サンプルは本編と若干の差異が生じる場合があります

Vol.4の見どころ
– 主人公タカフミの心の揺れと、栞姉ちゃんと金田の関係性が生む緊張感
– 覗き見という禁断の行為を通じて深まる欲望と葛藤
– 迫力ある描写と、切ない感情の絡み合いが読みどころ

同人誌の詳細情報

配信開始日2026/05/24 00:00
作品形式コミック
ページ数84ページ
シリーズ金田は何も悪くない
題材オリジナル
ファイル容量246.44MB
利用期限無期限
タグ制服 巨乳 寝取り・寝取られ・NTR フェラ 男性向け 成人向け 幼なじみ 野外・露出 中出し ストッキング 黒髪 BSS

同人誌の感想

  1. 茶漬彦 茶漬彦

    マンネリン化

    はるはる堂先生のNTRシリーズは好きなんだけど、そろそろ似たような展開に飽きてきた。もう少し緊迫したドラマチックな展開が欲しいなと思ってる。

  2. にゃるらとほてぷ にゃるらとほてぷ

    文句なしの傑作。一日も早く次作が読みたい!

    清楚な栞さんがヤリチンの金田にとうとう落とされてしまいました。作者の構想では次回以降も栞さんが快楽の沼に嵌っていく展開が徹底的に描かれるらしく、楽しみでたまりません。

    ただ、神社の裏で砂利の上にブルーシートを敷いただけでは栞さんは、特にバックのときに膝が痛そうです。もう少しシチュエーションを工夫してほしかった。ブルーシートは現実味に欠ける気がしますが、読者のみなさんはどう思われたでしょうか。

    とはいえ、それを差し引いても第5話は楽しみです。ただ、また一年待つのはかなり辛いですね。

  3. 工房の庭 工房の庭

    Vol5、期待しています

    憧れの栞姉ちゃんが、金田のような小僧にどうして惹かれたのかはわかりませんが、高貴な女性が獣のように堕ちていくさまは見事です。一年待った甲斐がありました。はるはる堂さんのストーリー、画力、エロさはずば抜けていて、次の展開がどうなるのかVol5が待ちきれません。

  4. まきもどし まきもどし

    女性心理の変化を丁寧に描く長編の魅力

    優しく美しく、身持ちの堅い女の子が突然堕ちるのではなく、徐々にそして徹底的に崩れていく過程が自然に描かれていて、そこが他の作品と一線を画す最大の理由です。金田の背後に潜む謎のカズエモンという人物も気になる存在で、置き去りにされた主人公を絡めつつ物語はさらに盛り上がっていきます。エロ要素はもちろんありますが、長編ならではの巧みな展開にワクワクしますね。

  5. いろすえ いろすえ

    エロい!

    内容がすごくエロくて、キャラクターの表情の描写も素晴らしい。ただ、言葉の使い方に関しては、女性のセリフがもう少し多ければもっと良かったかも。

  6. ザク ザク

    最高だった。栞と金田の絆とエロの衝撃

    発売日0時にゲットして、待ち望んだ甲斐があった。
    カオリ派の僕としては、金田×栞の組み合わせが生み出す絆の深まりと、栞の登場シーンをvol.1から振り返る流れが最高で、金田が栞と初対面を迎える場面、タカフミが二人を会わせた経緯、そしてタカフミと栞の過去のエピソードを対比させる構成がたまらなくエロい。
    個人的に特に刺さったのは、栞が全裸になるシーン。最近のエロ漫画では露出をモザイクで隠すケースが多いけど、本作は露出がストレートに描かれていて、金田が見つめる前で栞の身体が丸出しになる瞬間が最高に興奮する。栞が金田に抱かれているときの「好き」が言葉とともに溢れる心理描写もエロさが際立っていた。
    生活感とエロのギャップこそがこの作品のツボで、栞というキャラは本当にエロくて最高だと感じる。さらなる展開があるなら、栞と金田の関係性がさらに深まる瞬間や、二人の絆を強く感じられるシーンをもっと見てみたい。金田もエロティックな魅力を持つキャラだから、二人だけの独占感を深掘りする展開も見たい。
    全体として、本作は前作の流れを崩さず、いまどきのエロ漫画の中でも傑作級の仕上がり。作者さんの次の作品にも大いに期待している。制作ペースは一年単位と長めだけど、それだけ value が高い作品を待てる価値はある。

  7. イーロン・マヌク

    金田、もはやNTR大王と化していますね

    続編では、金田が友人のタカフミの憧れの女性、栞へのアプローチを進める姿が描かれています。
    独特の絵柄には好みが分かれる部分もありますが、女性らしい体つきの描写がとにかく魅力的!
    シリーズを通して、イケメンのタカフミが、ちょっとブサイクだけど行動力のある金田の陰になっているのが面白いです。
    今回はタカフミが金田と栞のいかがわしいシーンを懐かしい場所で目撃してしまいます。これぞNTRの醍醐味ですね。
    タカフミが金田の行為を阻止せずに見ているところには、ちょっと意気地なし感が漂います。もしかしたら、栞はタカフミに告白を待っていたのかも。
    身長が栞を超えたら告白すると決めていたタカフミでしたが、先に金田にグイッといかれ、寝取られてしまったという。
    少年ながらも女性に対する扱いが手馴れている金田が、このまま栞を自分のものにしていく展開が気になります。
    タカフミには少し同情しますが、金田には特に悪いところはないですね。

  8. みにまむ みにまむ

    すっかり堕ちてます

    野外でのエッチばかりだし、そろそろ室内のエッチも読みたいな。

  9. 神谷浩史

    ビジュアルアップは良

    栞のビジュアル、かなり良くなってるよね。

    特に妊娠確率を計算してるシーンとか、タッ君の勉強を見ているところなんか、すごく魅力的。 まだカラミが本格化していないから、神社から金田か栞の部屋に移動して、もっと濃厚なシーンが来ないと、本当の評価はできなさそう。

    タッ君の心情はそこまでいらないから、栞の葛藤シーンをもっと増やしてほしい!

    それと、もしかしたらないかもしれないけど、やり捨てられた委員長がボロボロに転落していく様子、ちょっと見てみたいな(笑)

  10. asan asan

    ストーリーは最高!文字サイズの改善を期待。

    ストーリーが文句なしに面白かったです。ただ、文字サイズが小さくて視認性が悪いのが気になりました。アップデートで改善してくれると嬉しいです。

  11. めーやん

    展開のエロさが光る!

    この官能小説の展開、マンネリじゃないエッチな流れがたまらない。努力して実際に形になった金田の姿がしっかり描かれてる。『お前なんかが』という視点のタッくん、彼の悔しさは読者の共感と熱を呼ぶ。タッくんの悔しさがでかいほど、読み手は燃える。個人的には私が一番見たかった下着姿から全裸に移る場面が入ってて、本当に嬉しかった。エッチさが強すぎる!あとは栞姉ちゃんには、柔らかいベッドでのひとときも見たいな(笑)。タッくんが覗きたくても覗けない場所でのやりとりも最高。ラストスパート、期待してます!

  12. 佐之一郎

    女性の心理を描くのが上手すぎる

    簡単にヤれる系の漫画じゃなくて、ヤる前やヤった後もしっかり段階を踏んで女性の心理に基づいて描かれているから、めちゃくちゃスゴいし、心に響いて抜ける。

  13. 浩史 浩史

    栞姉ちゃんは聖母

    前回は押されて流れに任せる感じだったけど、今回は栞が金田を喜ばせたい気持ちから避妊について色々考えてて、いちゃいちゃ感が増しててすごく良かったです。

  14. koramame

    主人公がちょっと邪魔になってきた

    相変わらず栞姉ちゃんはエロい。腰をガッツリ掴まれてパンパンにされ、オホ声を上げて中だしされる場面は相変わらず官能的。自分から舌を絡めてキスを重ね、『おちんちん好きぃ』なんて台詞も飛び出す。控えめな子が金田の前でどんどん雌になっていくのが最高。二人がイチャラブしていて、金田もそこまで悪い人じゃないのでNTRものだけど嫌いじゃない、という感じ。むしろ主人公がちょっと邪魔に思えてきた(笑)。次回(Vol.5)は、すっかり金田に夢中の栞姉ちゃんが金田に調教され、騎乗位、杭打ちピストン、アナル、イラマという構成になるそう。さらにイチャラブを見せつけて、主人公を完全にフェードアウトさせる展開を期待。楽しみにしています。

  15. hiyoko hiyoko

    月一で読みたくなる

    Vol.1からしっかり読み進める必要があります。

    絵も丁寧で、色付きも細かく、描写が緻密。官能的な吐息まで書き込まれていて迫力があります。

    BSS、年上×年下の関係、清楚系隠れドM、快楽崩し、表現のニュアンスや声色にも訴えてくる作りです。

    さぁこれからどんな展開になるのか楽しみで仕方ありません。

    ここからネタバレを含みます。

    この作品がvol.567と続く可能性があり、作者の過去作を踏まえると、かなり過激な展開へと進む可能性がある一方、主人公がドS寄りに目覚める展開が見えてくる点に気になります。

    ここまで大作になるとオチの落とし所を見つけるのが難しいなと、考え込む私がいました。

    金田に翻弄され尽くした挙句、栞は捨てられ、主人公がドS寄りになりながらも最終的に愛情を深めるそんな切ない展開も予測されます。

    ハッピーエンドでも構いませんが

    金田の徹底的な展開を期待し続け、次回作を待ちたいと思う次第です。

  16. にしやん

    BSSじゃなくて脇役視点かな(笑)

    エロ描写もさることながら、話や展開が気になって待っていた続編のひとつ。今回は予告通り栞姉さん、感じまくってます。しかし完全に堕ちきっているわけではなく、シオリンの獣化が見られるのは次作かな。(今回は突然終わります(笑))

    今回の一番の見どころは栞姉さんのフェラ顔かな。カモノハシみたいに変形します(笑)

    中出しにこだわる部分があるので、中出しのタグはあってもいいと思いました。あと、文字が小さくて心霊風のフォントは読みづらいと感じる人もいるかもしれません(笑)

  17. 水依 水依

    最高傑作待ちに待った生きがいと続き

    琴姉と金田のエロすぎる展開、マジで最高でした。着衣のままからどんどん露出が増していき、行為に及ぶまでの堕ちる感じが最高です。ぜひとも次回はベッドで全裸の状態での対面座位や密着キス、お風呂でのプレイも見てみたいですね️

  18. ちうべい ちうべい

    待ってた

    AIの発達でオリジナリティが薄れていく中、この作者には独特の味があってクセになる。続編を待ち望んでました。次作はできるだけ早く出してほしいです。お姉さんが金田に翻弄される展開も見たいし、1話に出てきた海外っぽい雰囲気の女の子のエピソードももっと掘り下げてほしい。まだまだ描けるよ、作者さん。期待してます!