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同人誌の内容





同人誌の説明
「今日は10人もの相手を魅了してきたんだ(ハート)」
「何も知らない生け贄が欲望の波に飲み込まれていく感覚…(ハート)」
「今度の子はどう変わるのか…楽しみ(ハート)」
主の現世侵攻を狙う人類の暗い影、魔娼の使徒ディザイアージュ
今日も男たちの欲望を掴み取り、主とのご褒美を味わっていた。
その最中、ルミナージュ・スピカが現れ、人類を救おうとするも力を認めず、彼らは快楽の渦に巻き込まれていく。
ディザイアージュたちはその感覚を共有し、心の奥底まで快楽を貪り尽くしていく…



同人誌の感想
完結が名残惜しい、あともう一息欲しかったシリーズ。しかし名作。
左藤先生の悪堕ち物は本当に素晴らしいので、この作品も迷わず手に入れました。ただ、私の感覚では、サビは4にあった気がして、本作は後日談的な立ち位置ですね。
よかった点
・触手や搾乳の描写があり、興奮しました。
・衣装デザインが凝っていて素敵です。
・奉仕衣装と堕ち衣装で2回、盛り上がるシーンがあります。
惜しい点
・スピカという新キャラへの連鎖堕ちはなく、彼女は裏で堕ちるだけで、最終ページに出てくるだけです。
・可愛いおかっぱの子が1ページだけ出てきましたが、その後の出番はなし。
・主要キャラが堕ちた後なので、堕ちる際の破滅的快楽の描写が足りないかなと。
個人的には、4で堕ちきらせずに5で完堕ちを描くくらいの焦らしがあれば、より楽しめたかもしれません。堕ちる際の破滅や裏切り、背徳感を重視した展開が好みなんですよね。
さらに書くと、
・不可逆な人体改造
・意識改変や催眠での望まない性行為
・堕ちる時に最大の絶頂を迎える
・搾乳や産卵、光沢肌、媚毒体液など、現実では起こり得ない身体の変化
・男として終了すること
こういった内容がもっとじっくり描かれていたら嬉しいかもしれません。今後の作品では、悪堕ちものにぜひこれらの濃厚な描写を期待しています。
色々と書きましたが、私の純粋な願いは、4での瀬恋と薫のシーンがもっと濃厚に描かれたら良かった、というところです。4の自ら化粧をするシーンは特に良かったです。
私は、自分の現実から逃避して、女装や女性になって、可愛く破滅していくTSヒロインの姿に魅了されたいのだと思います。
左藤先生の悪堕ちは最高です。ただ、個人的には過去作のラブメアリーの方が好きでした。今作はその次に好きですが、作画の完成度や絵の立体感、描き込みは過去作より進化していると感じました。
今後も先生を応援しています。次の作品も悪堕ち異世界/SF系が続くと嬉しいですが、先生の描きたいものを心から楽しみにしています。
スピカに惹かれた人にはおすすめしない
シリーズの締めとしてメイン2人に焦点を当てるのは理解できるけど、せっかくのヒロインがいるなら、別のキャラクターは出さないで欲しかった。スピカの悪堕ちやサンプルの印象が強いのに、最後に登場したのはほんのわずかな後ろ姿のみ。設定画も一切なし。結局、総集編や他の雑誌で読み直すことになるんだろうけど、単話としては本当に期待外れだったな。
モブヒロインのシーンが…
今シリーズは二人のヒロインが堕ちるのがメインなんだよね。でも、モブヒロインの堕ちるシーンがあっさり終わっちゃったのが残念だったな。そこは堕ちた二人に影響される姿を見せるべきだったと思うんだ。あえて描かないことで読者に想像させようっていう意図だとしたら、ちょっと失敗だったかも。他のエロシーンは最高だっただけに、本当に勿体ないなと思った。
いつも通り最高なのですが、、、
悪堕ち後のスピカはいつ見られるんでしょうか( i _ i )
それだけが心残りです( i _ i )
VR後日談
前半はメイド衣装の二人とのプレイ、後半は堕ち衣装でのプレイです。メイド衣装はとても完成度が高く、特に瀬恋が薫を手伝っているシーンが印象的だった。前回は堕ち衣装のシーンが少なかったので、今回は多くて嬉しかった。概ね満足だけど、強いて言えばスピカが堕ちた衣装を正面から見てみたかった。
シリーズ完結編
極上の悪堕ち変身ヒロインモノでした!もっと悪堕ちヒロインたちとゾメル様のラブラブなシーンが見たいところですが、左藤先生の次回作も楽しみです!
ついに完結!
メイド姿がとても良かったですし、配信をこんな形で使うとは思いもしませんでした!次のシリーズも楽しみにしています。