退魔士カグヤ辱if 2

退魔士カグヤ辱if 2 コミック

2026年5月15日発売、サークル「クリムゾン」制作の「退魔士カグヤ辱if 2」の無料ダウンロード情報です。

同人誌の内容

退魔士カグヤ辱if 2
退魔士カグヤ辱if 2
退魔士カグヤ辱if 2
退魔士カグヤ辱if 2
退魔士カグヤ辱if 2

同人誌の説明

クリムゾン最新作購入キャンペーン
2026/6/14までに「退魔士カグヤ辱if2」を購入していただいた方全員に、クリムゾン妖魔大戦で使用できる★3退魔士確定ガチャチケット(1枚)をプレゼントするシリアルコード配布キャンペーンを実施します。

シリアルコード配布期間:2026年8月下旬から順次配布予定
※シリアルコードは購入アカウントのメールアドレス宛にお届けします。
※配布に関する質問はFANZA同人へお問い合わせください。
※個人情報保護方針は別ページでご確認ください。

作品紹介
もしあの呪いがこのまま解けなかったら…退魔士カグヤ辱2のアナザーストーリー第2段

『どんな命令でも従ってしまう』という妖魔の呪いの影響で、一週間という期限付きではあるが自分に執着する同級生の男のモノになると宣言させられてしまったカグヤ。

白昼の路上での青姦を終え、夜行バスで移動することに。バスの中でも男の性欲は増すばかりで、ほかの乗客にバレないよう声を出すなと命令され、乳首やアソコへ4時間にも及ぶ愛撫で翻弄され続けた。

その後お尻でイカなければ行為をやめると言われ、必死に我慢しようとするが、さんざん調教されたお尻は軽く撫でられただけでイってしまう。

おちんちんを入れられて、お尻の穴も弄られて、快感に支配されたカグヤは乗客が眠るバスの中でイキ狂う。

そのまま恥ずかしい体位で責められ続け、最後はイクことさえ命令で禁止されてしまった。

まるで剥き出しの大きなクリトリスを触られるような快感を与えられ、イケないカラダは快感がどんどん溜まっていく…。

「イキたい!イキたい!快感で全部思考が侵される…!」

そうして何千回分のイった快感をカラダに内包したまま、翌朝たどり着いた目的地は…。

収録内容
・デジタルコミック67ページ(フルカラー18、モノクロ49)
・PDF版、JPEG版、ボイスコミック版(mp4)を収録。
・ボイスコミックはフルボイス(川澄カグヤのみ)

同人誌の詳細情報

配信開始日2026/05/15 00:00
作者クリムゾン
作品形式コミック
ページ数67ページ
題材オリジナル
ファイル容量951.8MB
利用期限無期限
タグ動画・アニメーション 音声付き デモ・体験版あり 中出し 女性視点 金髪 言葉責め 焦らし 男性向け 成人向け ささやき 乳首責め

同人誌の感想

  1. めがねもん めがねもん

    カグヤの地元エンドがどう描かれるのか、楽しみです

    キモい竿役による、ネットリと愛情タップリの愛撫からの寸止め地獄SEX。バスの中で涙を流しながら、エロく女体をくねらせて絡み合うカグヤちゃんが、エロくてたまらなく興奮しました。

    話はカグヤの故郷に着くまでの長い前置きって感じだけど、竿役の前だとしおらしく、従順でエロ可愛いカグヤちゃんが、キス多めで描かれていて良かった。

    欲を言えば、バスの中で裸に剥いて、見つかったときの恥ずかしさを煽って女体を弄り、絡み合うSEXを見たかったかな。

    このまま、カグヤが独占凌孕ませルートをたどり、カグヤがご主人様専用の牝奴に堕ちて、ご主人様の子を孕み産む奴妻エンドへと進む展開を、今回の地元編の始まりとして期待しています。

    地元編でどんなプレイが描かれるのか分かりませんが、カグヤの過去に関わる話が出て、それが調教シーンで生かされるのか、楽しみです。

    一方、地元という設定だと、今の竿役と同じくカグヤに欲情していた地元の仲間が竿役として輪に入るのかもしれない、という予感も。

    他人棒要素が苦手な自分としては、そっちのルートには入ってほしくないなぁと、まだ半分は期待半分は不安な感じで終わる一文でした。

    このまま地元の行先がご主人様の実家の愛の巣で、地下室に調教道具が盛りだくさんで監禁され、一生をペットとして飼われることになり、ご主人様を心から愛する牝奴に堕ちて、濃密な絡み合いを見られると嬉しいです。

    カグヤが完全に屈服して、ご主人様の子を孕み、退魔士を辞めて普通の女として地元でご主人様の赤ちゃんを産み育てる。

    ご主人様専用の性奴に堕ちた結果、インモラルながらも奴妻として、普通の女の幸福を手にし、ご主人様に支配されることを心から幸福に感じる。

    奴の幸福を手にすることで、身も心も完全に征服支配される、最高の地元エンドに、本作には期待してるし、ぜひ描いてほしい!

    と思っているので、シリーズの完結が期待を裏切るものになるのか、それとも今までで最高のクリムゾン作品になるのか、気になるところです。

    続編に期待と不安の両方を抱えつつ、待ちたいと思います。

  2. ようび ようび

    退魔士カグヤ15周年おめでとうございます(改稿)

    作品のタイトル通り、前話IFからの続きです。夜行バスを旅の舞台に、車内で過激な展開が続きます。ほかの乗客もいるので、声や物音を出さないよう必死に耐えます。声を出してはいけない、いかないようにと命じられ、作中の表現を借りれば、絶頂しても譲れない状況が続きます。目的地に着くまでこの展開です。がまんしていない表情にはこちらもゾクッとさせられました。逆に、声を出せない状況のせいで、喘ぎ声は控えめです。「声を禁止されていなければ、きっと獣のような反応を見せていただろう」といった心のつぶやきが原文の雰囲気を伝え、次回作での展開を予感させます。最後に、クリムゾン先生、退魔士カグヤ15周年おめでとうございます。同人誌で一人のキャラを15年も続けられるって、ほんとうにすごいことだと思います。辱IF以外にも、双編、リメイクプロジェクトと、カグヤシリーズは終わる気配がないです。個人的には、極編Aルートの後日談が気になるところですが、本作とは直接関係ない話かもしれません。

  3. ホロホロ ホロホロ

    ホントに可愛いです!

    カグヤちゃんのスタイルが作品を追うごとにどんどん綺麗になってきてますね!特に乳首で感じてるときのリアクションが最高に可愛いです 今作の表情や胸の形は本当に美しすぎる!あの顔の美しさから来る独特の雰囲気があって、うまく説明できないけど、カグヤちゃんにしか出せない視聴者を惹きつける特別な魅力がありますね 次回作の展開もめっちゃ楽しみです

  4. こっちゃん こっちゃん

    再評価

    目的地が故郷ということで、真3で出てきた「過去の事件」の詳細が明らかになるかも?その期待があるんだけど、他の部分はちょっと評価が難しいね。理由は2つあるよ。まず、カグヤ作品で特に好きなのは、カグヤの目の表情とアヘ声なんだけど、今回の夜行バスの設定では音声が小さめで、BGMの音量もあってアヘ声があまり聞こえなかった。それに、心の声が多すぎて流れがちょっと邪魔されてる印象があるんだ。
    作画についても、ベロチューを重視したような体位やシーンが多くて、目のアップ(クリムゾン特有の抽象的なもの)はあるんだけど、しっかりと表情が描かれているものが少ない。もともとカグヤって目をつぶったり、髪で目元を隠したりする作画が多めなんだけど、それでもラストのシーンやラスト直前にはカラーページで良いものを見せてくれる作品が最近多かったから、ちょっと残念なんだ。
    2つ目は、カグヤの不自然な「スケベ化」。今回、快楽に対して全く抵抗感を示さず、恥辱を感じる様子もない。既に「ドM化」が始まっていると思われる場面もあって、淫語も平気で使ってるし。カグヤがこんな感じになるのは後半、霊力を取り戻すための必死さ故の姿だったはずなんだけど、辱2と比べてもカグヤのキャラがまったく違う。これじゃただの「ヤリマン」になってしまって、エロいカグヤを見せるために無理やり「堕ちたメス」に仕立てあげるのは、ちょっと不快感があるな。
    全体的には良い作品なんだろうけど、興奮を損なう要素が多くて、自分には「抜けない」作品になっちゃった。ごめんなさい。最後に一つ大きな疑問があって、この同級生、本当に普通の一般人なのかな?呪いを完全に使いこなしてたり、AV男優並みのテクニックを使ってるし。

  5. にしやん

    夜行バスイカサレ地獄

    夜行バスの中で声を出すこともイクことも許されないまま、快感への欲望に支配されていくカグヤは最高にエロい。
    バック、対面座位、背面騎乗位などで、しがみつきキスをしながらカグヤがイクのも最高。
    次回は同窓会での快楽堕ちが見られるのか、楽しみ。

  6. しんのすけ しんのすけ

    深夜バスで声を出せず、、、

    深夜バスということで、言葉を出せない命令をされて、思わずヤラれまくる展開がたまらない。命令によってイクことも許されず、快感がどんどん溜まっていくカグヤがとにかくエロい。『言葉が出せないから、おねだりもできない』って斬新な設定がツボ!その窮屈さが逆に彼女を堕とす要因になっている気がする。あのキスはまさに彼女の精一杯のおねだりだったのでは?キスの命令はされていないから、自発的なものだよね。そして、その溜まった快感のまま次回につながるラストが最高。次は彼女の心も堕ちちゃうのかな?付き合うようになった後も見たいなぁ。カグヤの過去ももっと知りたいし、次回が待ち遠しい!

  7. 小川 小川

    下半身をぶつけるだけがSXじゃねえ!

    自分から腰を動かすようになるのが快楽に浸るシーンとして好きだなと思ってたけど、自分から舌を絡めて激しくキスをするのもかなり堕ちてる感じがして、いいなって改めて思わされた。

  8. 千尋 千尋

    続きが気になる

    バスの中で耐えるのも、時間の経過とともに焦らされ続けるのもエッチでよかったです。しかも続きが気になる!どんな風にカグヤの過去が明かされるのか、ストーリーも楽しみです!

  9. 孔明 孔明

    ありがとう

    カグヤが登場するだけで星5だね。

    カグヤとケーシャの絡みも見てみたいな。きっと面白い展開になりそう!

  10. イーロン・マヌク

    待ってました

    カグヤのこういう作品、ずっと待ってました!
    イケメンやチャラ男は他の作品で散々登場してるし、カグヤには虎道や尾加本、垣杉みたいな作品をもっと見たいなと思ってます。

    今回の作品では、カグヤがもうちょっとお尻を堪えて、最後に満たされる展開があればもっと楽しめたかな。でも内容は文句なしの星5です!
    次作も絶対買います、ありがとうございました!

  11. 鈴木二郎

    星0.5

    目的地が故郷という設定もあって、真3で出てきた「過去の事件」の詳細が明かされるのではと期待していました。その点には期待していますが、それだけでした。ほかの点は正直、評価できません。ごめんなさい。夜行バスの中という設定自体、かなり無理がある気がしますが、仕方ないのかもしれません。心の声が多すぎるのと、BGMの音量が大きく、カグヤのアヘ声があまり聞こえません。セリフにも特にそそるものはなく、作画も同様です。評価の高いキスシーンがこれだけ連発されると、飽きますね。中出し要素と過度の寸止めの焦らし真6〜9のネタをそのまま持ち込んで、ここでカグヤの霊力・戦闘力を全開にしても、何の意味があるのでしょうか。霊力フルバーストで、呪いごと同級生を粉砕なら納得ですが。
    元作の『辱2』は名作中の名作です。これを超えるのはかなり難しいのかもしれませんが、こんなに短期間でなくて良いので、しっかり作り込んで発売してほしいです。

  12. momotaro

    次が今回のifのクライマックスかな?

    今回の見せ場は絵の方が光ってた気がする。音声は正直、ちょい微妙だったな。キスの音が全然聞こえない。声を抑えているのかもしれないけど、キスの音とか呼吸音をもう少し入れてほしかった。
    漫画の吹き出しが結構大きかったせいか、音声は控えめに感じて、喘ぎ声がほとんど聞こえなくて残念だった。心の声はよく聞こえたけどね。笑

    ここまで来ると次回が待ち遠しくなる。結局着いたのは故郷だけど、次になにをするかは分からない。声を抑えず、思いっきり声を出してほしいな。カグヤも今回、声を抑えなくて済んでいれば野性的な声で喚いていただろう、って心の中で言っていた。次回に期待していいんだよね、クリムゾン先生!

    頼むから、次こそはちゃんと聞かせてくれ。

    はぁ、焦らしすぎだよ、先生。次回はおねだり系の声とオホ声とアヘ顔、期待してるぜ。

  13. アオマル アオマル

    開発されまくったカグヤのこれからが気になりすぎる!

    ありとあらゆる責めを受け、開発されまくった身体がたどり着いた先は故郷ここでもさらなる責めを受け、故郷で堕ちてしまうのか。めちゃめちゃこの後が気になります!

    道中のバスの中でもヤられまくって、エロさ全開だったので次回作も期待大です!

  14. JOJO

    ペンネーム、エッチマンですがエッチ過ぎる!

    久しぶりにこんなに圧巻の作品に出会えました。物語の世界観や、男性の支配したい気持ち、夜行バスの場面の緊張感がリアルで引き込まれました。作者の美しい描写に何度も見惚れました。次作はもう仕上がっているのかもしれませんが、カグヤの故郷の同級生たちとの三人の絡みや、久しぶりに見せてほしいカグヤの描写をもっと期待しています。三人の関係性の展開や結末の緊張感、そして二人の親密さを描く場面を、さらに深掘りしてほしいです。最後の場面の高揚感は特に印象的でした。次回作もぜひ手に取らせてください。皆さん、買うと得るものが多いと思います!

  15. スープ

    カグヤの対面座位ベロチューSEXのエロさたるや

    ここ数年のカグヤ作品の中でも、個人的に一番抜けた作品だ。

    イクことを制限された状況の中、対面座位で乳首を舐められながら男根を突き上げられ、イきたい欲求がどんどん強まり、快楽への抵抗も薄れていく。男への強い性的欲求をさらけ出してメス堕ちしていくカグヤの表情と言葉が、超エロい。

    本当に恋人になって快楽を貪るように、カグヤ自ら積極的になるんじゃないかと思うと、ゾクゾクする。

    男とのSEXしか考えられなくなるほど、恋人の関係どころか子種を求めるほど堕ちるかもしれない。

    次回はカグヤと男が地元に帰省する話。

    カグヤが忽然と学校から姿を消した理由や、退魔士になったきっかけや過去も描かれるかもしれない。

    物語の構成も含めて秀作だ!
    カグヤ最高!

  16. ぺご ぺご

    自ら

    自ら求めてるようなシーンが多くて楽しめました。カグヤ、エロエロですね!次回作では故郷に戻るということで、当時の同級生や先輩、後輩、先生が登場するのが気になります。制服プレイが見たいけれど、さすがにそれはないのかなぁ。

  17. りょうま りょうま

    ついにカグヤの過去が明らかになるのか!?

    最後のページを開いた瞬間、思わずうわっって声が出ちゃった。そういうことだったのか。

    以前、この同級生くんがカグヤの過去に触れるシーンが確かにありましたね。

    調べてみると、初登場は真退魔士カグヤ3で、発売日は2020年5月14日、ちょうど6年前。偶然?それとも意図的に合わせてるのかな。

    このIFシリーズはカグヤの過去を掘り下げる話だったのか。てっきり、この同級生くんに命じられてさまざまなシチュでやられる展開なのかと思ってましたが、そういうことなら今後の展開も読めませんね。

    正直、考察は難しいので、素直に続報を待ちます。

    漫画の方は、深夜バスでのイチャラブキス、対面座位・背面座位、そしてイきたいのを我慢の三連コンボで、今回もてんこ盛りの内容! 特に対面座位のバリエーションが豊富で、ここはかなり良かったです。

    攻めつつもイカせない徹底ぶりで、次回に向けてカグヤを追い込んでいきますね。

    そして辿り着いた目的地はカグヤの生まれ故郷。仕上がりきった極上の身体と同級生くんの思惑、そこで何が待っているのか。気になる展開が続きます。

    IF3にはもう期待しかありません。続報も含め、次回も楽しみにしています。

  18. 石川哲

    バスの中で~は抜けた

    色々あるけど、最終的にはカグヤちゃんが感じまくって、普通にパンチのあるシーンが最高だった。