2026年7月4日発売、サークル「とかもす」制作の「電車、女子〇生。2」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容






同人誌の説明
莉子は、仲沢の歪んだ欲望の捌け口として、身体を弄ばれる日々を送っていた。
優しい彼氏への罪悪感に耐えきれなくなった莉子は、すべてを終わらせるため仲沢に別れを告げようとする。
だが、その矢先に彼女が直面したのは、すがりついていた「純粋な愛」の残酷な裏面だった。
心の拠り所を失い、黒い快楽の底へと転がり落ちていく莉子が辿り着く先とは……。
コミック2026年7月4日発売、サークル「とかもす」制作の「電車、女子〇生。2」の無料ダウンロード情報です。






莉子は、仲沢の歪んだ欲望の捌け口として、身体を弄ばれる日々を送っていた。
優しい彼氏への罪悪感に耐えきれなくなった莉子は、すべてを終わらせるため仲沢に別れを告げようとする。
だが、その矢先に彼女が直面したのは、すがりついていた「純粋な愛」の残酷な裏面だった。
心の拠り所を失い、黒い快楽の底へと転がり落ちていく莉子が辿り着く先とは……。
同人誌の感想
少し残念
前作が好きで今作も楽しみにしてたけど、全体的にAIっぽい画風に変わってて、ちょっとがっかりだよね。
続編をお願いします。
前作では顔が見えなかった分、今回はその姿を拝めたことで、また違ったエロさが感じられました。
良い意味で尻すぼみ
痴行為を題材にした作品。前作が割と「悪事に手を染め、次第にはまっていく主人公」の話で、ヒロインはひたすら被害者。今回も同じノリでヒロインが酷い目に遭う話だと、ちょっと可哀想だなぁ~なんて思っていたのですが、なんというか良い意味で「尻すぼみ」な展開でした。
前回のノリを踏襲するなら、弱み握って、痴行為を重ねて、「破滅」の結果として「ヒロインを堕とす」展開なんでしょう。が、今作はむしろヒロインがプライベートで勝手にひどい裏切りに遭い、深く傷ついた事で「痴行為がむしろ救いになる」というような物語でした。
ハイスペなのに弱気で陰気で自己評価低い、いかにも「チャラ男に良いように弄ばれて身を持ち崩す」タイプの今作ヒロインと、いかにも「非モテ」な主人公が割れ鍋に綴じ蓋的にくっつく話。
前回の順当な続きを期待した方には不満もあるかもですが、個人的にはこういう展開の方が好きです。その後がどうなったのか~とか妄想するのも楽しいですね。元が「むしゃくしゃした」だけで平凡で小物な主人公は多分、「ご主人様」面続かなくてヒロイン甘やかすようになるんじゃないかなぁ、なんて。)
男の思うがまま、成人女性を完璧に落としきった!
美人女性にはちょっと切ないサイドストーリーもあるものの、そんなことはどうでもいいくらい、男がその女性を完全にモノにする展開が最高。特に彼氏にフラれてからの電車内のシーンは最高にエロい。背後からの緊張感と男の余裕がこの人を今から完全に落としてやるという征服欲を想像させる。手での愛撫で痴される女性のマスク越しの横顔が最高だ。恥じらいを赤く染めながら、男のテクで登りつめていくのがよく描かれている。さらにその後、自暴自棄気味の女性が挿入を嘆願する場面は、現実から逃れたい、あるいはもう男のテクから逃れられず私を壊してほしいという、なんとも言えない倦怠感を出しているのは、漫画としてなかなか素晴らしいと思った。電車での情事の後、女性をホテルへ連れ込み、制服のままベッドで挿入し、激しいセックスの途中、女性が自らマスクをずらして男とキス。男も美人女性の顔をじっくりと見つめると、赤く息を上げながら喘いでいるのを見て(もうこの女性は落ちたな)という確信なのか、男がふたたびニッと薄笑いを浮かべる。これで完全に落としたことを確信し、一気にベロチューを決め、制服のスカートをガシッと掴んで騎乗位へ。女性が「イっ」と口走り、目が完全に上向きビクついたのを確認したあと、男は「まだイってないぞ」と座位でさらに突き上げていく。「イクッ!!」と、清純だった女性が声を上げて絶頂。前作、今作を通して、初めての肉声で昇天。女性の絶頂を見届けると同時に、見事に男性も女性の子宮内に中出しを決める。制服のまま座位で絶頂する女性、最高。その後はぜひストーリーを読んでほしいが、最後は少し救われたのでは、と思う。女性をモノにして、手慣れてきた男と、性へ完全に目覚めた快楽と、ほかに何かプラスアルファが絡んでくる痴から始まる純愛は大げさかもしれないけど、必要とされることって人間には大切なんだと思う。普通の作品は1作目の方が良くて2作目はイマイチなのが多いが、今回は個人的に今回の作が素晴らしいと思う。
ヒロインがめっちゃかわいい。内容も期待以上で大満足
ヒロインがとにかくかわいかった。焦らされてきた分、余計に良かったです。水着姿にはかなり興奮しました。
前作の展開も印象的でしたが、顔を見せない演出には特に期待していました。
ただ堕ちていくだけの作品なら、彼女らしさを感じられず、期待を裏切る内容になっていたと思います。
今作はその期待を大きく超えていました。彼に都合のいい存在として使われていたヒロインが絶望し、ある男性に求められることで自尊心を満たしている。求められることで救われている描写が、さらに大きな興奮につながっています。
彼女がこのまま破滅の道を辿るのか、歪な関係のままで幸せを掴めるのか続きを楽しみにしています!
ジャンルと内容のミスマッチ
前作ではこのジャンルの魅力を存分に活かしていて、背徳感や緊張感、臨場感がしっかりあって本当に良かった。今回の作品はそうした要素が薄く、ただただ単調で普通の印象。前作の雰囲気を期待して読むとがっかりします。おすすめはしません。ただし、後日談的な話を読みたい人には、買って読んでみる価値はあるかもしれません。
素晴らしい作品です
続編が出たので即買い。今作の表紙には莉子が痴〇される場面が描かれていて、そそられました。内容は莉子の心境の変化をじっくり楽しめる展開。初めは彼氏のために仲沢との関係を終わらせようと決意しているが、彼氏に裏切られて莉子の心は仲沢へと流れていく流れでした。
彼氏に裏切られた直後、満員の車内で自ら望んで仲沢に痴〇される莉子が可愛い。さらにその場で中出しセックスになる展開も良かった。もちろんその後もラブホテルでセックス。彼氏に裏切られた喪失感を仲沢で埋めようと腰を振る莉子が愛おしい。濃厚なキスも最高。
終盤には仲沢の前でマスクを外しビキニ姿でセックス。もう莉子と仲沢は愛し合っている関係で、莉子も気持ちよさそうに喘ぎ、中出しを受け止めていました。
最後のシーンで仲沢に「俺のモノだからな」と言われ、仲沢に莉子が必要とされて嬉しいのか微笑む莉子の表情が印象的でした。
痴〇から始まった関係だけど、最後はセックスで悦びを分かち合える関係になって、いい締めくくりでした。
最後は、まさかの展開
最後の笑みの意味が、彼氏が本気じゃない、浮気してる、第二の女がいるってことだとわかった瞬間が胸に刺さる。痴漢的な男が私を自分のものだと言い張る場面も、緊張感がすごかった。正直、考えれば分かることばかりで、もう書く必要はないのかも、と思ってしまう。とはいえ、続編でまた電車の場面が出てくるのか、わざとバレるように進むのか気になる。結末はまだ見えない。)
前作は心理描写の神作 今作はサービスシーン多めの神作
待望の続編、発売日にゲット。前作はえげつない量の男側心理描写が多かったが、今作はヒロイン描写を掘り下げてきた。比べると別作品みたいだけど、二作読めばリアル要素とファンタジー要素、脅威的なバランスがしっかり釣り合っている。とはいえ読者の性癖も人それぞれだから、二作が別物だと感じる批判が出るかもしれない。でもこの作者の力量は本物だから、あまり気にしすぎる必要はないはず。ヒロインのキャラデザインがとにかく可愛い。続編もこのクオリティを期待したい。
前作の展開が好きだったから
続編には過剰な描写が多くなることを心配していたけど、結果は全然違った!!!
前作で良かったシーンをしっかり踏襲しつつ、さらに楽しめる作品に仕上がっている。
この作者はファンサービスが得意だから、次の続編もすごく楽しみ。(ヒロインも可愛いし)
待望の続編!
予告にもある通り、心の拠り所だった彼氏の裏切りを目の当たりにする。そこからの展開は秀逸だったと思う。自暴自棄になってしまい、痴情に身を任せてしまう。終わり方もすごく良かった。あと、マスクを外した顔も可愛くて最高だった!