2026年8月23日発売、サークル「森の人」制作の「幼馴染が上京中に幼馴染の父と抱いた」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容







同人誌の説明
上京する幼馴染のタッくんから、一人残されるおじさんのことを気にかけてほしいと頼まれた芽衣。妻を亡くし、息子も上京して一人で寂しそうに暮らすおじさんを見て、芽衣はただの頼み事じゃなく、自らの意思でおじさんを元気づけようと決意する。
それからというもの、毎日おじさんの家に通い、まるで妻のように家事や世話を焼く生活が始まった。少しずつ二人の距離が縮まり、芽衣の心の中には、ただの世話を超えた特別な感情が芽生え始める……。
木山ヒト



同人誌の感想
前作の補完ストーリーとして完璧でした
前作の「久しぶりに帰省したら幼馴染が父に抱かれてた」が好きだったから、今作にも期待してたんだよね。これはその前日譚で、タクの父親(つまりおじさん)と幼馴染の芽衣がどうやって肉体関係に至ったのか、凄く気になって購入したの。
前作はBSS要素が強めだったけど、今回はタクの父親と芽衣の純愛がテーマで、BSSやNTR感は控えめ。それでも前作のイメージが残ってるから、完全には無いわけじゃなかったけどね。
前作で芽衣がどうしてタクの父親と関係を持つことになったのか、芽衣目線での心情描写があって、知る楽しさを感じながら読めたよ。
お気に入りのシーンをいくつか挙げるね。
①芽衣があるきっかけで「好き」と告白するシーン。初めておじさんのペニスを扱く瞬間がたまらなかった♡ おじさんに悦びを感じてもらっている描写が良かった! そしておじさんが耐えられなくなって、芽衣に顔射するシーンも最高だった!
②芽衣の初めてのセックス。幼馴染のタクじゃなくて、おじさんによって処女膜が破られる衝撃的な場面。でも芽衣はタクではなくおじさんが好きだったから、全然問題なし。おじさんと一つになれて幸せそうな芽衣がとにかくエロカワイイ!
③タクが帰省する前に、「子作り交尾」のシーン。急いで駅に迎えに行こうとしてるときに、おじさんが芽衣にズボン越しに勃起したペニスを押し当てるんだ。「まだ・・・やっていないことがあったよ」と言って、芽衣が性欲に流され、2度目の生セックスを受け入れちゃう。全裸の芽衣とおじさんの描写がエロいし、激しい交わりの後におじさんのザーメンが芽衣の膣に注がれる瞬間、本当にエロくて最高だった! 子作りセックスの後には、芽衣が「お父さん」と呼んでキスするんだ、もうたまらないよね…♡
まだJKの芽衣がセックスを覚えて、おじさんと生きていく。前作のBSSとは違った雰囲気を楽しめる作品になってて、満足感があったよ。
純粋に愛し合う二人の物語が素敵
年の差と幼馴染のお父さんという設定が、二人の愛の覚醒を美しく描いていて、こんな愛がこの世にあるのかと胸が温かくなりました。互いを愛し合う覚悟を貫く彼らの姿は、相手の未来を大切にする強さと優しさに満ちていて、読んでいるこちらも幸せな気持ちになります。
続編が待ち遠しくてたまりません。パート2では、二人の絆がさらに深まり、ホテルでの静かな夜や、お互いを深く求め合う場面を、Six/Nineを含む濃密な描写で見せてほしいです。また、過去の真剣な愛情の物語も、もう少し読みたいと思っています。
未来の彼らには、さらに強い絆と愛が育まれ、二人目を迎えるまでの物語も描いてほしいです。
BSSでもNTRでもなく、OSS
前作では、主人公が幼馴染への想いをBSSやNTRとして描いていたのに対し、今作は幼馴染が主人公の父親への想いの形がNTRにはならず、憧れから愛情へと変化していく過程が丁寧に綴られ、しかも両想いの愛の営みもしっかり描かれていて、タイトルの読みは「だいた」ではなく「いだいた」と読ませていて、幼馴染の想いを形にしていて、素晴らしいです。
幼馴染が自分の気持ちに気づいてからの積極的なプレイは、ただただエロいです!
主人公には悪いですが、このシリーズはBSSではなくOSS(OjiSanSuki)です
次回作の予告絵にはボテ腹が描かれていて、配信が楽しみです。
超絶エロい!
急展開の行為に胸が張り裂きそうなくらい興奮しました!突然の告白にも胸がときめいて、キュンキュンが止まりません。幼さが残る芽衣ちゃんだけど、ぷるんとした胸と、変態っぷりが最高にエロい!腰を必死に動かしつつキスしている姿も抜群のエロさ!可愛い上に積極的なんて、興奮が止まりません!さらに子宮を圧迫されてアヘる表情も極上のエロさで、興奮度はMAXでした!すごく楽しませてもらいました!
純愛?NTR?
女の子の視点だと純愛に見えるんだろうけど、男の子からするとちょっとね。シチュエーションはエロいけど、なんとも複雑な気持ちになるよねw
素晴らしい純愛モノ。おじさんLOVEなヒロインがめちゃエロい。
本作は前作の視点を引き継ぐ前日譚。ヒロイン視点の純愛ストーリーで、前作のたっくん視点のNTR感とは一線を画しています。なぜこういう関係になったのか、二人の距離がどう詰まっていくのかが丁寧に描かれていて読ませます。たっくん不在の間、上京している彼の父親を世話する芽依ちゃんは、おじさんを好きになる自分に気づき、二人はラブラブにセックスを重ねていきます。芽依ちゃんは自分から積極的に愛を求め、初めての快感を味わいながら、情熱的なキスと腰の動きで二人の関係は深まります。そしてついには“子作り”の段階へ。孕ませたいオスと孕ませられたいメスの濃厚な種付けシーンはとてもエロティックです。芽依ちゃんの身体が赤ちゃんを欲しがって何度も子宮をノックされる展開には圧倒されました。妊娠後の展開が描かれるとさらに嬉しいです。今後の展開にも期待しています。
芽衣ちゃんの可愛さ全開!
タイトルはちょっと変だけど、「幼馴染の父に抱かれた」って感じかな?
前作のヒロイン、芽衣ちゃんの視点でストーリーが進んでいくよ。
前作の前日譚って感じだけど、単体で見るとNTRじゃなくて純愛もの。続きものとして見ればBSSな雰囲気もある。作者さんのあとがきにもあった通り、作画がさらに磨きがかかってて、芽衣ちゃんがほんとに可愛い!
濡れ場のボリュームや回数も多くて、すごく満足感があるね。
ただ、ちょっと気になるのは、芽衣ちゃんが積極的すぎて手慣れている印象を受けちゃったこと。「初めてを捧げる」みたいなカタルシスがあまり感じられなくて、恥じらいが薄い感じがした。
「子どもの頃から知ってる純情な幼馴染が…」ってキャラで見た時に、
「受け入れる心はあるけど、どうしたらいいかわからなくて戸惑いながらも年上のおじさんに段々仕込まれていく」ような描写だったら、もっと背徳感や前作の心にずしっとくる感じが引き立ったかも。まあ、これはあくまで個人的な好みだね。
終盤の子作りの場面は前作の展開にも繋がっていて、すごく良かった!ここまで来たら次回、芽衣が妊娠して再婚することになって、幼馴染にカミングアウトするところまで読みたくなっちゃうな。
えろ
続編を待ってるよ。前作も良かったから、次回はぜひ後日談をお願いします(*^o^)/\(^-^*)
純愛としてもBSSとしてもイケる
前作を読んでいるのでBSSっぽさは感じるけど、内容は幼馴染と年上の男性の純愛ものと言って差し支えないかも。実は前作の主人公のことが好きだった、みたいな描写はなく、二人が行為に溺れていく感じが「おじさんの女」みたいなニュアンスで興奮しました。直前に二人の関係が深まる出来事があって、二人が家族のような結びつきを育んだように感じられます。前作を改めて読み返すと、二人の距離感が一段と際立って見えてきます。まだ前作を読んでいない方は、今作から読んでも十分に楽しめると思います。
続編かつ前日譚だがタグ確認推奨(改稿)
タイトル通り、『久しぶりに帰省したら幼馴染が父に抱かれてた』の続編で、前日譚でもあります。今作はタグ通り純愛モノで、前作の主人公は本編には登場せず、オマケページだけの登場です。前作のようなNTR系や過激描写を期待していると肩透かしを食うかもしれません。要注意。
とはいえ本編は同意のうえでの濃い展開を描いており、背徳感も味わえる場面があります。サンプル画像で興味を惹かれたら、ぜひ手に取ってみてください。
前作でNTR系と誤解されがちだった点も、実際にはヒロインのアプローチで結ばれる形だったと分かり、前作主人公の立場がさらに皮肉に描かれているのもポイント。前作をもう一度読み返すと、別の趣が見えてくるのがおすすめ。
父のほうも心の隙間を埋めようとする気持ちはあっても、息子の幼なじみと大人の関係を描く展開が続き、息子が帰省している間も盛り上がります。
前作のテーマがさらに深堀りされた。
前作でも感じていた「これ、BSSだけどNTRじゃないよな?」という思いが、さらに強調されているように思う。
少なくとも幼馴染みのキャラクターには、前作から特別な何かが見えてきたわけではなかった。この前日譚でも「実は同じ年の少年が好きだった」っていう要素は見当たらず、そうなると幼馴染みの少年ってかなり厚かましいキャラだな。
だって、まだ現役のお父さんの世話を少女に頼むなんて、どうかしてるよね。間違いが起こったら大変だ(いや、当然起こるんだけどさ)。
兄妹のような関係性だったのかも。まあ家族同士の付き合いだったことは伺えるから、そこまでの違和感はないけれど。
純愛というよりは、ちょっとファザコンっぽいところから性愛にシフトした少女と、その魅力に引き寄せられた中年男性の恋愛劇は、実は結構美しく描かれていて、そんな瑞々しい少女に真剣に愛されると、男は崩れちゃうよな、と感じる。
ただ、少し想像を膨らませると、地元に残った幼馴染みが結ばれても、ファザコン的な嗜好と鈍感さから寝取られることもあったんじゃないかと思えて、義父と息子の嫁のNTRみたいな展開もあり得たかも。
でも、実際には彼の目には全く入っていなかったから、地元に残っても潜在的に好きな子が父親に取られたり、他の年上の人に行かれたりしてしまうのかも…と考えると、なんだか無情を感じる。
前作を踏まえると色々と考察が深まるけど、特にこの二人の物語には「連れ子」や「息子」という要素以上の、もっと強い意味合いはあまりなく、むしろそれが良かったりする。
中途半端な脅迫や無理矢理な展開よりも、恋愛的には互いに眼中にないBSSというのも、全然ありそうで、新しい趣があって面白いな。