2014年1月16日発売、サークル「桜咲く工房」制作の「Minority hearts7〜催●寝取られ〜」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容



同人誌の説明
Windows XP/Vista/7で動作確認済みですが、環境によって差が出ることがあります。必ず体験版で動作を確認してください。
ソードオートオンインの音声付きの同人サウンドノベルです。
CG基本33枚、差分含め174枚、文字入りSS付き含め522枚、立ち絵・背景・その他を収録。
Hシーンは全26本。
1600×1200pxの高解像度CG集付き。
過激な官能描写を含む複数の場面があります。
出演声優は複数名。キャラクター別の配役は公表情報に準じます。



同人誌の感想
エロい絵柄が魅力的
某ソード系の作品の同人ゲーム。あるきっかけでエロい展開になり、寝取られる場面が描かれています。服装のディテールは丁寧で、汁の表現もかなりいい感じです。
チンチン入れるだけが催ではない
SAO寝取られ作品。SAOの寝取られはたくさんありますが、その中でも最高峰です。
桜咲く工房さんの絵と催(特に目)の相性は抜群で、特に性的な絵でなくても顔を見るだけで興奮してしまうほど。キャラクターが多めで、寝取られ描写も容赦がなく、アへも完備していて、エロCG集としては全く文句なしです。
脱衣もきちんとあり、催はチンチンをぶち込むだけではないことをしっかりと示してくれる一本です。
完璧まであと一歩
絵がとにかく綺麗で、エロシーンも多くて質が高い。全シーンの回想が最初からできるのも嬉しいポイント。特にセリフ付きのCGがめちゃくちゃエロくて、思わずドキッとしてしまった。値段以上の価値は間違いなくあるけど、その分催シーンの導入がちょっと弱かったのが残念。メインヒロインの一人は一応導入があったけど、そこから先は完全に催状態。もう一人は、最初からクレイジーなことをするから驚き。催って堕ちる過程が大事だと思うから、その部分がもう少ししっかりしていたら最高だったな。
あんまり。
シナリオでのゲス男の言葉通り、「催は仕込んでる時が一番楽しいのかもしれませんな。。」って感じで、その通りだと思う。
だけど、このゲームではメインヒロインにその要素が全然なくて笑える。
(サブヒロインの方にはそれがあったりするのに、何でメインが無いんだろう?)
脱がせるシーンもまったくなくて、突然アスナが胸を拡げた絵を見せられて、催の描写は欠けたまま、あっさり処女を奪われちゃう感じ。
催好きやアスナ好きには全く響かないシナリオだったな。
プレイ内容にはストリップや泡姫があるから、そこは良かったけど、仕込む描写がないから普通のエロいお姉さんにしかなれなかった。
しかも途中から完全にNTRゲーになっちゃって、アスナに対しては催なんて全く無しでw
スゴウさんの登場でNTRを楽しもうかなとも思ったけど、肝心な堕ちるシーンでは林間中心で、スゴウさんが全然目立たなかったのが残念だった。
絵に関しては、立ち絵にエロい表情が欲しかったな。
林間の雰囲気は良かったけど、カットインで挿入部もあった方が良かったと思う。
立ち絵とイベント絵の雰囲気差があまりにも大きいのも気になる。
(立ち絵はお姉さんなのに、イベント絵はロリっぽいという矛盾)
CVは期待してなかった分、逆に満足だったけど、原作好きな人には微妙かもしれない。
各イベントに入る前に立ち絵を使って、しっかり催描写を入れてから見せてくれていたらもっと良くなっただろうね。
もったいないって感想。
参考までに。