四葉の戦姫クローバーローゼ外伝 クローバーコバルト編

四葉の戦姫クローバーローゼ外伝 クローバーコバルト編 コミック

2026年10月1日発売、サークル「こえだ商店」制作の「四葉の戦姫クローバーローゼ外伝 クローバーコバルト編」の無料ダウンロード情報です。

同人誌の内容

四葉の戦姫クローバーローゼ外伝 クローバーコバルト編
四葉の戦姫クローバーローゼ外伝 クローバーコバルト編
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同人誌の説明

四葉の戦姫クローバーローゼの外伝がついに登場。今回は主役を信頼の戦姫クローバーコバルト、下野葵が務め、本編では語られなかった日常と戦闘の緊張感がたっぷり詰まってる。千咲(クローバーローゼ)をはじめ、いつもの仲間たちも登場。特典はイラスト集で、前回の零話を再編集して収録。基本のイラストに加えて、アレンジやセリ入りなど、特別修正を施した作品も多数収録。ローゼからリーフまで、ここでしか見られないシーンが満載。

あらすじ:
異世界から突然現れた侵略者グラントとの戦いに日々身を投じる四葉の戦姫、クローバーローゼとクローバーコバルト。グラントが送り出した刺客と人工の戦姫を退け、三人目の四葉の戦姫・天堂エリカことクローバーマリーを新たな仲間に加え、戦いは一層熱を帯びる。そんなある日、千咲がある理由で戦線を離脱。残された葵とエリカだが、エリカはある条件で葵との共闘を拒否し、葵は一人で戦うことに。孤独な戦いの中、葵はグラントの気配を察知する…

この外伝は短編漫画としてはボリューム感がありつつ、ヒロインのピンチ要素を貫きつつも高品質なフルカラーでお届け。漫画版には吹き出しなしファイルも同梱。既読の人も未読の人も楽しめる内容になっているので、最後までお付き合いください。

イラスト集収録タイトル:
(1)クローバーローゼ鉄球攻撃
(2)クローバーローゼ棍棒ピンチ
(3)クローバーローゼネックハンキング
(4)クローバーローゼ四面楚歌
(5)クローバーローゼ四面楚歌バッドエンド
(6)クローバーローゼ四面楚歌ハッピーエンド
(7)ハロウィン2019
(8)ローゼ、コバルトチアガール
(9)クリスマス2019
(10)制服姿ハッピーエンド
(11)クローバーコバルト絶体絶命
(12)クローバーコバルトネバネバピンチ
(13)クローバーコバルト商品化
(14)クローバーコバルト石化ピンチ
(15)クローバーマリー商品化
(16)クローバーマリー第三話リメイク
(17)クローバーマリー大股開き敗北
(18)クローバーマリーお蔵出し
(19)クローバーリーフ商品化
(20)クローバーリーフリボン拘束
(21)クローバーリーフ有刺鉄線拘束
(22)第四話一周年記念イラスト
(23)第四話発売記念ピンチイラスト
(24)第四話発売記念ハッピーイラスト

基本24枚
差分600枚以上

同人誌の詳細情報

配信開始日2026/10/01 00:00
最終更新日2026/09/30 18:00 更新情報
作者こえだ商店
作品形式コミック
ページ数60ページ
シリーズ四葉の戦姫クローバーローゼ
題材オリジナル
ファイル容量5.38GB
利用期限無期限
タグファンタジー 拘束 制服 アクション・格闘 変身ヒロイン ストッキング 女主人公のみ 女性視点 男性向け 成人向け リョナ 戦闘エロ

同人誌の感想

  1. 池田祐太

    さらなるハードリョナに期待

    ピンチシーンが徐々に良くなってきてるけど、短編だからちょっと物足りなさも感じちゃう。これからのさらなるハードな展開に期待してます。

    全裸でひたすらハードリョナされる展開、楽しみにしてます!

  2. 佐之一郎

    コバルト好き必見!画力の進化が凄まじい!

    今作は、本編第2話で本格登場したクローバーコバルトを主人公に据えた外伝です。時系列は本編の2話と3話の間のお話で、本編では語られていないコバルト(下野葵ちゃん)に関する新情報が盛りだくさんで、解像度や魅力がさらに深まるのを感じられます。外伝として素晴らしい作品でした。

    戦闘はコバルトが一人で立ち向かわざるを得ない場面もありますが、彼女の特性を活かした戦闘描写がてんこ盛りで、コバルトファンにはたまらないはずです。ピンチから逆転までの流れも今作は見事で、ヒロピン作品としての完成度も高いです。

    個人的に一番驚いたのは、前作の6話より作画がさらに向上していると感じた点です。登場人物の表情や体のライン、スーツのクオリティ、戦闘シーンでの動きの表現、必殺技のエフェクトなど、どれをとっても作画が一段と進化していると感じました。

    外伝としての新収録だけでなく、過去のイラストが新しい差分とともに収録されている点もあり、画力の進化がよく伝わる仕上がりになっています。今後の本編はもちろん、次の外伝にも期待が高まるばかりです!

  3. 中平一樹 中平一樹

    懐かしのイラストと満足度高い本編

    まずは本編。
    今までのクローバーローゼでは見られなかった描写がたくさんあって、新鮮で迫力あるシーンが楽しめて、本当に満足できる作品です。
    短編にしてはかなり濃厚で、何度読み返しても楽しめる内容ですね。

    次にイラスト。
    過去に支援サイトで公開されていた新規イラストが、バリエーションや露出が大幅に増えていて、「多いな」と思わず独り言が出るほどです。
    いや、本当に多い。作者さん、よく頑張りましたね!!

    今後の展開も楽しみな、素晴らしい作品なので、高評価にさせてもらいます!