2026年9月28日発売、サークル「ひやしまくら」制作の「どうやら僕は「性欲があることが異常すぎて死ぬほど心配される世界線」にやってきたらしい」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容






同人誌の説明
―――あらすじ―――
ある夜、スマホに奇妙な通知が届いた。
「世界線が移行しました」
タップするとその通知は消えてしまった。特に気にせず過ごしていたが、その後何かが違う気がする……。
アダルトサイトが見れなくなり、男友達からは心配の声が上がり、女子たちからは性欲処理の協力まで申し出られて!?
どうやら僕は「性欲があることが異常すぎて死ぬほど心配される世界線」に来てしまったらしい!?
この世界では性欲があるってだけで心配され、女性たちが僕のために性欲処理を手伝ってくれるらしい。
そして、僕の性欲が学校にばれてしまった結果、学校全体でサポート体制を組んでくれることに…!?
女の子に心配されながらの異世界線生活、どうなっちゃうの!? 本文モノクロ87p!



同人誌の感想
意欲作!
主人公が別の並行世界へ行くという意欲作。難しい設定をうまく物語に落とし込んでいて、読みごたえがあった。登場人物が多少多くてごちゃつく場面もあったが、続編でそれぞれの女の子を深掘りしてくれるなら十分ありだと思う。個人的には最後の橘さんが好みだったので、彼女を主人公に据えた続編を作ってほしい。
最後の娘スケベすぎるわ
前半も中盤も、シチュが凝っててエロくてスケベなんだけど、最後に登場する橘さんがあまりにもエロすぎる。見た目は一番可愛いし、性格の優しさもかなり強調されてるうえ、唯一、女の子側がセックスで感じる描写まであるのは、ちょっとやりすぎな気がする。パッケージ画像には映ってないけど、ヒロイン級の存在感を放つキャラだと思う。
最高でした
保健の先生とかいう大好物から始まり、色んなシチュエーションで飽きることなく楽しめました。
得意の電車内でのトンデモシチュも良かったけど、最後の橘さんが我慢しながらやってる時の表情が最高過ぎました。
ひやしまくら先生の作風では、快楽を我慢している表情を見るのは珍しいので、今回は特に良かったです。
この世界線でもう1作品くらい見てみたいですね。
過去最高。六つ!
僕もこんな世界線なら帰れなくてもいいや。女性たちがみんな、すごく優しくて、しかもエロい。この発想は本当に素晴らしい。作者さん、これからもよろしくお願いします。
これまでとは異なる雰囲気
これまでの作品は、読んでいるうちにキャラクターに愛着を持ってしまう話が多かったので、世界観がメインでさくっと進んでしまうのが気になった。作者の作風でこの手の話を読むのは初めてなので、まだ受け入れきれていないだけなのかもしれない。
今作は微妙だった理由
今作はこれまで買い続けてきた中で、正直一番微妙だった。理由は大きく3つ。まず世界観が独特すぎて、主人公が状況を把握するまでの進行が長く感じられ、エロシーンに入るまでのテンポが鈍い。次にキャラが多くて感情移入が難しく、その割にエロへ至る流れ自体はいつものパターンと変わらず、新鮮味がない。最後に終盤の橘さんの表情描写が雑に見えて、感情が伝わりづらかった。この3つが重なって、個人的には全然盛り上がらず、エロスも十分には感じられなかった。作者はあとがきで『キャラより世界観が軸』と語っていたけれど、これまでの作風と比べて方向性が変わりすぎて、期待と違う方向に進んでしまっている気がする。とはいえ、この作者の作品は好きなので、今後も応援したい。
誰が誰だか分らん
後半に通行人やクラスメイトたちと色々と絡む展開があるけど、似たような顔ばかりでちょっとごちゃごちゃしてる印象が残ったよね。続編があるのかもしれないけど、今回は保健の先生と女子二人だけで十分だったんじゃないかな。保田さんの素朴なおっぱいの質感は本当に良かった。
女子はみんな天使だが…最後にすごい娘が来たなっ!
ひやしまくらさんの異色の新作、いつもそんな感じ。内容はタイトルのとおり。保健の先生も、クラスの全女子も、たまたま電車で乗り合わせたお姉さんまで、性欲がある佐藤くんのことを心配して自然と身体を差し出してくれる。顔が赤いだけで「とりあえずおっぱい見る?」から「ピル飲んでるからゴムがないときは言ってね」まで。
こんな女子たちがみんな優しく、性欲の発作を解消していく日々だけど、正ヒロインはまだ現れない。帰り道が一緒の保田さんとはいい感じになりそうだったのに、登下校のサポートは最寄り駅が同じ3人組に交代することに。
ひやしまくらさんの絵の魅力は、地味な子は地味で普通の子って感じ。胸のサイズは特に盛っていなくて、みんなそれぞれ個性がある。地味系の保健委員二人は、序盤佐藤くんの発作を献身的に処理してくれる。電車で助けてくれたお姉さん方はみんな美人。美少女ペアと学校内でのすごいアングルのプレイもある。しかし、献身的に処理してもらうより、保健室で「暇だから勝手に挿れていいよ」と言われるのも気楽だと感じる場面もある。みんなそれぞれ魅力的で、もっと見せてほしいし、正ヒロインとして扱ってほしいというもどかしさもある。
そこへ突然現れた真面目で優等生の橘さん。キツい目に見える美少女が実は優しい。わざわざ家までオナってないか見に来てくれる。唯一彼女だけが感じすぎる。ひやしまくらさんのキャラ最大のアヘ顔オホ声。淡々と進む多くの女子との処理の中で、とうとうすごい娘が来たよ!
とりあえずおっぱいいっとく?
世界観を重視していて、特定の誰かに偏らず進む展開が好きだった。現実にはありえないかもしれない電車の場面も、橘さんのキャラが光っていて良かった。
いつもは星5だけど…
普段は星5をつける作品が多いんだけど、今回はちょっと残念でした。
世界観の描き方がいつもと違って、個人的にはあまり興奮しなかったんです。
性的な描写が少し異常に感じられちゃって、女の子目線だと???って思うところもあって、あまりドキドキできませんでした。
ひやしまくら先生の新たな挑戦作
ひやしまくら先生の作品はずっと購入してます。今までもハーレムっぽい作品はあったけど、今回は世界中の女子たちが主人公の性処理に協力的という、過去最大の規模感が魅力です。こんなに多くの女性キャラがいても飽きさせず、様々なHのバリエーションを披露してくれるのは、もはや職人技と言っても過言じゃないです。
特に、最後に登場する橘さん(生徒会書記)の行為中の表情が、今までと違っていい意味で崩れた描き方で、とても新鮮でした。
次回作ではさらにどんなものを見せてくれるのか、今後も楽しみにしています!
オムニバス的な作品なんですね。
最近、異世界ものや世界線ものが流行ってますよね。先生の作品がちょっと違ったアプローチで描かれると、こんなストーリーになるんだなと感心しました。面白いし、現実離れしているのも気にしないので、純粋に楽しめるという点でおすすめです。正直、抜ける作品ではないですが、いろんな要素が詰まっていて魅力的です。
えっろ
最高の世界線を見つけた。ぼくもここに行きたい!いいなあ。
続きに期待
素晴らしい作品を今回もありがとうございました!
ぜひ、続きが見たいです!
よろしくお願いします
特殊な世界観でエロ面白い
序盤は世界観の説明が長くて、エロに集中できなかったけど、後半は勢いが出てぐんと盛り上がった。
主人公の佐藤くんが制服(特にシャツ)を着たままエッチしているシーンが多いけど、女の子が脱いでいるなら男も脱ぐべきだと思ってしまう。
なので後半の勉強会からの裸同士エッチはめちゃくちゃ興奮した。
オナトモ3の3P密着プレイが大好きなので、今回人数が増えたプレイを見られて大満足!
大野さんと浜田さんのエッチをもう少し見たかったな。
アップデートされた世界観の作品も楽しみ!
トンデモ設定が面白過ぎます!
安定のひやしまくらさんの絵とストーリー。今回はトンデモ設定なif世界物ですが、違和感を感じる暇もなく楽しめました。女の子がみんな可愛くて優しくてエロい!今回は女子視点の心理描写がないですが、その分いろんなタイプの女の子がいっぱい登場してくれます。
とんでもねえ世界線だけど羨ましい。
周りの女たちが率先して性欲解消してくれる世界線のお話。先生やクラスメイト、電車の中でもお構いなしにピル飲んでるお姉さんが中だしSEXさせてくれたりと、まさに最高のハーレム状態。ひとつひとつのHシーンは少し短めだけど、色んな女の子たちとの体験が楽しめるから、エロ漫画としてはかなり面白かった。
盛りだくさん
新作のペースが速くて助かる。今回は今までと毛色が少し違い、設定を活かしていろんな組とのプレイが描かれる。とはいえ前半はメインのヒロイン2人との絡みをじっくり描いてくれるので、じっくりととっかえひっかえ両方を楽しめる、ちょうどいいバランスになっている。90ページを超えるボリュームも存分に活かされている。 それぞれのプレイは、ひやしまくら先生の画力に設定のスパイスを載せたエロさがしっかり出ていて、無理なく使われている。個人的には女性陣に性感自体はあるものの、それでいて安易に快楽に落ちないバランス調整が印象的だった。もちろんエロい。 ひやしまくら先生の技術とセンスは毎度期待を超えて、次回作が待ち遠しくなる一本だった。ありがとうございました。