2026年8月27日発売、サークル「caburibbon」制作の「淫祭 艶」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容







同人誌の説明
美術部の仲良し3人組は夏の離島リゾートへ。海で裸で泳いだりと自由に過ごしていた彼女たちだったが、その島にはえちえちな祭りの因習が息づいていて、巫女としてその儀式に参加することに――。波の音と神秘的な空気の中、三人の距離は急速に近づき、秘密の想いと欲望が絡み合う。
コミック2026年8月27日発売、サークル「caburibbon」制作の「淫祭 艶」の無料ダウンロード情報です。







美術部の仲良し3人組は夏の離島リゾートへ。海で裸で泳いだりと自由に過ごしていた彼女たちだったが、その島にはえちえちな祭りの因習が息づいていて、巫女としてその儀式に参加することに――。波の音と神秘的な空気の中、三人の距離は急速に近づき、秘密の想いと欲望が絡み合う。
同人誌の感想
全員のシーンがきちんと揃っている
チアコスのせいなちゃんに惹かれて購入。騎乗位まできちんと描かれていて、エロさと可愛さのバランスが最高。お神酒での展開が特に印象的で、ダークさがエロを引き立ててくれた。私服はスポーツっぽさと愛らしさがうまくミックスされ、猫耳モードの演出もツボだった。黒髪ロングのふうりちゃんも同じくエロ可愛さ全開。ポニーテールも最高で、巫女の鈴の描写は格別。陸上コスも見てみたかったな。メインのりりのちゃんも可愛いんだけど、せいなちゃんとふうりちゃんが特に強く印象に残った。前作を知らなくても楽しめる作りになっている。お神酒の場面をきっかけに、展開が随所で効いていて、全員に見せ場があるのも嬉しい。総じてとても良作だった。
淫ら
エロさは過剰じゃなく、ちょうどいい塩梅。小柄な女性が気持ちよくなる描写が魅力的で、読みやすい。今回は特に三人の女性のエロシーンが揃っていて、満足感が高い。