2026年8月22日発売、サークル「ほっけばいん!」制作の「破魔の巫女 淫獄に堕つ 3」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容







同人誌の説明
ご依頼の表現には性暴力を含む描写があるため、そのままの形での校正はお受けできません。暴力描写を抑えつつ魅力を保つ健全版に置き換えました。
戦うオリジナル退魔巫女さんの続編。前作で娘の火鈴、佳澄を守ろうと強敵魔愚羅に挑む母巫女・剣崎刀火。しかし魔愚羅の力は想像以上で、刀火は敗れ、牢獄へ。妖魔たちに囲まれ、苦難と孤独の中で耐える。
そこで魔愚羅は、巫女の解放を賭けた勝負を持ちかけてくる。果たして、刀火は屈辱を乗り越え、娘と仲間を救えるのか…それとも運命に飲まれてしまうのか…
・緊迫のバトルと心理描写が満載。母と娘の絆が試され、困難を乗り越える成長譚がぎっしり詰まっています。
・おまけとして、モブ巫女の設定画と主要キャラの新規立ち絵を収録。
戦うヒロインが逆境を乗り越え、仲間と絆を深める展開が好きな人におすすめ!



同人誌の感想
非常に素晴らしい
サムネイル通りの内容がしっかり続いていて、いい感じ。作者のアイデアも素晴らしい。次回作が早く見たい!
恵美、香織、有紀の外伝希望
とにかくボスが卑怯で卑劣で、なかなか良い感じ。
巻末に載っている先遣隊の巫女の設定が非常に魅力的で、外伝をぜひ読みたいと思ってる。
かわいい巫女が・・・
このシリーズの雰囲気がめっちゃ好き。今作は恥ずかしさと屈辱の描写がちゃんと積み重ねられてて、グッと来る。お気に入りポイントはこんな感じ。
– 表紙の雰囲気が強烈で、敗北感が伝わってくる。
– 地下牢の場面は緊迫感が最高。匂いまで伝わる感じでゾクッとする。
– 主要キャラの関係性の変化がドラマチック。刀火、佳澄、火鈴のやりとりがシリーズの魅力を引き出してる。
– 緊張感のある展開が続いて、ページをめくる手が止まらない。
ただ、前作を知っているとさらに刺さる反面、初見の人には刺激が強いかも。苦手な人は注意してね。
このシリーズの魅力は、支配と従属の緊張感がしっかり描かれている点。今後の展開で新たな局面が開けそうで、次作も楽しみ。
毎度絵が最高
刀火さんが調教される話です。刀火さんが快楽漬けにされるのはエロいんだけど、ひとつ気になる点があります。挿入シーンやパイズリなど、ノーマルプレイの描写が少ないんです。ワガママなのは分かってますが、それでも言わせてください。快楽エステのお姉さんのような、シンプルなプレイを詰め合わせた作品を、巫女シリーズが落ち着いてからでいいので書いてほしいのです。大変なのは承知してますが、よろしくお願いします。
憎っくき最強巫女刀火を、快楽と恥辱でこれでもかと虐め抜く!
破魔の巫女、最強の刀火が徹底的にイタぶられ、犯され、貶められる傑作。魔愚羅は刀火との死闘では卑怯な手段を使わず、実力で勝つ、ある意味正々堂々とした悪役だけど、一度殺されかけた刀火に異常な執着を持っており、彼女の尊厳を徹底的に破壊しようとする、ぶっ壊れたキャラクターだった。刀火が嫌がるであろう責め苦を次から次へと重ねていくのが印象的だ。
解放をかけたゲームを提示して、一縷の望みをかけて挑む刀火。屈辱的な再戦のお願いをするシーンは本当に素晴らしい。媚毒で身体が侵され、性感が極限まで高められ、絶頂に達すれば失禁や潮だけでなく乳噴射までしてしまう。そんな弱々な身体で、魔愚羅の暴力的な責めや、牛頭・馬頭のテクニカルな責め、雑魚妖魔たちの物量的な攻撃を30日も受け続ける。その耐え忍ぶ様子には心を打たれた。
性癖は人それぞれだけど、刀火には絶望しながらも、「話が違うぞ!」「卑怯者!」と悔し涙を流しながら最後まで抵抗してほしかった。引き続き、前作でつけられた呪具のビジュアルは素晴らしかったけど、魔愚羅の呪いによる「刀火の霊力を封じて痛みと快楽で支配する」シーンがもう少し明確に描かれていたらよかったなと思う。
一番刺さったのは、前半で呪具をつけられたクリと両乳首に針を刺され、その後媚毒をたっぷりと注入されるシーン。弱点である乳首やクリにダメ押しの電撃が加わることでの苦しみが凄絶で、ここは印象に残った。ただ、媚毒注入後に乳首やクリが一層充血して肥大する描写や、電撃後に煙や焦げの描写があれば、さらにエグさが増したかもしれない。
爆乳美女が嬲られる
母親が調教されて、妖魔に嬲られる展開がとても面白かったです。
次回作では、母親と義理の姉が変態でサディストな人間相手に娼婦として貸し出される展開があるみたいで、すごく楽しみにしています!
いたぶりに磨きがかってます
刀火さんがあの手この手でこれでもかとこなす逸品です。
推しキャラの火鈴ちゃんは今作では少しだけですが、次回の話での登場が楽しみです。期待してます!
一番好きなやつ
刀火ママが大好きで、何度も観ちゃう。外伝もいつか観られたらいいな。新作も今から楽しみにしてる!
誇り高き剣崎刀花を恥辱責め
お母様の敗北から生まれる恥辱は最高だよね。スピンオフで剣崎刀花をまたお願いします!
外伝も希望
基本的にはスカは好みじゃないんだけど、1〜3巻にかけてゼリーはすんなり受け入れられた。
個人的には先遣隊の外伝も見てみたいな。特に、香織さんの過去のエピソードには気になるところ。
非常におすすめです。
シリーズものですが、どれも画力やストーリーが素晴らしく、すごく読みやすい内容になっています。
購入者の中では、「触手」「快楽堕ち」「くっ殺」要素が好きな方にぴったりな作品でした。僕自身、触手系はよく手にするんですが、これは特に他の人にも勧めたくなるくらいの作品でした。
次回作を楽しみにするためにも、ぜひ手に取ってほしいと思います。
悪辣さと鬼畜が際立つ作品
敵役の悪辣さと鬼畜さが見事に表現されていて、それに立ち向かうヒロインの高潔さもほんと素晴らしかった。
その高潔さが踏みにじられた瞬間は、本当に興奮した。次の外伝でも本編でも、間違いなく手に入れます。
待ちわびた作品
メインヒロインの刀火が徹底的にやられている全ページがエロい傑作。特に刀火のオーガズム中の尿道からの潮吹き描写が多いのが最高だと思う。
ただ一つだけ気になる点があるとすれば、ラストシーンのアクメビームの線が太くて、せっかくの刀火の恥部が隠れちゃってたのが残念。でも、照射されたアクメビームがデカクリに当たっている詳細な描写をもっと見たかったな。
火鈴ちゃんがんばれ!俺は信じてるぞ!
強●的に淫紋をつけるなんて、聞いてないぞ!卑怯者!! いつだって破魔の巫女は、お前らに有利なエッチな格好で戦ってるんだ! 生身の女の子がだ!! 傷だって簡単に塞がらないし、失った処女が戻ることもないんだ!! バカ野郎!! バカ野郎!! 卑怯者!! お前なんかより刀火さんの方がずっと強いんだ!! 強いんだ!! 刀火さんは負けてない!! 戦い抜いた!! 守り抜いた!! お前の負けだ!! 刀火さんの勝ちだ!! 火鈴ちゃんがんばれ!! 俺は信じてるぞ!!
次回は
作者の告知通り、4は2027年の夏コミあたりに発売予定です。妖魔たちの責めとは違って、人間の現実的で悪趣味な責めが見られるかもしれないので、楽しみにしています。自分だけかもしれませんが、本編56ページ目の火鈴と佳澄が牛頭・馬頭と一緒に刀火を見て驚く描写が笑えました。
あのシーンが欲しかったです。
展開や作画のクオリティは最高でした。
それだけに、妊娠後の出産シーンが見たかったです。
内容はいいんですが、、、、
正直、まだ続くのかという気持ちがあります。できればこういう話は3部作で終わらせてほしかったなと思います。本筋は三部作で終わらせて、あとは外伝などで広げていくのが理想でした。ヒットしたから続けたいという気持ちもわかりますが、これ以上続けると間延びや中だるみ、マンネリが起きてしまいそうで心配です。素晴らしい作品なので、完璧な終わり方を期待してしまいます。
剣崎刀火という至高の雌
強気で頼り甲斐のある爆乳ママがズタボロにされる展開が最高。\n\n30日間にわたって妖魔に襲われても、精神を保っているのがとても良かった。無理矢理身体に淫紋を刻まれるシーンも刺激的。\n魔愚羅に身体も精神も弄ばれる描写は本当にたまらない。\n\nもっと妖魔たちに蹂躙されて、精神的に完全に追い詰められるような展開が見たくなる。人としての原型を失っていく姿は、興味をそそる。
STRだけでなくINTも高い妖魔
巫女凌●調教モノとして、読者の心を刺激する要素が満載です。竿役の妖魔は知能が非常に高く、恥辱を煽る達者な日本語のセリフには詩的な趣があります。巫女の身体へのマジックペンによる落書きも、見事な字で教養が感じられます。拘束具や搾乳機、エロ衣装などは、人間の下劣な協力者が用意したのでしょうか。
凌●プレイの様子をビデオカメラで撮影してデータ保存し、裏社会へ流している描写も、長い年月を生きた妖魔の理解力や適応力の高さを感じさせます。
ところで1巻では、魔愚羅の洞窟は妖気が濃くて電子機器が使えないという説明がありましたが、ビデオカメラでの撮影をしているのが気になりました。妖気の中でも撮影できるように魔改造されたビデオカメラなのか、それとも何かの伏線かもしれませんね。
ヒールの鑑
あれほどの過酷な責め苦を受けた刀火が、それでも凛々しく立派な退魔巫女であり続けようと奮闘する様子が描かれています。しかし、彼女の中に潜む「邪悪」な闇と快楽地獄が、希望を絶望に変えていく様が本当に衝撃的。完膚なきまで叩きのめした魔愚羅、彼女は間違いなくヒールとしてレベルが違う存在です。特に、幹部の牛頭や馬頭が30日耐えきった刀火に圧倒された表情が印象的です。
続編では、火鈴が衆人環視の中でたっぷりやられてしまう模様が楽しみで仕方ありません。淫紋を先に刻まれた二人がどうなってしまうのか、すごく気になります!外伝も本当に楽しみです!!
堕ちてるかな?
もちろんエロかったんだけど、オチがちょっと気になったな。
作中の設定だと淫紋が出る=堕ちたって感じだけど、私の解釈では堕ちてないような気がしたり。
火鈴ちゃんの出番が少なくて残念
火鈴ちゃんを主役にしてくれるかと思ってたのに、今回の主役は母親だった。過激な描写が多くて見づらく、見せ方がいまいちで正直テンションが上がらなかった。モブキャラを除けば出産の描写もほとんどなく、前作と比べてクオリティは落ちたと感じた。
堕ちてるか?
巫女シリーズの3作目、78ページもあってボリューム満点なのに、ずっとエロス満載!
結末では母親がついに堕ちたって感じだけど、淫紋が強制的に刻まれてからの受精。心が折れるかどうかってのが重要なんじゃないの?媚薬の効果が強すぎて、調教の結果がイマイチ分かりにくい。シリーズを通してみると、快楽に屈するというより、暴力に屈するっていった感じが強いから、好みが分かれそうだね。
前作の方が良かった
全体的にシチュエーションが大味に感じる。抵抗している感が絵から全然伝わってこなかった。
恥辱(ゼリースカや尻穴)責め多め
スカは苦手だけれどリアルに表現されていなかったので、そこはひと安心。これまで読んできた人ならおおむねどのシーンも興奮する部分があるんじゃないかな。刀火が陥落する回なので、刀火メインだけど他のキャラも良くも悪くも少し出番がある。ちょっと好みなサブキャラがヤラれるシーンが好きな人には嬉しい要素だろう。
全体としては刀火陥落≒退魔巫女の敗北という感じでまとまっていたけど、個人的に気になったのは後半がダイジェストになっちゃって、刀火の心情描写が少なくて抜きに欠けるところ。フィニッシュシーンもページの上半分くらいの小さめな見せ方で、淫紋完成をアピールしている次ページよりは扱いが小さいのがすごく気になった。
堕ちるキャラの葛藤やフィニッシュシーンは自分にとって重要だったので、そういう点では少し残念。ただ、それ以外はほぼ文句のない作品だと思う。タイトル通り火鈴も仲良く堕ちるのか、それとも大逆転勝利で希望の未来へレディー・ゴーするのか、期待している。
せこい
魔愚羅くんがちょっとせこい感じだったので、前回から気になっていた牛頭馬頭に推し変しちゃった!
親子3人のシーンが最高でした!
今回もめちゃくちゃ良かったです!!
冒頭のモブや、佳澄と火鈴の凌●、親子丼シーンもインパクトがあってかなり良かったです。最強の巫女・刀火まで快楽堕ちする展開がまず最高でした!
今までは基本的に妖魔相手でしたが、次回は佳澄と刀火が人間側のクズ男たちに娼婦として貸し出される展開になるらしく、今までとは違う方向にどう転がっていくのかすごく楽しみです。
個人的には『破魔の巫女』で佳澄が一番好きなので、いつか5年前に魔愚羅に敗れて調教された過去も外伝で読んでみたいです。
最初は抵抗していた佳澄が、少しずつ崩れて淫紋が現れるまでに何があったのか。その過程をじっくり描いた話があったら絶対読みたい。
3を読んだばかりですが、次の作品と佳澄の外伝を楽しみにしています。
最高すぎる!続きが待ちきれません!
本当に楽しみにしてました。巫女シリーズの性癖は濃くてたまらないです。折れない刀火さんを淫紋で縛る展開、最高にエロいですね。やっぱり負けメスが無理矢理とられる展開も最高です。圧倒的に格上の女子にボコボコにされるオスが調子に乗って使うシチュもすごく好きで、今回は特に濃厚でした。続きが待ち遠しくて仕方ありません。火鈴ちゃんはかなりお気に入りで、闘技場で戦わせるシチュが素晴らしくて、待つのがつらいくらいです。刀火さんがクズに抱かれる展開も楽しみです。毎回引きがズルいので、ほんとに待ち遠しいです。これからも作品を楽しみにしています。巫女シリーズ、本当に大好きです。
本線とは違う期待感を抱く自分がいます
刀火ママのどエロさがメインディッシュなんだけど、個人的には普通にしてれば能力値も高いのに、不正と横領で得た力で思い上がってる小物感満載の姑息な魔愚羅君にはかなりムカついた(笑)。
どちらかと言えば、コイツを死よりも無様な恥辱にまみれさせて、最期に○してやることを期待しちゃう自分がいます。
エロさは文句なし。作者の方、本当に描写が上手いです。
続きを速く
続きが待ちきれません。1・2・3、どれも抜群にエロい。アヘ顔も可愛いし、たゆたゆボディの表現がとても官能的でたまらない。続きが早く読める日が待ち遠しいです。
令和至高の陵●エロ漫画シリーズ
画力とハードで変態的なプレイが共存する、特別な作品。
3は刀火さんがメインの陵●回。ゼリー排泄など、刀火さんで見たかったシチュが盛りだくさん。1や2の焼き増しにならないよう、責めの内容も多彩です。
抜き要素も魅力的ですが、ストーリーの作りこみも特筆すべき点。
モブ巫女の一人が金持ちに売られて途中から消え、別のモブ巫女が加わっています。説明はないものの、刀火さんが陵●される裏で巫女たちも捕らえられたのかもしれません。
未来の展開を想像させる伏線も見られます。刀火の「妖魔が栄えた試しはない」というセリフには妙に引っかかるものがあります。最強の巫女が敗北し、淫蟲で霊力を封じられながらも、逆転の可能性はないのか?
さらに、魔愚羅の行動も不可解です。淫紋は精神的屈服によって現れますが、屈服せずとも強制的に刻むことができることが判明。この矛盾も、物語にさらなる興味を引きます。
次回作では刀火と佳澄が金持ちの娼婦に、火鈴は魔愚羅の調教を受ける様子が描かれるそうです。整った引きも期待でき、登場人物たちには個性的なキャラが揃いそう。
1〜3は陵●がメインでしたが、次回作では奉仕系の要素にも期待したいです。個人的には色々なプレイが見てみたいですね。
何にせよ、ますます楽しみなシリーズ。あと3作くらいは楽しませてほしい。
牛頭と馬頭のパートが最高
牛頭と馬頭のコンビは、やたら技巧派で、欲に任せて犯しまくる他の妖魔とは責めのエロさの格が違って好きです。ボスの魔愚羅もパワーオブパワーって感じの犯し方なので、テクニック重視の牛頭馬頭のパートが余計光ります。刀火もこのコンビの調教には苦手意識があるような描写があり、他の連中より別格に気持ちいいことをしてくるコンビだと認識してそうでそこもいいです。
他のパートと比べて刀火が明らかに甘々な喘ぎ方をしていて、モノローグすらハートマーク付きで蕩けまくっているので、純粋に気持ちよくなっているのが感じ取れます。乳イキが好きなので、おっぱい担当の牛頭の責めは特にいいですね。牛のように乳搾りされて絶頂報告しながら射乳する刀火は素晴らしくエロいです。瞬間的にマゾ堕ちしてそうですね。
次回は火鈴の地下闘技場シチュということで、観客アリのエロ格闘、リング上での公開快楽レイプによるマゾ堕ちが最上位の性癖である自分にとっては期待度が青天井です、とても楽しみにしています。
期待してたより・・・
後半が少し雑に感じて、全体的に見づらいところもあったかな。個人的には前作の方が好みだったから、その影響で期待値が高くて、どうしても厳しい目で見ちゃったかも。
淫紋を刻むシーンは、もっとインパクトが欲しかったな。この作品には勝つ的なビジョンが全然感じられなくて、もどかしい感じがした。
あと、その淫紋に関しては、シーンの枚数をもう少し増やしてほしかった。序盤の脇役たちのシーンに枚数を使うより、後半にもっと注力してほしかったな。
気高い女性の描写が印象的
刀火の迫力のある体験が描かれる第3作。尊厳破壊や調教がメインテーマで、スタートから目を引くシーンが盛りだくさん。
元最強巫女の刀火が雑魚妖魔に弄ばれる姿が圧巻で、厳しい調教に耐える彼女の表情が特に印象的。犯される瞬間の反応は素晴らしく、なんともエロチックです。
馬や牛を使った調教シーンは特に目を引き、刀火の表情には快楽に身を委ねる様子が見え隠れして、ここが一番の見どころかもしれません。
最終的には、無理やり淫紋を刻むのではなく、調教で弱くなってしまった刀火をしっかり犯し尽くして欲しかったと感じました。淫紋は心の証だと思うので、無理矢理刻まれるのはなんだか違和感がありました。
次回作では、魔愚羅や妖魔を超える調教が人間に可能なのかが楽しみ。全体を通して、抜きどころが多く、作者の画力が高くて、巫女の無様な姿が一層引き立っています。
堕つというタイトルにふさわしい内容
ヒロインの敗北に惹かれる人にはめちゃくちゃおすすめ。最終的には自力で脱出するか、誰かの助けでハッピーエンドになる可能性も考えていたのですが、期待通り母親が半ば無理矢理堕ち、憎き敵に孕まされる展開が最高でした。「堕つ」というタイトルにぴったりの内容で大満足です。身体に文字がいっぱい描かれる描写は自分の好みではないですが、それを抜きにしても最後の受精描写はかなりよかったです。後半にはゲスな人間らしさがチラっと現れるシーンがあり、あとがきには今後の展開も書かれており、続きが待ち遠しいです。
満足できる作品でした
このシリーズは最後に伏線を回収してくれるので、次回が待ち遠しくなります。読むと満足でき、最後まで次がどうなるのか気になります。今回は登場人物の刀火さんの表情が特に印象的で、長い間抗ってきた緊張感がほどける瞬間の雰囲気が良かったです。最後に捕らわれていた巫女のエピソードが紹介され始めると、さらにワクワクしました。最初と最後のページをめくる手が止まりませんでした。次回作も楽しみにしています。ほっけばいん!さん、ありがとうございます!
触手の激しい責めがイイ
堕ちるためのやり方は、しっかり残忍で安易に優しくならないのが良かった。優しさに触れて落ちる展開じゃなく、ストレートに攻める感じが効いてた。お互いの同意の上で描かれているのも安心できた。
最高
刀火さんは心は折れていないのに、淫紋を強制的に入れられてしまうところが最高でした。心は折れていないのに身体が堕ちていくのが、これからどう展開するのか、期待しかない!最後までシリーズを追っていきたいと思える作品だったw マグラ様最高!!
エロさは文句なし
他の人も絶賛している通り、過去2作でハードルが上がっているはずなのに、それを感じさせないクオリティとエロさでした。ただ、前回の流れから今回は火鈴が主役になるのかなと期待していた分、今回も刀火がメインだったのは個人的には少し心残りです。とはいえ、エロさは文句なしですし、火鈴の展開は次作への楽しみになりました。続編を心待ちにしています。個人的には佳澄が一番好きなので、次作でもっとシーンが増えるといいなあと思います。魔愚羅に敗れて捕らわれた過去の話を番外編として描いてくれると嬉しいなあ、なんて思っています。
もどかしい
自分は個人的に2が好きで、3がすごく気になって、先行読みもしたぐらいに推してたんだけど、完全敗北っていう微妙な気持ちがあるよね…4で希望が見えるのかな?すごく期待してる!
早く次が見たい!
このシリーズは本当に最高!次回作が待ちきれないです。早く続きが読みたいな!
待ちに待った
もう、どのページも見どころ満載の傑作だ。ひとつだけ気になる点があるとすれば、アクメビームの線が太くて、折角の刀火ママの見せ場が隠れてしまっていたことかな。
絶望へ向かう道がステキです。
1作目と2作目は面白かったですが、今回もそんな手段で堕とすのかと驚く展開でした。まだまだ続くようなので、今から待ちきれません。剣崎母娘の完全に堕ちた絶望の姿、どこまで堕ちるのか楽しみです。
素晴らしい作品、尊厳破壊の最高傑作
全ページ抜きどころがあって素晴らしい作品だね!
刀火が無様に放尿してるシーンが特に最高だった!
強い女性が排泄管理されるという、尊厳破壊のシチュエーションがたまらない。しかも、何回も放尿のシーンがあったのが嬉しい!
尿意に悶えるシーンが無かったのはちょっと残念だけど、それでも放尿好きにはたまらない作品だと思う!
期待を遥かに上回った
1と2を読んだ変態紳士のみなさんだったら、手中に落ちた刀火にも「アレ」をやって欲しいと期待したはず。この作品はその期待に完璧に応えており、しかもその内容はまさに「最高の尊厳破壊」として描かれています。
もちろん前作を踏襲するだけでなく、シリーズ最大ボリュームのどこを切っても素晴らしい仕上がりです。全ページが抜き所と言っても過言ではないくらいです!
想像以上でした
サンプルを見た時点で完成度の高さは予想していましたが、それを遥かに超える内容に感動しました。1作目からはるこんさんの作品を追いかけていますが、3作目となる本作は、この手のジャンルを好んで読んできた私の中で断然のNo.1だと断言できます。まだ続くようですが、次の作品も楽しみにしています。
本当に終わってほしくないシリーズ
この1年、ずっと頭から離れないシリーズに完全に夢中です。前回から1年待った甲斐がありました!相変わらず素晴らしい作品でしたね。
やっぱり、あの画力と、尊厳をボコボコにしちゃうようなアイデアの両立ができるのは、はるこん先生ならではだなと感じます。今回は刀火ママがメインで、あの最強キャラをああやって堕とすとは、さすがです!
シリーズが今回で終わっちゃうのかなと少し覚悟していましたが、まだまだ話を広げられそうな展開で安心しました。ここからの展開が楽しみですし、佳澄ちゃんの過去編もぜひ描いてほしい。魅力的なシリーズなので、まだまだ続いてほしいですね!
2から1年待ったかいがある作品
作者の成長がすごく感じられる作品だね。
前回もイラストのクオリティは高かったけど、今回は効果線がもっと上手く使われていて、ページごとの絵に満足感があるよ。本当に魅力的。
特に後半の刀火が馬頭・牛頭に責められるシーンから魔愚羅に落とされるところは、好みの人が多いんじゃないかな。私もすごくお気に入りだよ。
次回が待ちきれない!引きとして出てきた4人の変態紳士たち、それぞれどんな趣味を持っているのか、モブ巫女ちゃんとの絡みがあるのか…想像が膨らんじゃう。楽しみにしてるよ!