2026年7月30日発売、サークル「amera」制作の「裏文化祭ソープランド通り」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容






同人誌の説明
操作はマウスのドラッグだけ。簡単で直感的に遊べる官能ゲーム。女の子に話しかけるだけで手軽に楽しめます。シナリオやエンディングはありません。
登場キャラはすべてランダム生成。髪型や服装、雰囲気が違う女の子が次々と現れます。体型やカラー、性格、設定のパターンは無限大。お気に入りの見た目を保存して、好きなタイミングで再現可能。
豊富なキャラカスタマイズで、自分好みの子に仕上げよう。
演出設定は好みに合わせて調整可能。演出ライトの負荷を抑える設定も用意しています。
スキンシップを含む演出のバリエーションや、シーンの演出を楽しみましょう。ポイントを貯めて機能拡張、エリア解放、カスタムを解放。自分だけの見た目とシチュエーションを見つけよう。
使用モデル
・ポンデロニウム研究所 オリジナル3Dモデル「しなの」
・DOLOS art オリジナル3Dモデル『ミルティナ』
・あまとうさぎ ショコラ -Chocolat- / オリジナル3Dモデル
対応言語
日本語 / English / 简体中文 / 繁體中文 / 한국어
ボイスは日本語のみ。
重要
描画負荷が高いため、PC環境に不安がある場合は必ず体験版で動作確認をお願いします。
制作
Amera(個人サークル)制作: taku



同人誌の感想
行為特化でストーリーなし
しばらくプレイして感じたことをまとめます。良いところと気になるところ。
良いところ
◎ キャラをランダムに探して好みの子を見つけるのが楽しい
◎ いろいろなシチュエーションの教室が用意されている(ソープ・電車・オフィス・お化け屋敷なども欲しかった)
◎ すべての娘とすぐ行為ができる
〇 断面図・擬音文字の表示をオンオフできる
〇 フルスクリーン設定がある
〇 行為中フリーアングルがある
気になるところ
△ 音楽・環境音・キャラの相槌セリフがなく人がいるのに静かで少し不気味(他人の行為音は聞こえる)
△ ストーリーや固定キャラがいないので感情移入しづらい
△ キャラの顔がのっぺりしている
△ ミニゲーム的な要素がまったくない
△ トイレはあるがそれを活かした行為がない(のぞき・盗撮・専用ポーズなど)
△ 時間停止教室で各キャラのポーズ固定などがない(行為中に反応がないだけ)
△ いろいろなシチュエーションが用意されているが衣装が違うだけのものが多い
× キャラの恥ずかしがりなどの感情がない
× 陰毛の表現が粉っぽく毛感がない
× ボテ腹のキャラも断面図が変わらない
× 自キャラが行為中透明で変更できない
欲しかった機能
・左右前後上下やおすすめ位置の簡易アングル変更
・身長や太さなどの体形変更
・日焼け・淫紋などのペイント
・目の大きさと左右位置の調整
・環境音と相槌など少しのセリフと反応
・自分のホームもしくは教室(お気に入りを集めてカスタマイズしたい)
・放尿・便・母乳・浣腸・盗撮・道具・痴カン・無理やりなどの特殊行為(特殊なことはあればあるだけ良い)
・行為中の自キャラを肌色・半透明・透明に変更
テーマが文化祭という設定なので音楽や環境音、雑談などもっとにぎやかだとよかった。他人の行為音だけが寂しい。
動作が少し重いときがあったので表示キャラ人数を減らす設定があってもよかったかなと思いました。
ほぼ行為をするだけのゲームで、人によっては全然楽しくないかもしれませんが、アップデートやDLCで化ける可能性はある気がします。
今後に期待しています!
サンプル画像がOKな人なら損はしない
プリセットで組まれたパーツ群から、ある程度ランダムに生成されたキャラクターたちが接待してくれます。サンプル画像のキャラクターが気に入れば、実用品として十分使えると思います。
一人称視点とフリーカメラモードの操作には少しクセがあるので、慣れるまで少々大変かもしれません。エッチモードになると基本的に片手が空くので、安心感はあります。
プレイヤーの分身が透明なのは好みが分かれるポイントかもしれません。透明化オプションなどで半透明ボディが選べると嬉しいです。プレイヤーの表示はそのままです。
動作は紹介文の通り、やや重めです。PCの性能次第では軽量設定を使うべきでしょう。自分の環境(Ryzen 7 5700X、RTX 5060 8GB)では、演出ライトを点けると体感で約50FPS程度でした。