SNSで男だと思っていた相手が 不愛想だけど好き放題ヤらせてくれる 背の高い女だった話2

SNSで男だと思っていた相手が 不愛想だけど好き放題ヤらせてくれる 背の高い女だった話2 コミック

2026年9月22日発売、サークル「拳王親衛隊」制作の「SNSで男だと思っていた相手が 不愛想だけど好き放題ヤらせてくれる 背の高い女だった話2」の無料ダウンロード情報です。

同人誌の内容

SNSで男だと思っていた相手が 不愛想だけど好き放題ヤらせてくれる 背の高い女だった話2
SNSで男だと思っていた相手が 不愛想だけど好き放題ヤらせてくれる 背の高い女だった話2
SNSで男だと思っていた相手が 不愛想だけど好き放題ヤらせてくれる 背の高い女だった話2
SNSで男だと思っていた相手が 不愛想だけど好き放題ヤらせてくれる 背の高い女だった話2
SNSで男だと思っていた相手が 不愛想だけど好き放題ヤらせてくれる 背の高い女だった話2
SNSで男だと思っていた相手が 不愛想だけど好き放題ヤらせてくれる 背の高い女だった話2
SNSで男だと思っていた相手が 不愛想だけど好き放題ヤらせてくれる 背の高い女だった話2
SNSで男だと思っていた相手が 不愛想だけど好き放題ヤらせてくれる 背の高い女だった話2

同人誌の説明

SNSで出会った女性、『伏美蘭子(ふしみらんこ)』。目つきはちょっと怖いけど、背が高くて清楚な彼女に、ちょっとドキドキしちゃう。彼女との過激な体験が待ってる!

地味なオタク青年、『ちきゅう』は、SNSで気軽に話せる相手、『五郎蔵』としての彼女との再会を果たす。しかし、あいにくの天気でネカフェに避難することに。

浮世離れした伏美蘭子は、初めてのネカフェを興奮しながら楽しむ。しかし、実は彼らは互いに初体験を済ませた仲間でもあった。

二人だけの特別な空間での刺激的な再会、抑えきれない期待の中で、軽い気持ちで2回目のHに突入!

それだけじゃ物足りない二人は、ラブホテルへ直行!スケベ水着をまとった彼女を見て、さらに情欲は燃え上がる。

しかし、そんな彼女を他の男に取られるんじゃないかという不安が募る『ちきゅう』。独占欲が爆発し、再び彼女を好き放題!

ドキドキと共に繰り広げられる恋の物語は、全44ページにわたり熱く描かれています。

同人誌の詳細情報

配信開始日2026/09/22 00:00
最終更新日2026/09/17 13:00 更新情報
作者栗原ケンシロウ
作品形式コミック
ページ数47ページ
題材オリジナル
ファイル容量443.17MB
利用期限無期限
タグ巨乳 おっぱい 乳首・乳輪 和姦 男性向け 成人向け 長身 ムチムチ お嬢様・令嬢 水着 中出し 後背位/バック 独占

同人誌の感想

  1. ちうべい ちうべい

    まさかの続編

    前作も好きだったけど、今作も最高。二人の仲がますます深まっていて、ほっこりさせられる。気になったのは、前作から今作の間も連絡を取り合って親密度がアップしていたのかな?主人公は普段は紳士なのに…エッチのときは(笑)蘭子さんは本当に可愛い。正直、主人公が羨ましい。

  2. 金魚埠頭

    おっぱいを攻めてる構図が最高!

    前作も楽しんでいたから、今回も期待してゲットしたけど、想像以上の出来だった!ヒロインが胸や乳首に弱い設定で、それを活かしたおっぱい攻めのシーンがたっぷり。デカくてムチムチなヒロインが好きな人にはたまらない作品だと思う。絡みシーンも全体的に濃厚で、ボリュームも満点なので、満足感がすごいのにこの価格はめっちゃ良心的。次のシリーズ作品も楽しみにしてるよ!

  3. 読書の虫 読書の虫

    身体はデカくて心はエロ尽くし…最高にドスケベですね伏美さん!

    SNSではエロい話題にノリノリで主人公とやり取りしている一方、“中の人”としては美人で控えめ、無愛想な雰囲気を漂わせる。でも主人公より体はデカく、むっちりとした肉体を持つ…そんなドスケべな伏美さんを再び堪能できるなんて、本当に嬉しいですね!

    主人公との2回目のオフ会で最初に訪れたのはネカフェ。知ってはいたネカフェを実際に体験してみると、伏美さんのエッチな仕草や反応がもうエロくて堪りませんね!

    ネカフェでの最初のセックス。主人公のチンポが挿入されて快楽に表情を歪ませつつ、声を抑えないといけない場所なのに思わず叫び声をあげてしまい、イっちゃう彼女に興奮がグンッと高まります!

    その後はホテルでのセックス。むっちむちのドスケべな肉体をマキクロビキニで包んだ伏美さんの姿がエロさ満点で、汗だくになっての激しいセックスは見どころ満載です!

    序盤のセックスは一方的ながらも時折主人公が伏美さんを気にかける場面もありますが、他の男とのエッチな妄想をのぞかせる伏美さんに対して、彼女への独占欲が強まった主人公が、後半になれば怒声・罵声を彼女に浴びせながらより激しいセックスを“強行”するというのは、前作同様の流れであり、今回も最大の見どころとなっています。

    激しく揺れ動く巨乳、主人公の腰が激しく打ち付けられる巨尻、抵抗の言葉を発しながらもそれは虚しい響きであり怒涛の快楽に涙目になってアヘる表情、中〇しフィニッシュで絶頂に達した表情…とにかく伏美さんがみせる“全て”が極限のエロさを誇っていて、興奮はぐんぐん昂ってシコるのが捗りました!

    セックス後に素に戻った2人のやり取りも前作同様で心がほっこりします。これにてこのシリーズは完結かもしれませんが、欲望・願望をセックスを通してぶつけ合うような2人のお付き合いをまだまだ楽しみたい欲も湧きますね!