2026年8月28日発売、サークル「サークルENZIN」制作の「サークルENZIN的 催●学園 第五話 義母版」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容








同人誌の説明
主人公と瀬莉さんの危険な関係は、家庭の中で密かに深まる緊張感たっぷりの展開。瀬莉さんが女としての魅力を開花させる瞬間を、ぜひご堪能ください。
ただ、今回の瀬莉さん編は完結の予定でしたが、終わりませんでした。
結末を急がず、6話で瀬莉さん編を完結とする選択をしました。ボリュームは約650ページ。エロの面でも描くべき場面はしっかり描写しています。価格はその分お手頃に設定しています。
今回もGIFアニメ版とスマホ閲覧用のPDF版を同梱。魂を削って描いた二人の想いの行き着く結末を、どうぞお見届けください。



同人誌の感想
6話で区切るならWヒロインのハーレムで締めてほしいと思える内容
予定通り義母とのセックスシーン中心の回でしたが、正直「まだ瀬莉さん中心が続くのか」と思ってしまいました。瀬莉さんが堕ちる前に綾森・由崎というWヒロインが登場しましたが、私の中では瀬莉さんが二人に勝てませんでした。主人公は瀬莉さんとの展開を待ち望んでいたかもしれないけれど、読者の私はそうでもなかったです。
問題は、瀬莉さん中心なことではなく、その堕ち方です。先生と義母はライバル関係になるはずなのに、ヒロインが知らないところで単独で堕ちても意味がないんです。目の前で堕ちてほしい。作中は日曜日なのだから、綾森先生を呼び出すか、「来ちゃった♡」でも良いので、明確にライバルの前で堕ちてほしい。「なんだかんだ言ってもアンタも女じゃん」という言葉と共に堕ちて、ライバル関係が確立されれば、歪なハーレムが築かれて学園シリーズが続く方が良いです。
次で区切るなら、瀬莉・綾森を相手にしたハーレムセックスの方が綺麗で、その上で作者の言う「驚きの展開」が来れば、次回作が待ちきれなくなります。
人気投票で紫藤先生がトップだったように、学園シリーズの人気は恐らく綾森先生です。紫藤先生が途中から出番を失うことは避けてほしいですね。6話の汗だくセックス編にも淡い期待を抱きますが、恐らく5話と同じ展開になると思います。うだうだして、はい挿入。なんだこれは!こんなにも凄いのか!ビュルルル!!でハイ終わり、となりそう。
それなら3話であやふやになった二人の修羅場の続きを瀬莉編のうちにやっておいた方がいいです。シリーズが続くうちに作者も読者も二人の関係を忘れてしまうと思います。そして、研究部のように人間関係があやふやなままで終わってしまわないことを願います。
学園は前シリーズよりもヒロイン同士の感情が見えてきましたが、どうも表面だけの感情で、その感情が女同士の対立や嫉妬、修羅場のエロスに変わっていない気がします。シリーズのファンとして次も買いますが、できれば方針を見直してほしいなと願っています。
1話からずっと堕ちなかった母親とセックス
このシリーズは第一話で母親に催眠術をかけようとして失敗した場面から始まる。そういう意味では、やっとここまで来たという感じ。ついに母親が暗示にかかってしまっている。内容は父親も在宅の状態で、隠れてコソコソとセックスに向かって愛撫しあい、どんどん高まっていく…という展開。日常の中で背徳的な行為に及ぶ描写が巧みに描かれている。父親がいる状況で母親と行為に及ぶゾクゾク感。そういった要素にピンと来た人には刺さる内容だろう。私は興奮した!
ついに義母と・・・
いよいよ義母との物語が始まります!自宅での背徳行為、これは本当に刺激的ですね!!やっぱり、夫がいる場でのドキドキ感が最高です(笑)。お互いにその熱が高まる中、やっぱり夫の存在が頭を離れません。そして、ついに二人きりの瞬間へ…次回が待ちきれない終わり方でした!!!