僕を選んでくれ ―表―

僕を選んでくれ ―表― コミック

2026年9月11日発売、サークル「ゾルピン商会」制作の「僕を選んでくれ ―表―」の無料ダウンロード情報です。

同人誌の内容

僕を選んでくれ ―表―
僕を選んでくれ ―表―
僕を選んでくれ ―表―
僕を選んでくれ ―表―
僕を選んでくれ ―表―
僕を選んでくれ ―表―

同人誌の説明

いつもの景色、いつもの通学路、退屈な日常に少しだけ風が差し込む。東京から転校してきた木野隆は、その存在だけで学校をかき回す。人を惹きつける話しぶりと運動神経、そして端正なビジュアルで、校内外を問わずさまざまな女性と関係を深めていく。相田裕貴は幼馴染の東美優に密かに想いを寄せていたが、彼女も隆の波に飲み込まれていく……。本編は116ページ、表紙は1ページ、あとがきは1ページ。作者はゾルピン。

同人誌の詳細情報

配信開始日2026/09/11 00:00
作者ゾルピン
作品形式コミック
ページ数118ページ
題材オリジナル
ファイル容量470.38MB
利用期限無期限
タグ幼なじみ 巨乳 中出し 陰毛・腋毛 巨根 男性向け 成人向け 黒髪 学生 ロングヘア 寝取られ・NTR BSS

同人誌の感想

  1. あいき あいき

    GOODな作品でした

    はらはらドキドキの展開で、興奮と相まってとても素敵な作品でした。ゆーくん視点になると心苦しいくらいですが……みゆちゃんの乱れっぷりがとてもエロくて、凄まじく興奮しました。生真面目な性格の裏に潜むド変態っぷりが際立っていて、エロの素質が抜群すぎて普段とのギャップに惹かれました。それにおしゃれな格好もほんとに可愛いです。これからのお二人の幸せを願いつつ、ゾルピンさんの活躍をこれからも応援しています。

  2. 松田渉

    色々考えさせられた作品

    幼馴染の女の子がヤリチンに寝取られるという、定番の設定なのに評判が良いので読んでみました。読み進めるうちに、自分がなぜ寝取られに魅かれるのかを考えさせられる展開でした。劣等感や敗北感、寝取られは相手の男がどんなヤツかで決まるんだなって気づかされました。正直、幼馴染の子はあまり魅力を感じられず興奮はそこまでだったのですが、ストーリー重視の展開はしっかりしていて良かったと思います。デビュー作ということで、今後の展開にも期待しています。

  3. ミルクセゐき ミルクセゐき

    素晴らしい!!

    女体の描写がめちゃくちゃ好みです。竿役が親しみやすい性格を持ちながら、やってることがまさにクズなところがまた魅力的。個人的には先生の話を番外編で読みたいな!キャラクターのプロフィールとかあればさらに嬉しいです。次回作も楽しみにしてます。

  4. 96猫 96猫

    正統派BSS&NTR

    画力やストーリー、登場人物の言動や心情描写など、全体的にとても高いレベルの作品です。奇をてらわずに、正統派の展開でしっかりと魅せています。

    次回作はヒロイン・みゆちゃんの視点からのメロメロになる過程になるそうですが、せっかくなら先生や生徒会長といった他の女性たちの堕とされる様子も見てみたいですね。少しおまけ的な形ででも。

  5. どりーん

    とてもデビュー作とは思えない傑作BSS!!!

    SNSで偶然お見かけして作品を購入しました!

    まずは結論
    NTR、BSS好きなら絶対に買って後悔しないと断言できます!

    100ページ超えのボリュームを活かした日常パートは祐貴と美優の関係性に感情移入でき、悔しくなるほどモテる隆のムカつくけど憎めないキャラがBSSならではのどうしようもなさをこれでもかと味わわせてくれます。漫画としての構成や絵の画力も「これはNTR好きなことをわかってる漫画だ」と直感で伝わってきました。

    かなりの情熱を注いだ作品だと思います。
    この情熱を絶やすことなく、続編も描き切ってほしいです!
    めっちゃ楽しみにしています!

  6. 中島純

    いろいろ考えさせられる名作

    幼馴染の女の子が寝取られるっていうBSSテンプレ設定ながら、評判がいいので読んでみた。読み進めるうちに、自分はなんで寝取られに惹かれるのかを考えさせられる展開だった。劣等感や敗北感、それに寝取られって相手の男がどんなヤツかが大事なんだなと気づかされた。正直、幼馴染の女の子があまり可愛くなくてグッとくる場面は少なかったけれど、ストーリーの作りがとても良かった。デビュー作ということで、今後が楽しみだ。

  7. koramame

    バランス良し

    ストーリーとエロのバランスが自分の好みにピッタリでした。後書きにはエロシーンの少なさを反省点として挙げていましたが、ストーリーがしっかりあってエロが際立っていると感じます。次回作も楽しみにしています。

  8. White Unicorn White Unicorn

    伸び代しか感じない期待の新人

    とにかく応援したくて購入しました。序盤の心理描写にぐっと引き込まれ、後半には一気にヌキへの欲求が高まる展開には脱帽です。次回作も楽しみにしています。これからの執筆活動もがんばってください。

  9. 影造 影造

    表があれば裏もあるでしょう

    本当に魅力的な作品でした。次の作品も楽しみにしています。特に、最後の場面でのヒロインの描写がとても良かったです。

  10. 工房の庭 工房の庭

    絵もストーリーも素晴らしい

    こちらの作品が初めてのサークルさんですが、完成度が高くて安心して購入できる内容だと思います。

    タイトルには「表」とあるので、裏の要素も気になりますね。
    今回は主人公目線の描写だけだったので、見えなかった部分が明らかになることに期待が高まります。

  11. リョウジ

    女性の性欲をちゃんと描いていてgood

    女性にも性欲、性に興味があることをしっかりと意識して描かれていてとても良かったです。垢抜けていて魅力のある女性からの猛アプローチを、女性に慣れていない男性がかわすことは難しいように、その逆も当然のはずです。女性だから男性より貞操を守るべきなんて幻想を押し付けていないのが本当にいい。
    付き合ってもいないのに自身と一緒にヒロインも上京することを期待していたような、ある意味ヒロインに自分の理想を押し付けていた主人公が、あんなことがあったのに現実を認めて、相手に合わせた行動を起こすことができたのはすごいですね。
    そんな主人公がどうなるのか、裏ではどんなことが起きていたのか、最後にヒロインはどんな選択をするのか、続編もとても楽しみです。

  12. asan asan

    BSSの傑作

    前からちょっと気になっていて、発売していたので思い切って購入しました。

    物語の流れが自然で、ページ数は多いけど作品の世界にすっかり入り込んでしまって、一瞬で読み終えた気分でした。

    エロシーンも素晴らしくて、さまざまな体位やヒロインの肉感が丁寧に描かれていて、楽しめました。

    買って損はしない作品だと思います!

  13. 関西風

    NTRエンド確定漫画として良く出来てる。ヒロインもエロ可愛い。

    お互いを意識してる二人のストーリーが進む中、転校生のヤリチン巨根マッチョにみゆちゃんが堕とされる展開。清楚系の彼女が巨根の前でおまんこくぱあでおねだりしたり、キスを求めたり、中だしされたりする姿が妙に刺激的でした。主人公が押し入れでその情事を目撃するというNTRあるある展開も良き。ただ、ちょっと気になったのは、あれだけ木野に心を奪われた後なのに、彼が東京に転校した後に主人公の告白を簡単に受け入れたこと。次回の「裏」編で再会した木野に、またみゆがNTRされるための展開だと思いますが、そのみゆの気持ちの切り替わりが速すぎて「ん?」という感じに。次回は今回少なかったHシーンがもっと多くなるみたいで、みゆが木野に堕ちた理由も描かれるとのことで楽しみです。

  14. 清水

    この作品を選ぶべき

    初めての同人作品とは思えないくらい、めちゃくちゃエロくて最高だった。ストーリー、キャラ、セリフ、絵のすべてが良かった。特にキャラと絵が胸に刺さった。

    寝取り系の男は性格はいいのに欲望に忠実なところがキャラとして絶妙な塩梅だと思った。おっぱいや乳首、乳輪の描写が自分の好みにピタリと合って、すごく良かった。

    次回作はみゆちゃん視点だそうだけど、隆視点も読みたい。どうやって女教師と人妻を落としたのか気になる。自分は女教師と人妻ものが好きなので、その二人のエッチな場面をしっかり描いてほしい。

  15. 岩立沙穂

    深みのあるストーリーが魅力的な素晴らしいNTR作品

    初めての同人作品とは思えないほど、本当に素晴らしい作品だったと思います!

    ページ数が多いおかげで、ストーリーやキャラクターもしっかりと掘り下げられていて、とても読み応えがありました。それだけでなく、描かれるセックスシーンの作画も本当にエロティックで素晴らしかったです。

    続編でも、今回のようにしっかりとしたストーリーをたっぷり描いていただけたら嬉しいです。そして、エピローグでおっしゃっていたように、今後はもっとたくさんのエッチなシーンも描いていただけたら最高です。作画は本当に美しいので、ストーリーが少なめの次回作になったとしても、ヒロイン視点で延々と続くような濃厚なエッチシーンが中心の作品でも、個人的には大歓迎です。

    心から、続編でまた素晴らしい傑作を届けていただけることを期待しています!