2026年6月8日発売、サークル「第壱ユタカ荘」制作の「部族NTRー僕の妻が南太平洋の孤島に暮らす倫理観0裸族の一員になるまでの記録ー」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容








同人誌の説明
南太平洋の孤島、エロドゥジン島に住むネラトレ族。比較言語学者の妻、悠葵は長年憧れていたフィールドワークに乗り出した。毎週届くビデオレターは、彼女の冒険ぶりを映し出す。初めは穏やかな風景だったが、徐々に内容は過激になっていく。そしてついに、真実を告げる衝撃の瞬間が…!?
コミック2026年6月8日発売、サークル「第壱ユタカ荘」制作の「部族NTRー僕の妻が南太平洋の孤島に暮らす倫理観0裸族の一員になるまでの記録ー」の無料ダウンロード情報です。








南太平洋の孤島、エロドゥジン島に住むネラトレ族。比較言語学者の妻、悠葵は長年憧れていたフィールドワークに乗り出した。毎週届くビデオレターは、彼女の冒険ぶりを映し出す。初めは穏やかな風景だったが、徐々に内容は過激になっていく。そしてついに、真実を告げる衝撃の瞬間が…!?
同人誌の感想
取り返しのつかない変貌
南国の太陽の下、手紙でしかやり取りできない妻の様子が、だんだんおかしくなっていく。現地の人々とは違う肌をした彼女の心身が、我々の常識から逸れたその文化に染まっていくギャップと背徳感が、印象的だった。
そして何より素晴らしかったのは、変貌した妻の身体だ。支えを失い、だらしなく垂れ始めた胸、はみ出した恥毛、腹肉。最高に興奮した。
妻の身体はどこまで崩れて、手遅れな状態になってしまうのか妄想が止まらない。
続編を計画しているみたいで、幕間や妻のその後が読めるかもしれないと思うと、すごく楽しみだ。
ありがとうございました。
良作だからこそ、もう少し描写が欲しかった
NTR作品としての落とし方と理不尽さは、かなり刺さる出来でした。男がどうしようもなく追い詰められていき、ただひたすらに女の側が堕ちていく過程の描写が強く印象に残ります。ただ、落ち方自体の描写や、落ちきってからの展開がもう少し欲しかった。見る側としては、そこがどうしても物足りなく感じてしまいます。キャラデザとストーリーの雰囲気なら、続編かスピンオフで深掘りしてくれると嬉しいです!
異文化という理不尽が素晴らしい
寝取られには理屈はいらない。ただそこに理不尽さがあるだけで十分だ。学術的な名目があろうと、下品な描写で獣のように交わっているという事実こそが、最高に興奮を掻き立ててくれる。だらしなく伸びた乳の描写も、それだけで一段と官能的だ。個人的には、ビデオレターで段階を踏んでいく演出がとても刺さった。一方的なコミュニケーションとして理不尽さを突きつけられている感じが、最高にツボだった。堕ちたときの下品さの描き方も、ほんとにシコれて最高だった。
エロさ十分
エロさには大満足。ただ、他の人も言ってる通り、堕ちる過程がもう少しあったら良かったかも。薬(タバコ)や、もともと興味のある学問っていうハードルが下がった状態で物語が展開してるし、家庭事情も絡んでるから、村長との関係を受け入れていくのも仕方ないかな。
それにしても、夫が可哀想すぎるし、ちょっと都合よく描きすぎだよね。アメリカ軍に占領されちゃって、部族ごと滅ぼされるくらいして欲しい。旦那さんには新しい幸せを見つけてもらいたいな。こんな汚い快楽でしか物事を考えられない女は、彼みたいな素敵な人には相応しくないよ。細身で儚いけど、確固たる意思を持った人と巡り合えることを祈ってる。
落差が素晴らしい
価値観が部族のものに変わってしまっても、ベースの性格は変わらないままで、それがギャップを激しくしており、自分の好みにドンピシャでした。夫への好感度が変わっていないというのもポイントが高いです。
もう少し堕ちる過程を見たかった
キャラデザも展開もかなりツボだったんだけど、いわゆるいつの間にか堕とされている系の話で、落とされる過程の描写がほぼなくて、完成されたアバズレを眺める感じ。寝取られものではあるけど、女性の尊厳や価値観が徐々に壊れていく過程を求めていた私にはちょっと合わなかった。もう少しその過程を見たかったな。
堕ちていく妻が魅力的
サンプルを見たときから発売が待ち遠しかったです。毎週届く妻からのビデオレターは、回を重ねるごとにエスカレートしていき、部族の中で変わっていく彼女の姿が圧巻でした。最後まで気になる、素晴らしい作品でした。