2026年9月4日発売、サークル「らぱぱん屋」制作の「田舎のエロ本自販機に、都会のギャルがやってきた!!」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容










同人誌の説明
都会から田舎へ引っ越してきたギャルが、村外れにひっそり残るエロ本自販機を見つけてしまう――。ギャル×田舎×エロ本自販機をテーマにした、全78ページのオリジナルコミック!
プレイ内容
1 見せ合いっこオナニー
2 校内トイレオナニー
3 手コキ
4 パイズリ
5 フェラチオ
6 アナルファック
7 イラマチオ
8 乱交
9 緊縛
その他のプレイも盛りだくさん…
全78ページ(本文73ページ)
あらすじ
ある夏の日――。
母の再婚をきっかけに都会から田舎へ引っ越してきたマヤは、退屈な日々にうんざりしていた。
煌びやかな街での思い出、夜ごと遊んだホストのユウジ、親友リサとの記憶――。すべてを置き去りにした彼女には、この田舎の生活に希望が見いだせない。家にも居場所を感じられず、放課後の田舎道をただ歩く日々。
そんなある日、唯一の同級生であるオタク3人組が人目を避けるように怪しげなプレハブ小屋へ入っていくのを目撃する。
そこは今では珍しくなったDVD・雑誌の販売所、いわゆるエロ本自販機コーナーだった。
「彼らの弱みを握れば――」と、都会へ家出する資金を得るために、マヤは軽い気持ちで彼らを追う。
しかし、その出来事をきっかけに、彼女の運命は思いもよらない方向へと動き始めるのだった……
田舎に馴染めないギャルと、冴えないオタクたち。ひとつの出会いから始まる、ひと夏の物語。)



同人誌の感想
こんなにもセックスしたいと思わせるギャルはなかなか居ませんっ!
どれだけ罵られても良い、どれだけ邪険に扱われても良い、とにかくセックスしまくって中出ししてアヘらせたいし自分も気持ち良くなりたい!そう思わせる立花さんのエロエロな“躍動”が鮮烈であり、彼女に愛しさも感じてくるほどです。
従順な態度をみせたかと思えば、興奮のあまり我を忘れて強引なセックスを強いてくるオタク3人衆に対して、罵ったり、邪険に扱ったり、抵抗をみせる時もあれば、彼らの逞しいチンポを褒めたり、漂う淫臭や精液の濃厚さに感動したり、挿入を促したりする素振りもみせたり等々、とにかく自分の強い性欲や快楽への期待に素直なままに行為・仕草・反応をみせてゆく立花さんが凄くエロくて可愛いのです!
ツインテが可愛いギャル系のルックスに、スタイル良くてむちっとした肉体、デカい胸と美尻といった“完璧な”立花さんが、攻守がめまぐるしく入れ替わりながら激しいセックスを繰り広げ、汗や愛液まみれになり、表情も苦痛や快楽に歪み、涙目にもなったりしながらも、3人衆のチンポを貪りつくし、口の中にもおま◯こにもアナルにも彼らの精液が勢い良く注がれるシーンは圧巻のエロスを放っていて、興奮はぐんぐんと昂ってシコるのが捗りました!
今まで色んなエロ漫画を読んできましたが、ここまでセックスシーンをずっと満喫したいと思わせるヒロインはなかなか居ないですよ!続編を是非ともお願いしたいですし、立花さんの友人あやぴすとの絡みも見たいですね!
作者のらぱぱ先生は、これが漫画の処女作というのですから驚きです!驚異の新人ともいえる先生のこれからにも要注目ですね!
お得でした
とても素敵なエロでした。次回はNTR要素も入れる予定だそうですが、正直今のエロ表現で十分満足できました。