2026年5月30日発売、サークル「しろのぶらうす」制作の「常識改変委員会 〜1日だけ常識を変えられる学校〜」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容






同人誌の説明
一見、普通の共学の学び舎、白野学園。この学校では、みんなが勉強や部活に励む、ありふれた場所なんだけど、実はちょっと特別なことがあるんだ。ここでは、毎日誰かが「常識改変の力」を手に入れることで、若い頃にセックスを体験できるという制度が始まっている。
ある日、寡黙な吹奏楽部が委員に選ばれ、変態性を解放するド羞恥プレイに興じたり、ある日は性欲がMAXなサッカー部が体育館にやってきて、部活中の女バレー部を無責任に襲撃したり、まるで漫画の世界のような出来事が次々と展開される。
漫画家、しろのぶらうすによる「王道系常識改変モノ」がこの春ついにリリース!いつもの部活動の体育館が、非日常の空間に変わっていく様子を、お楽しみに!



同人誌の感想
新たな推しキャラが登場️
最初に出てくる高島さんが、めっちゃどストライクで最高でした。しろのぶらうす先生の作品は吉岡さんをきっかけにハマって、いろんな作品を買ってますが、吉岡さんに匹敵するいい女の子が出てきて最高です!体つきや大量の潮吹きシーン、イキっぷりもすごくて、どことなく学生時代の吉岡さんを彷彿とさせる雰囲気にめっちゃ興奮しました。高島さんのセックスシーンをもっと見たいし、もっとすごい潮吹きや絶頂シーンを見られる続編を、ぜひ描いてほしいです。
エピソードが複数あるのに中身が薄く感じた
前作からイラストが好きで、シチュエーションに期待して買いました。結果としては少し残念でした。物足りなかったです。内容が短編集のような形式で、毎回導入が挟まります。また、人物も入れ替わります。プレイの内容ももちろん変わります。1つ1つのシチュエーションは好みなんですが、盛り上がるポイントは1シチュエーションにつき1つくらい。しかも各エピソードのほぼ最後のページでこの山がくるので、その後消化不良のまま次の展開に移っていく感覚です。読んでて「え、もう終わり?」と繰り返し感じるのがすごく物足りなく感じてしまいました。最後のページでもこれを感じたのが、特に悲しかったです。シチュエーションや山場自体は全てめちゃくちゃ好みな故に、この物足りなさを余計に強く感じてしまいました。もう少し各シチュエーションの展開を増やしたり、各エピソードのページ数を増やすなどして欲しいです。
エロくて使える
定番の「男が常識を改変して女の子をする」だけじゃなく、「女の子が改変を使って自分の欲求を満たす」展開もあって、二部構成なのがとても良かった。買って正解でした。
EDにお悩みの方
自然に起こされていました。私が爆乳おじさんだからか、学園モノの力か、理由は分からないけど、必ずお気に入りのシチュエーションが潜んでいるはずです。串メニューが格別でして。あとイキ顔がいいです。受け継がれる意思(腕章)、大きくして返しに来い。