ヤラせてくれる隣の席の佐藤さん

ヤラせてくれる隣の席の佐藤さん コミック

2026年7月30日発売、サークル「アレクササンダー」制作の「ヤラせてくれる隣の席の佐藤さん」の無料ダウンロード情報です。

同人誌の内容

ヤラせてくれる隣の席の佐藤さん
ヤラせてくれる隣の席の佐藤さん
ヤラせてくれる隣の席の佐藤さん
ヤラせてくれる隣の席の佐藤さん
ヤラせてくれる隣の席の佐藤さん
ヤラせてくれる隣の席の佐藤さん
ヤラせてくれる隣の席の佐藤さん

同人誌の説明

主人公の真壁くんの隣の席に座る佐藤さんは、背が高くスタイル抜群。そんな佐藤さんに毎日からかわれていた真壁くんだったが、ある日、佐藤さんに本気で誘われ、佐藤さんの家へ行くことに……。フルカラーの短編コミック。NTRやBSS、これらに準ずる展開はなし。漫画: 荒草まほん。表紙背景・本編背景デザイン: 吉田誠治。

同人誌の詳細情報

配信開始日2026/07/30 00:00
作者荒草まほん / 吉田誠治(背景デザイン)
作品形式コミック
ページ数38ページ
題材オリジナル
ファイル容量150.98MB
利用期限無期限
タグ制服 処女 学園もの ラブラブ・あまあま 男性向け 成人向け 初体験 淡白・あっさり

同人誌の感想

  1. 日野優太 日野優太

    抜けない

    セックスまでの盛り上がりは最高だったのに、肝心のセックスシーンがあまりにも雑で残念。安価とはいえ、もう少し頑張ってほしかったな。このモヤモヤした気持ちは過去作で解消してくる!

  2. DAI

    癖がなくて教科書通りって感じだ

    わりと作者の作品は結構買ってる方なんだけど、正直言って他の作品にあった癖みたいなこだわりが感じられず、行為中の描写も少なくて、エロ漫画の教科書を読んでいるみたいだった。Hなクラスメイトと運良くヤレました、完。

    ヤラせてくれる先輩のときは主人公からもエロへの執着を感じたけど、今作はそれを感じない。なし崩し感がすごくて、感情移入できない。

    先生、癖なくなっちゃったの? 俺は先生があんなにこだわってた癖についていけてたはずなのに。

  3. 小さな森

    ボリューム不足

    他の方も言っている通り、ほんとにボリューム不足でしたw もっと楽しめる内容を期待していたので、先輩シリーズで拡げて欲しかったなーと思います。お布施のつもりではいるけど、ちょっと物足りなかったです。

  4. くいち

    エロさを失ってる。

    これまでの作品が良かっただけに、ちょっと残念。エロさが消えてしまってる感じがする。まるで人が変わってしまったかのようだよ。次回作に期待したいな。

  5. 加藤茂

    ボリューム控えめ

    タイトルのとおり、話はサクッと終わる印象でした。そういったシーンは省略されて進んでいる感じだった。

  6. mu mu

    えろボリューム不足

    全体的なページ数は55ページで、内訳はこんな感じです。
    表紙とあとがきが2ページ、導入が29ページ、エロシーンが9ページ、小道具や建物の設定資料が15ページ。

    「ヤラせてくれる先輩」の1作目と同じくらいのエロシーンのボリューム感でしたが、最新作と比べるとちょっと物足りなかったかな。

    設定資料は面白かったけど、正直求めていたのはそれじゃなかった。
    次の続編に期待しています!

  7. 山田太郎

    あっさりしすぎ

    好きな作家さんの久しぶりの新作だったので、つい衝動買いしてしまいましたが、エロシーンはキスすらなく、前戯もなしの着衣の正常位だけで、非常に物足りなさを感じました。

  8. るるるる るるるる

    抜きどころのない綺麗な作品

    冒頭の、からかい上手とからかわれる相手みたいな関係性から自然にいい雰囲気になって、そのまま進む流れは悪くない。ただ、情緒や間、演出の工夫が薄く、背景の美しさやシチュエーションだけでエロさを表現しようとしている感じがして、正直しっくりこなかった。女性経験のない男性がヒロインの部屋に入って興奮する展開はよくできているが、その後パンツを脱がせて挿入し、膣内射精まで進む描写は雑で、個人的には盛り上がりが足りなかった。構図も淡泊で、どのカットを切り抜いても抜きどころにならず、期待していただけにかなりがっかり。アレクササンダーのキャラデザと背景の美麗さが売りなら買いどころはあるけど、抜くことを目的に買うと肩透かしを食らう可能性は高い。

  9. 岡田倫太郎 岡田倫太郎

    かなり残念

    別作品も好きで、絵もとても好みだったので購入しました。
    キャラはすごく可愛くて良かったんですが、やはり他の方が言ってる通り、ボリューム不足やおっぱいなしは本当に残念でした。
    これならもっと制作期間を長くして、料金も倍以上にしても良かったから、長編で楽しみたかったです。

  10. 鈴木秀樹

    期待が外れた一作

    前作が好きだったので、今回も楽しみにして購入しました。ただ、おっぱいが見えなかったのがすごく残念でした。もう少し魅力的なシーンが欲しかったな。

  11. 神谷浩史

    物足りない

    せっかく可愛いのに、これだけで終わるの?って感じ。次回からもっとエスカレートしてほしいな。

  12. いろすえ いろすえ

    王の帰還、されど物足りなし

    変わらず良い。だけど、毎回胸焼けするくらいのボリューム感だったからか、今回はちょっと薄味に感じちゃった。次回に期待してお布施しておくから、次はよろしくお願いします。

  13. momotaro

    2年間も待たせやがって

    作者さんの最終更新からもう3年くらい経ってて、時の流れを感じたよ。

  14. あいき あいき

    おっぱいの描写が無い!

    ストーリーは試し読みどおり。絵もそれぞれ好みはあるだろうけど、見やすい。
    ただ、おっぱいを触るシーンから始まっているのに、その描写がないのは納得がいかない。
    新作を期待していた分、かなり落胆した。

  15. アオマル アオマル

    期待してた分、ちょっと物足りない

    前作までのボリューム感を期待してたので、今回のあっさりした短編はちょっと物足りなく感じた。お楽しみシーンも、あまり期待しすぎないほうがいいかも。次作が出るなら、ぜひ楽しみにしてるよ。

  16. めーやん

    実用性に欠ける

    先輩シリーズにはお世話になったので期待していたんだけど、短編ってこともあって実用性がちょっと物足りなかったなぁ。タイトルとキービジュアルが印象的だった分、妄想の方が楽しめたかもしれない。

    フリが物足りないせいで、佐藤さんにやっと手が届いた感が全くなくて、前戯なしで一発勝負みたいな感じだった。せっかくの巨乳も見せ場がないまま終わっちゃうのは本当に残念。まだ見せてない部分がいっぱいあるのに…。
    先輩シリーズの中盤で、キャラたちが色々盛り上がっている時の流しのセックス一回分くらいのボリュームって体感だったよ。

    次回作や大増量アップデート版に期待してる!

  17. にゃんこ にゃんこ

    導入部としては悪くないが、物足りなさが先に立つ

    前作がボリューム満点だったぶん、どうしても比べてしまって物足りなく感じた。連続で二回戦、三回戦みたいな展開や、後日さらに勢いを増すエロいシーンがあればよかった。次作以降に濃厚な描写が絡む導入編としては悪くないと思うけど、この作品単体だと物足りなさが先に来てしまう。

  18. けいやん

    抜きどころが少ない。

    絵が可愛いし、背景も凝ってるなと思うんですが、抜きどころが少ないのが残念。短編だから仕方ない部分もあるけど、やっぱりシリーズものと比べたら満足感は足りないですね。太ももの質感はかなり良かったし、着衣えっちも好きなんですが、生乳は見たかったな。最初に触っていいって言ってたのに、もう少し胸触れてもよかったなーって感じです(笑)。女の子がかわいいのに続編がなさそうで、ちょっと残念です。次の作品に期待!

  19. asan asan

    待ってました

    荒草先生の凱旋!!「先輩」シリーズからハマった若輩者ですが、新作予告に胸を躍らせながら待っていました。

    低身長などコンプレックス多めな真壁くんと、無表情系長身ヒロインの佐藤さん。「反応が可愛いから」とからかって遊んでいるような口ぶりですが、これ、たぶん好きな子への接し方が分からなくてイタズラしている心境なのではないかと佐藤さんは感じています。

    本番シーンは若さゆえの愚かさともいえる愚直に貪るだけの一発勝負。ある意味初期安達くんより理性が吹き飛んでいるんじゃないかと思えるくらいの勢いで(彼女のほうが家に連れ込んでいるとはいえ)言葉による同意も取らずに猛然とアタック&フィニッシュ。制服エッチの醍醐味ともいえる半脱ぎを徹底しているのはこだわりが感じられてよいです。

    発売前にSNSや本編のあとがきでも触れられていたように、今回は建物などの監修にデザイナーさんの協力を得ているとのことで、その視点を意識しながら2周目以降を読むと、たしかに
    ・早朝ふたりきりの教室のやけに広く感じるスペース感と臨席同士の近さのギャップ
    ・マンションの廊下を移動するカットのドキドキ感
    ・佐藤さんの自室が狭く見えるような感覚と真壁くんの視野狭窄状態のシンクロ
    など、直接的なエロ描写の外に空間を利用したメタ的な前戯=読者への焦らしのようなものも感じられて、新しい視野を得られました。

    上で半脱ぎへのこだわりを褒めてはいますが、正直に言えばおっぱい肌色不足の気持ちは少しあります。最初はおっぱいで釣り、今回はフトモモへの視線誘導から関係を持つに至ったとはいえ、惜しいところかなと。かといってDTモロ出し真壁くんが流れるように服を脱がせたりできないあたりもリアリティであり、余裕のなさも今作の良さでもあります……あちらを立てればこちらが勃たぬ。

    モノクロでもラフでもオマケファイルに全裸立ち絵とかシチュエーション落書きとかあったらなぁ、なんてワガママで星1個抑えさせてもらって締めます。

  20. 鈴木二郎

    エロは物足りなかった。でも「分かりやすい」佐藤さんがめちゃ可愛い

    ちょっかいをかけてくる隣席の佐藤さんとのノリが楽しいお話。佐藤さんのアピールが露骨で、彼女の気持ちが本当に分かりやすい(笑)。クールな雰囲気があるのに、完全に身体を委ねてドキドキする展開がたまらなく可愛いです。ただ、メインのエロシーンはめちゃくちゃエロいのにボリュームが少なくて物足りないと感じました。続きが気になって仕方ないので、ぜひご検討を!