ギャルとめっちゃ生ハメ中出しえっちするハナシ #6.5

ギャルとめっちゃ生ハメ中出しえっちするハナシ #6.5 コミック

2026年7月23日発売、サークル「坂本商店(西沢みずき)」制作の「ギャルとめっちゃ生ハメ中出しえっちするハナシ #6.5」の無料ダウンロード情報です。

同人誌の内容

ギャルとめっちゃ生ハメ中出しえっちするハナシ #6.5
ギャルとめっちゃ生ハメ中出しえっちするハナシ #6.5
ギャルとめっちゃ生ハメ中出しえっちするハナシ #6.5
ギャルとめっちゃ生ハメ中出しえっちするハナシ #6.5
ギャルとめっちゃ生ハメ中出しえっちするハナシ #6.5
ギャルとめっちゃ生ハメ中出しえっちするハナシ #6.5
ギャルとめっちゃ生ハメ中出しえっちするハナシ #6.5

同人誌の説明

みんなが大好きなじと美の新展開だよ!5と6の間のワクワクするお話が待ってる。新キャラ・ナンシーも登場!じと美と斗真の濃厚なひとときを存分に楽しんでね。新キャラとの3Pもあるから、お楽しみに!

同人誌の詳細情報

配信開始日2026/07/23 00:00
作者西沢みずき
作品形式コミック
ページ数46ページ
題材オリジナル
ファイル容量107.45MB
利用期限無期限
タグ巨乳 中出し フェラ おっぱい 男性向け 成人向け コミケ108(2026夏)

同人誌の感想

  1. 山下和雄

    待ってましたのじと美回

    本編は新キャラのアイドルちゃんが次々登場しそうな雰囲気。斗真くんには次々とハメ倒してもらいたいところだけど、やっぱりきゃぴ子とじと美とママさんの物語であってほしい気もする。
    じと美回としては人気があるはずなのに、突然現れたナンシーの存在には賛否両論あるかも。彼女は「じと美の愛は深いですネ~」と一言残してさっさとお風呂へ行き退場。その後はじと美中心の展開で邪魔にはならないものの、女性陣の中で唯一斗真にハマらない感じ。とはいえ、ナンシーのこのセリフはじと美のちょっと重い一面を表している気もして、不自然さを感じつつも、まあ悪くはなかったかな。
    じと美がコスプレするなんて意外だなぁ、と思いつつも、ツインテのバニー姿も意外と似合って新しい一面を見せて可愛い。
    あとはひたすらハメ続ける展開が続くわけだけど、じと美の可愛いところやエロいところは見られた。でもじと美自身の心情が深掘りされたわけではなく、ちょっと物足りなさを感じる。ナンシー抜きでじと美とイチャつくだけにするか、あるいは斗真とじと美の関係を深める展開の方がしっくりくる気がする。個人的には星4つかな。

  2. あいき あいき

    設定変更が残念すぎる

    アメリカで男を狙って旅したじと美たちだが、帰国後には毎日ヤりまくっていたと斗真を赤面させる話ばかり。実際はセックスじゃなくコスプレをしていただけだったと判明して、ガッカリ。これまで丁寧に描写されていたアメリカでの匂わせが、唐突にオタク趣味のせいだと打ち消されてしまい、さらに落胆。とはいえそれを抜きにしても、じと美と斗真の濃厚エッチを謳っている割には、新キャラのナンシーに描写を食われていて微妙。じと美が斗真に好意を伝える場面もなく、そもそも会話すらろくにしていないのでイチャイチャ感が薄い。正直、全体的に期待外れでした。

  3. いな いな

    じと美回ですが、物語の肩透かし展開が非常に残念

    じと美とのイチャイチャ回です。

    延期からの発売を心待ちにしていたのに、内容にはがっかりしました。一番驚いたのは、物語の展開が予想外すぎて、貞操観念の緩いギャル設定はどこへ行ったのか。アメリカでのギャルたちが「実は毎日コスプレしていただけ」なんてオチは不自然すぎて、完全に肩透かしでした。

    それに、作画のタッチが急に変わっちゃって、前作の緻密な線や影の表現、躍動感のあるシーンが全体的に簡略化されて、平坦なクオリティになっちゃったのが残念です。

  4. くいち

    凄く待った甲斐はあった…のか?

    待望のじと美編がようやく発売されて、5月からずっと楽しみにしてたんだ。ヤレればいいのは間違いないけど、新キャラとの割合がじと美3に対して新キャラが1.5くらいって感じで、ちょっと消化不良感が残っちゃった。
    元々ハーレム要素が強くてファンディスクみたいな作品だから、「好き」とかの言葉を使うのが難しくて、結局はセックスに走るしかないんだけど、もう少し『いちゃいちゃ感』を楽しみたかったな。

  5. 千葉恵里

    じと美中心の話で感じた違和感

    正直、読後の満足感はあまり得られなかった。じと美は好きなんだけど、結局何が引っかかったのかよく分からない。斗真とじと美の濃厚なやり取りはきちんと描かれているんだけど、なんとなくスポーツみたいな攻め方に麻痺してしまったのかも。あと、今回はじと美をメインに据えた話だから、ナンシーの登場はなくても良かった気がする。

  6. ぺご ぺご

    せっかくのじと美回なのに、新キャラのナンシーがノイズに感じた

    せっかくのじと美回なのに、新キャラのナンシーがノイズに感じた。
    じと美回を宣伝していて、発売日がずれ込んで待っていた分、新キャラのナンシーの存在意義がいまいち分かりませんでした。ステレオタイプのアメリカ人オタクキャラで面白みが欠けるし、3Pシーンではじと美と同じ体つきなので魅力を感じられませんでした。

    風呂上がりのきゃぴ子が可愛かったので、髪を結ばない姿をまた見たいです。

    後半の怒涛のセックスシーンはかなり良かったのですが、唯一の不満はじと美の豊満な胸がお飾りみたいになっており、触れたり吸われたりといった描写がないことです。

  7. 鈴木二郎

    じと美メイン回(新キャラナンシーも良い)

    ナンシーちゃんはなかなかのドスケベでエロいけど、じと美ちゃんがやっぱり最高だった。バニーコスでの騎乗位、一心不乱にちんぽを出し入れして中だしされて、お掃除フェラまでしちゃうのが本当にエロすぎました。

  8. 志乃 志乃

    待ってました

    とにかく最高でした!
    絵が大好きな作家さんです。次の続編もめっちゃ楽しみにしてます!

  9. 金魚埠頭

    いつもと違うじと美

    いつもクールなじと美がコスプレ姿で恥ずかしがってうろたえる姿が可愛くてたまらなかった。バニー姿でおちんちんに反応している姿が愛おしく、首につけたチョーカーのときが特にエロかった。少しだけ主人公に対する気持ちが揺れた展開もよかった。

  10. 河野助三郎 河野助三郎

    じと美ちゃん、やっぱり最高ですね!!

    番外編の位置づけですが、じと美ちゃん回!
    好きなヒロインが主役で、待ちに待った展開です!
    しかもコスプレ仲間のナンシーさんも登場して、3人でのセクシーなシーンが期待大。

    ナンシーさんは自ら主人公斗真君の上に跨がって、スタイル抜群な身体を活発に動かすので、彼女もかなりセクシーです。

    でも、ナンシーさんが“前座”になるほどじと美ちゃんとのセッションが濃厚で、斗真君のチンポがじと美ちゃんの奥まで突き進んで、彼女の美しい顔は快楽で歪み、紅潮した表情で濃厚なキスを交わします。
    自ら腰を振り、大興奮の後はチンポをお掃除フェラまで…そして2回戦へ!

    斗真君の激しい攻めに身を任せるじと美ちゃんは、メリハリの効いた美しい身体と柔らかなおっぱいを揺らしながら、快楽に喘ぐ姿がとても魅力的で、彼女が楽しんでいる様子が興奮をさらに煽ります。

    じと美ちゃんファンにはたまらない一作で、きっと満足できるはずです!もちろん、本編の続きも楽しみですね!