2026年4月2日発売、サークル「きいろいたまご」制作の「カムフラージュ」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容










同人誌の説明
クラス一のおっかない女子、岩村ミオは、同じ学級委員の俺にとりわけ厳しい。どこかで嫌われてるんじゃないかと思ってたけど、二人きりになると、意外にもお茶目な一面を見せてくる。勘違いしちゃうくらい、隙だらけな彼女が魅力的なんだ。どうなるのか、ますます気になるところ!
■「体験版」を35ページ分お読みいただけますので、ぜひぜひチェックしてみてください!
本編は63ページ。
コミック2026年4月2日発売、サークル「きいろいたまご」制作の「カムフラージュ」の無料ダウンロード情報です。










クラス一のおっかない女子、岩村ミオは、同じ学級委員の俺にとりわけ厳しい。どこかで嫌われてるんじゃないかと思ってたけど、二人きりになると、意外にもお茶目な一面を見せてくる。勘違いしちゃうくらい、隙だらけな彼女が魅力的なんだ。どうなるのか、ますます気になるところ!
■「体験版」を35ページ分お読みいただけますので、ぜひぜひチェックしてみてください!
本編は63ページ。
同人誌の感想
きいろいたまご先生、2年半ぶりの待望の作品
髪色が薄いことを周囲に説明するのが面倒だと感じる、勝ち気で吊り目の大学生・岩村さんが、同じゼミの庄野くんの自宅でデレる作品。きいろいたまご先生らしい丁寧さで、初体験同士の関係を描いています。大きすぎない胸、自然に生えた髪、そして珍しい脇汗の描写が印象的。久しぶりですが作風と筆力は変わらず優秀です(数か所、岩村さんの輪郭と目のバランスが崩れている時がありますが)。アナルに親指を入れながら尻から背中へとフィニッシュするシーンがとてもエロティック。きいろいたまご先生の作品が隔月ペースで読めた茜新社の時代を懐かしく感じました。FANZAの同人誌として修正は軽めから細かな刻み修正が3〜5枚程度入っています。
漫画が上手い
作者の作品は全部好きだけど、今作のヒロインはまた違うタイプで魅力的だったよ。
魅力的なヒロインと*
気の強い一方、そう振る舞わざるを得なかった経緯が適切かもしれませんが、根はMなヒロインと、気怠げで不真面目に見える(実は家庭の事情でそう見えるだけかも)主人公の描写がとても良かったです。
Mっ気は創作でありがちな「急にそうなるだろうか」という感じではなく、本人が自覚しているのかいないのか、なんとなくリアルな感じで興奮しました。
こんな興奮するシチュは自分には経験がないのですが、何となく懐かしさと甘酸っぱさを感じる空気感があって、大変満足しました。普段はあまり感想を書かないのですが、この作品が気に入ったら他の作品も試してほしいし、この作者の作品を読んだことがある人なら満足できると思います。
個人的には本作はお尻の穴と女の子の穴、そして周辺の毛の描写が最高に良かったです。肉感とリアル感に熱意や情熱を強く感じます。作者はかなりの変態だと思います(褒め言葉です)。
身体つきがリアルでエロい
ヒロインの身体つきがリアルで、すごくエロさを感じる。漫画的に大きすぎるおっぱいやお尻の描写が苦手な自分としては、これはかなりポイントが高いです。特にお尻の描写や、お尻と太ももの間にできる谷間が、しっかり描かれているのがとてもいい。
この作者さんの特徴である、「男が隙あらば常におっぱいを揉む」とか、「揉む時にもみもみという擬音がある」描写は、今作でも健在です。これが個人的にはツボで、この作風が大好きです。
ただ、射精回数が2回しかないのは、少し不満です。フェラで1回、本番で1回、しかも中出しはありません。このへんは物足りなさがあります。
「M」なヒロインの魅力と刺激的な展開に引き込まれる
ヒロインと主人公の距離感を詰める場面が可愛くてたまらない。『挑発してるんだけど』と言いながら仰向けに誘うシーンは反則級のキュートさ。意外にも積極的に絡んでくる展開で、焦らしつつ進む関係の描写がたまらなく良い。二人が初めての夜を迎える場面は、初々しさとエロさのバランスが最高。クールな見た目とのギャップで、責められる側の嗜好がかなりリアルに伝わってきたのが魅力的。岩村ちゃんはずっとアピールしてきただけに、登場シーンが特に映えて面白かった。中出しの描写はありませんでしたが、あとがきの制作秘話を読んで納得。私も同じ感想です。描き始めのきっかけが『脇汗』というのも、センス抜群だなと感じました。