2026年5月7日発売、サークル「サークル影武者」制作の「ゾンビハーレムライフ〜抗体持ちの俺と爆乳ゾンビ〜 第十三話」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容




同人誌の説明
ゾンビパンデミックが襲った世界で、抗体を持つ主人公『和泉 耕太』が、ゾンビ化した女性たちを集めて刺激的な冒険を繰り広げるゾンビ・アポカリプス作品だよ!
■ストーリー■
突然、世界中にゾンビが現れて人類は滅亡の危機!そんな中、主人公『和泉 耕太』は、エッチをした女性に抗体を与え、エッチをしたゾンビには知性を授ける不思議な力に目覚めることに。
彼は、訪れた学校を拠点にして、教師の『風祭織子』や医者の『小牧 華虎』、技師の『瀬見コロン』と仲間を集め、共に知性を持つ『リリスゾンビ』たちと新しい世界を作り上げていく。
その中で、耕太のリリスゾンビ『ジェシー』は厳しい修練を重ね、飛行魔術を習得する。
ある日、彼女は空から街を見下ろしていると、無邪気なゾンビたちがまだまだいたことに気付く。「一人でもゾンビを減らせば救われる命があるはず」と、耕太の言葉を思い出し、ジェシーはゾンビに立ち向かう決意をするのだが…。
■内容■
本編は42ページにわたって、刺激的な展開が待ち受けている!
twitter(X):@kagemusya555
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同人誌の感想
今回も大満足
新しい能力を見せに来るジェシーちゃんが可愛い!それにしても、バクちゃん、その格好は腕から光線でも出すつもりなのかな。
これはエロ同人誌なんですよ
この作品との出会いは、10円セールで第一話を買ったことから始まりました。そこからハマって続編を集め、全話購入することに。新作の販売予定もお気に入り登録して、待ち焦がれる日々です。
1~3話はゾンビパニックものとしてかなりの完成度で、そのテイストを求めてしまいます。生意気ですが、バトル要素はいらないんじゃないかとか思ったり。今作では、1話ではゴムをつけても挿入したらすぐゾンビ化なのに、パイズリはオッケーなの?とか、耕太以外の男が出る=死亡フラグだよねとか、急に敵組織の名前が出てきたり、野良で覚醒して1週間で空飛べるのかとか、「天衣」って設定が増えたなとか、ちょっと気になったこともありました。
でも、エロは十分にエロいと思います。特に天衣設定は、着衣フェチにはたまらない!作者が着衣にこだわってくれているおかげで、毎回最高の着衣作品が楽しめるというわけです。
内容について理解できない方や、新しい方には手に取りにくいかもしれませんが、1~3話はセール対象によくなるので、お求めやすくなっています。まずはここをチェックしてみてほしいです。
それ以降の内容については、意見が分かれるかも。『最高です』という声も多いですね。個人的には言い方は悪いですが、1~3話までで完結した「ゾンビハーレムライフ」をイフストーリーとして楽しむようになれば、何も気にせず楽しめるようになりました。知っているキャラがエッチな姿で絡む、これこそ二次創作同人誌に求めることですよね。
絵柄の向上も見え、漫画として見やすくなっています。天衣システムの導入で、エロい衣装が行為中にシームレスで切り替わる楽しみもあります。エロを目的に購入し、エロとしてしっかり評価しています。いつも着衣プレイを届けてくれて、感謝しています。
チャイナジェシーは可愛い、ジェシーも最高
前半はいつもの少年マンガ+ギャグパート。今回は新キャラのチャイナドレスのゾンビ・シャオロンとジェシーのお話。シャオロンに刺激されてジェシーがチャイナ化を習得する展開、見た目が本当に可愛すぎる。中身も愛らしい。新技を決めるときのドヤ顔がたまらなく可愛い。
シャオロンのセクシーなチャイナドレスももちろんいいんだけど、一コマだけ登場する生前のシャオロンも可愛くて、ゾンビ問題を解決してほしい気持ちと、解決したら話が終わっちゃうんじゃないかという絶望感が、一瞬だけ揺れました。
ジェシー推回でした
ジェシー好きにはたまらない回だった。物語の進展はさほどなく、これまでとは違う形でのゾンビ娘との出会いと世界観の説明が丁寧に描かれていた。特にジェシーが絡む場面の織子のかわいさが本当にたまらなくて(n*´ω`*n)
今回も良かった!
相変わらずエロくてしこい。笑 次の展開が気になるなぁ。ゆっくり待つね!
新章第二部開幕
お気に入りシリーズの新章開幕ということで、扉絵の通りエロパートを含め、ジェシーちゃんと新キャラの自然発生の自我を持つゾンビのシャオロン回です。もちろん新章2部と言っても続き物なので、以前までを読んでいないと流れが分かりにくく、異能力や主人公が繋がったゾンビ、敵勢ゾンビのみ理解できるといった前提がありますが、いずれのゾンビも自我と個性を持つ状態になった今、以前より読むことを推奨します。さて、久々に感想を書きますが、尺の都合で通常部もエロパートも、どうしても物足りなく感じます。通常部では敵勢ゾンビの組織名や表向きの目的が出たものの初出が8巻、13巻と前述の通りで、今回さらに能力者かは不明ですが、一般人の精液を浴びて自我を得た野生ゾンビ扱いの新キャラ・シャオロンと、ほかにも気になるワードが出て謎が増える一方で、消化不良感が残ります。主人公のゾンビへの優位性や、ゾンビ自体に自我・個性が出てきたことで、ゾンビであることの題目が薄れてきているため、今後の展開にはどう持っていくのか気になります。エロパートはこれまでの傾向どおりではあるものの、1対多数のハーレムというより、好き放題できる子が複数いて、基本は一人ずつ相手にするタイプのハーレムで、拠点に戻って衣装チェンジの能力のくだりもあったのに、ジェシーとシャオロンの二人だけで終わってしまったのは残念です。あと、ページ数やコマ割りのせいなのか、描写そのものが苦手なのかは分かりませんが、二人同時に相手している場面でも、どうしても一人ずつ順番に犯しているように見えるのが前作より気になりました。それでも、回を重ねるごとにアングルや肉感が向上しており、エロく仕上がっているのはかなり良いと感じます。オムニバス風のシチュエーションHを描くのは得意なのか、毎回違う趣向を見せてくれるのも魅力です。筆者のさまざまな事情でこうしている部分もあるでしょうし、ページ数を増やして時間をかければいいとは限らないですが、個人的には通常部とエロパートを合わせて40ページ前後で短い期間にリリースされるより、作画の向上やネタの収集、あるいは今の倍近いページ数での構成など、時間をかけて満足度を高めてほしいと思うこともあります。とはいえ、続きは楽しみにしています。
今回もいろいろと!
毎回エッチなシーンやパロディネタを楽しませてもらってます。さらっと大事な話も混ざっていて、どんどん続きが気になります!個人的には、敵の大きい子が特に気になっていますね!