2026年2月6日発売、サークル「ナスム乳産業」制作の「僕の性春は田舎のお母さんだった」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容










同人誌の説明
【僕の性春は田舎のお母さんだった】
【登場人物】
・三浦 晴海 (みうら はるみ)
36歳 未亡人
夏樹とは遠い親戚で、田舎の家で独り暮らしをしています。
趣味は散歩と畑仕事とガーデニング。最近の悩みは、腰痛と体力が減ってきたこと。
・夏樹くん (なつき)
両親を亡くし、寮で生活している。
親戚である晴海に引き取られ、田舎で暮らすことになります。
運動部だったこともあり体力には自信がある。
趣味は釣りとゲーム
【あらすじ】
夏樹は道に迷っていた。
地図を片手に田舎道をひたすら歩いている。水があれば今にでも飛び込みたくなるような、そんな日差しが強い夏の日のこと。夏休みになった夏樹は里親となる親戚の家へと向かっていた。両親を亡くし独り身となった自分を引き取ってくれた、未亡人の三浦 晴海おばさんの元へ。
古い一軒家に住む晴海おばさんは、割烹着姿で畑仕事に勤しんでいた。数年ぶりに会うおばさんの姿は、昔と変わらないままだった。
元気に振舞うも、どこかぎこちない夏樹に晴海おばさんはとっても明るく接してくれる。まるで本当のお母さんのように。おばさんは家族として、自分を迎え入れてくれていた。僕はまだその家族に馴染めなかった。でも、家族としての温かさを感じていた。
少し退屈な夏休みを満喫していた夏樹は、ある日、見てしまった。
おばさんの……だらしなくも肉付きの良い大人の女性の身体を……。
偶然だった。たまたまお風呂場の隙間が空いていた。窓ガラスには晴海おばさんの影が見える。好奇心に誘われて僕は覗いてしまった。
そこから僕の中で少しずつ何かが変わっていった。晴海おばさんを女性として見るようになってしまった。
僕は寝ている晴海おばさんを――。



同人誌の感想
形の崩れたおっぱい、だがそれが良い
田舎の欲求不満オバさんとの交わりがとても汁っ気たっぷりで、最初は困惑する中、久し振りの快感に負けて自分から膝をついていく様子がぐっときます。最後に苦手な姉妹が登場する予告があって、責められつつも、最終的には母娘ともにしっかりと孕ませていただける展開を期待したいです!
母性と肉欲の同居
ストーリーはほぼ想定どおり。久しぶりの性交で性欲が蘇り、たがが外れた叔母とのエッチ三昧な後半は実用性たっぷり。叔母母親熟れた女性と、晴海おばさんはさまざまな表情を見せる魅力的なキャラクターだった。エッチ三昧の後に晴海おばさんが夏樹をあやすシーンが特にお気に入り。母性あふれる晴海おばさんの表情が、肉欲全開の後のギャップと相まってとても可愛らしかった。続編がありそうなラストだったので、今後が楽しみだ。