2026年2月4日発売、サークル「トイレ籠」制作の「無人島のおのさん」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容






同人誌の説明
【あらすじ】
修学旅行中に乗っていた船から流されて、無人島にたどり着いた二人の男女。女子は緒野さん。彼女は足を挫いてしまっている。
男子は、なんとか緒野さんを助けたいと思っているが、彼女を背負うことができずにいる。
そんな中で、二人は島で別の男女に出会う。
力持ちの男は、緒野さんを軽々と持ち上げた。その瞬間、女子は彼の強さを実感し、男子はその様子を複雑な思いで見つめることに。緒野さんは、密着した状態の中で、強い男にいじられ始める……。
【プレイ内容】
昼間は男子に気付かれないように密かに駅弁プレイ。
夜、みんなで雑魚寝する暗闇の中で中出しプレイが繰り広げられる。
表紙と本文を合わせて80ページ。jpg形式。



同人誌の感想
オノさんは可愛いけどさ
辛え。
俺もオノさんとヤりてえ
なんだよ。なんで嫌がらねえんだよ!この糞ビッチが!アバズレが!
でもこの状況でいきなり襲うとか、先にどうこうできなかったからヘタレなのか?そうじゃないだろう。
救助を待って、頑張ろうとかなるわ。
アジア系ガイドが水浴びのぞきをしようとしたのを防ごうとする主人公。
そういうところ、わかる。
誠意云々というより、いきなり挿入なんてありえないっていう倫理観も、たぶん持っている。
そもそも即合体とかそういう発想がないと思う(普通はないだろう)。
勿論下心はあるだろう。
ゆっくり距離を詰めて、あわよくば彼女にしたいっていう。弟カップルのスケベシーンも嫌というほど見てるしな。
それが悪いこととか遅いとか、いきなり挿入しないから悪いとは思えない。
しかしなんだよ。結局そうなるのかよこのビッチが!だったら俺にもヤラせろよ
ってなるんだろうな。自分でもそう思う。
なってもなぁ、多分粗チンなんでしょうなぁ。で、嫌われると。最低とか言われてガイドに対する反応と全然違うことにさらに嫉妬して嗚咽し惨めに泣きながらレプしますよと。そうやって嫌われる流れ何度も見たけどうんざりだしきついな。さらに病んで終わり。惨めにシコシコ。俺かよ。
オノさんのゆるふわ肉布団にもうずっと甘えていたいしもうずっと俺以外の誰ともヤらないでくれって言いたいけど、ここから素直に、いきなり前から好きでした!とか言うのも変だし。
でもなんとか、取られてる感なくできればラブラブが良いけれど、それは色々厳しいだろうし。
最後の方、主人公だけが離れて寝ているところに哀愁が漂う。
嫉妬と憎しみが抑えきれねえよ。
よくこんな地獄みたいな状況を作れたなァと感心。
劣等コンプレックスを大いに刺激されました。
これは自分にとっては立派なNTRです。
NTR大嫌いなので続きは、セールになったら買おうかと思ってしまうかもしれないが
あぁ、清楚系だ地味系だっていうのはもうNTRフラグでしかない今日この頃にうんざりだ。
俺はデカチンのガイドには、なれねぇよ。
オノさんは可愛い。ケドさぁー
辛えー
ああー、俺もオノさんとヤりてぇー
あ?なんだよ。なんで嫌がらねぇんだよ!この糞ビッチが!アバズレが!
でもこの状況で、いきなり襲うとか、どうこう出来なかったからヘタレなんかな?いや、そうじゃないだろう。確かにオノさんは可愛くて、気があった。
けど、いきなり襲うとかはどうなんだって感じだし。
救助待って、頑張ろうってなるわ。
アジア系ガイドが水浴びを覗こうとしたのを防ごうとする主人公。
そういう細かい所、「ワカる」。
誠意云々からの、いきなり挿入なんてもってのほかっていう倫理観も持ってると思う。
そもそも即合体なんて発想ないだろう(普通はないだろう)。
もちろん下心はある。ゆっくり距離を詰めて、彼女にしたいって思ったりするんだ。
弟カップルのスケベシーンも嫌ってほど見てるしな。
それが悪いことか?遅いのか?いきなり挿入しないから悪いのか?
そうは思わない。たとえ天地がひっくり返っても、何百万人に言われても俺は首を縦には振らない。
しかし、なんだよ。結局そうなるのかよこのビッチが!だったら俺にもヤラせろよってなっても、粗チンなんだろうなぁ。で、嫌われて、最低とか言われてガイドに対する反応とは全然違うことに嫉妬して、惨めに泣きながらそうなるよ。そうやって嫌われたくもないし、さらに病んで終わり。惨めにシコシコ。俺かよ。
オノさんのゆるふわ肉布団にずっと甘えていたいし、俺以外の誰ともヤらないでくれって言いたいけど、そこから素直に、いきなり前から好きでした!とか言うのも変だし。
最後の方、主人公だけが離れて寝てるところに哀愁が漂う。
嫉妬と憎しみが抑えきれねえよ。
よくこんな地獄みたいな状況を作れたなぁと感心。
劣等コンプレックスを大いに刺激する。
これは自分にとっては立派なNTRだ。
NTRなんて大嫌いなので、続きはセールになったら買おうかと思ってしまうかもしれないが
あぁ、清楚系だ地味系だっていうのはもうNTRフラグでしかない今日この頃にうんざりだ。
俺はデカチンのガイドには、なれねぇよ。
10年待った再登場
10年前、トイレ籠先生がPIXIVに投稿した漫画作品に登場していたおのさんが好きでした。ただ、その作品では濡れ場がラッキースケベの素股だけで、しかも投稿も途中で終わってしまいました。もう更新はないだろうと半ば諦めていましたが、まさか10年越しにおのさんが登場するとは夢みたいです。元々は貞操観念が高そうなおのさんだったはずなのに、そうじゃないのは少し残念ですが、抜けるのでOKです。
今までと違うアプローチ
修学旅行の途中で遭難というテーマの吉村さんの新作。
前作は彼氏がいる吉村さんと男子生徒のNTRバトルだったけど、今作はあまり関係のない男女が主人公。
ヒロインの緒野さんはメカクレの地味系で、目が見えるとかわいいというギャップがある。
竿役は、途中で出会う現地のガイド。
緒野さんとガイドが関係を持っていく様子を、主人公が徐々に気付いていくところが、心をドキドキさせるポイントだと思う。
吉村さんシリーズと違う点はNTRではないところと、緒野さんが最初は驚くけど嫌がらないこと。
気持ちいいか聞かれたら素直に「気持ちいい」と答えてしまう、リアルな反応がいい。
胸もお尻もボリュームたっぷりに描かれていて、実用性も高いと思う。
活発で強気な吉村さんとは真逆な性格だけど、どちらもエロいことには弱いところが共通してる。
地味子好きにはたまらない作品になってると思う。
久しぶりの成人作品!!
自信を持って楽しんでもらいたい作品です。懐かしさと新しさが融合していて、何度でも読み返したくなる内容です。無理なく新作をどんどん生み出してほしいなと思いました。
「どの作品も」本当に楽しめます。今後の活動が楽しみで仕方ありません。
ちょっとファンレターっぽくなりましたが、吉村さんシリーズから入った人には新鮮な印象かもしれません。この作品は初めての人にも伝わる良さがあって、ぜひ手に取ってもらいたいです。やっぱりファンレターだったかな。