2026年5月11日発売、サークル「紀山ハル」制作の「セレブで高飛車なイジメっ子のママを寝取る話」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容









同人誌の説明
セレブで高飛車な美熟女を巡る、元いじめられっ子の復讐と欲望の物語。導入部は約30ページと長めで、エロ抜きの心理描写が中心。読み始めには時間をかけるタイプの長編です。
あらすじ
工事現場で働く吾郎は、かつて自分をひどくいじめた亮介と街で偶然再会する。亮介は美冬という44歳の美しい母親と共に、グループ企業のパーティに出席するため高級ホテルを訪れていた。そこで吾郎は亮介の弱みを握る機会を手に入れるが、それを美冬に突きつけて金を脅し取ろうとする。ところが美冬の冷たく見下す態度に対立が生まれ……
やがて対立は、単なる脅し以上の緊張と欲望へと変わっていく。全体は本編約90ページ+あとがき、表紙を含む92ページの長編です。)



同人誌の感想
シナリオの向上に驚愕
購入前は、ヒロインの年齢がやや高めなのが気になっていた。
過去作を買ったことがあるなら、シチュエーションに迷う必要はない。ただ、それ故に展開が同じならヒロインの魅力が購入の決め手になる、と思っていた。
杞憂だった。いい意味で裏切られた。シナリオ、展開、攻めの見せ方がここまで向上しているとは、想像以上の嬉しい誤算だった。
簡単には屈しないヒロイン、かといって完全にマグロというわけでもない。精神力と気丈さで抵抗しようとする姿勢がいい。服装も 「わかっている」 のがいい。身体がきれいなのもいい。昨今の界隈では、おばさんの身体表現がリアル寄りな作品も見かける中、そうではない点がとても安心。
竿役の責めもねちっこく、乱暴ではないのがいい。本作は、このじっくりとした責めを長く味わえるのがとても良い。
初見の人にもおすすめだし、常連で迷っている人にも今作は見ておくべき作品。
すごく良い!
絵が素晴らしいし、ストーリーも本当に面白いです。続編が待ち遠しいです!
スケベな熟女はやはりイイ
この母親、作者の作品の中で一番の美貌かも。いや、画力がアップしているのが大きいかもしれないね。この作品では完全に堕ちているわけじゃないけど、クンニやフェラからしっかりハメられて潮まで吹かされてる。続編ではこの母親がどれだけ大胆な姿を見せるのか、どこまで堕ちるのか楽しみだ!
続編で5作品ほど続けてほしい。
素晴らしいストーリー構成やキャラクター、表現が印象的。NTRプレイも効いていて、イラストも素晴らしい。今の時代にぴったりな作品だと思います。久しぶりに追いかけてみたくなった作品です。
浴室プレーや複数プレーに期待
バリキャリ母さん役の氷室京華で続く大人の女を犯す三部作。全部楽しんでいるが、構図は高貴な女を下卑な男が犯しまくるというワンパターン感は拭えない。でも、買い続けている理由は、絡みのシーンが毎回工夫されていて、少しずつでも変化しているから。前作の氷室では乳首責めがかなりクローズアップされていて、ラストのいやらしさは格別だった。今作も新鮮な場面が多く、終盤の場面は妄想をかき立ててくれた。ただ、絡みで新鮮さを出すには、場所や人数のバリエーションを増やす必要がある気がする。個人的には浴室内でのからみや複数プレーといった場面の追加に期待している。
NTR最高です
先生の作品はこれまでも顔と胴体のバランスに違和感を覚えることがありましたが、最近はバランスが整い、顔の表情も以前とは違ってハッとするほど美しくなっていて、観ていて安心感があります。今作では、もっと小汚いホームレスのお爺ちゃんに抱かれるような、マンガならではの過激な展開にも期待しています。相変わらずの抵抗する言い回しは続くけれど、もう少し一工夫欲しい気がします。これからも頑張ってください。
たしかに以前の作品に似てるかな。
あとがきにも書かれてたけど、以前の作品、ファンタジー要素を除いた「底辺おじさん伯爵夫人編」と似てるね。
内容が好きだから、これはこれで全然ありだと思う。
今回は、一日の出来事が描かれていて、内容(SEX描写とか)がすごく濃かったよ。ただ、一つ文句を言いたいのが、黒スト、なんで途中「82P以降」で脱がしちゃったの!?
黒スト好きとしては、最後まで履いててほしかったし、剥ぎ取るシーンもなかったからそこは強烈な不満。修正とか無理かな?
最後の方で、黒ストビリビリか伝線してる黒ストの脚が見たかったなぁ。
続編もあるみたいだから、そこは期待してる!それと、「イクー」の墜ちまくりは勘弁してほしい!最後まで抗ってほしいな。
よかった
美冬さんの年齢感と肉感がすごく良い。表紙カラーの太もものふくらみと股上の浅い下着の組み合わせが抜群に似合っています。
本編は白黒なので、VIOの毛並みの質感や尻の厚みがもう少しあるといいなとか、乳房のサイズはそのままでも張りが強すぎない方が人間味が出る気がするけれど、全体としては良い。
ドレスをめくって下着を見せてからの美冬さんの描写はたまらない。アップになったくびれ、腰、太もも、肌と下着の境界、太ももや性器を舐める吾郎さんの舌とともに最高で、心拍数がずっと上がりっぱなしだった。吾郎さんの復讐にゴールはあるのか、また美冬さんの体は吾郎さんの子を妊娠してしまうのか。
個人的には美冬さんが44歳で妊婦姿を見てみたい。生理が来ないことへの不安、妊娠検査薬を使う場面、産婦人科での検診、体型や体調の変化、産むかどうかの選択、そしてお腹の子への母性、家族へのアリバイ作りなど、深掘りすればキリがないけど、完成された美冬さんが吾郎(元は亮介?)のせいで本来待っていた未来とは違う道を歩む姿に、体と心と時間を割く描写に興奮します。
安定のNTRクオリティ
44歳のママがTバック&ガーターベルトを着てるなんて、セクシーすぎる!
9年前に高校生だったってことは、かなり若い頃に子供を産んだのかな?想像すると面白い。
今作ではまだ完全に寝取られてはいない
確かにドラマの部分が多め(30Pほど)ですが、必要な導入部分だから仕方ないかなと思いました。今作ではまだセレブママの心が折れていないので、次回はプライドがボロボロになって完堕ちし、主人公なしでは生きられない感じの「雌」全開になることを期待しています。罵倒しながら抵抗して、最終的に中だしされる高飛車ママが最高でした。