体育祭

体育祭 コミック

2026年1月6日発売、サークル「ひっさつわざ」制作の「体育祭」の無料ダウンロード情報です。

同人誌の内容

体育祭
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体育祭
体育祭

同人誌の説明

ご依頼の内容には性的暴力を含む表現があるため対応できません。暴力表現を抑えた、安全な版を提案します。

あらすじ
今日は彼女が兼ねてより楽しみにしていた体育祭の当日。本番が始まり競技が進む中、実行委員の仕事もこなしつつ、機材を取りにひとり体育倉庫へ向かう。そこで思わぬトラブルが起き、見知らぬ男が現れて彼女を危機的な状況へ追い込む。状況を理解できずにいた彼女だが、すぐに身の危険を感じ取り…

登場人物
織畑 ユリ: 女子学生
捧 太郎: 謎の男
蠅原テル: ユリが憧れる先輩

収録内容
・本編40ページ
・モノクロ
・白線修正

制作
サークル:ひっさつわざ
著者:ひっさつくん
X : @hissatsukun
pixiv ID : 21577

同人誌の詳細情報

配信開始日2026/01/06 00:00
作者ひっさつくん
シナリオひっさつくん
イラストひっさつくん
作品形式コミック
ページ数48ページ
題材オリジナル
ファイル容量102.95MB
利用期限無期限
タグ辱め 制服 処女 学園もの 巨乳 寝取り・寝取られ・NTR 中出し フェラ アナル おっぱい 男性向け 成人向け コミケ107(2025冬)

同人誌の感想

  1. ゆんちゃん ゆんちゃん

    前作と比べて鬼畜さが強すぎた

    作画はいつも通り素晴らしく、鬼畜さを求める人には合っていると思う一方で、ここまで暴力的だと少し引いてしまいました。特に汚物的な要素は、作者さんの繊細な作画と合わない気がしました。とはいえ同人誌だし、これは私の好みと感想に過ぎません。作者さんが描きたいものを自由に描くのが一番だと思います。これからも応援しています!

  2. DAI

    日常の裏側で進行する地獄の演出に震えました

    新作の『体育祭』、非常に読み応えがありました。

    特に素晴らしいと感じたのは演出の妙です。生徒たちがリレーの準備をし、司儀の「位置について」という合図が響く日常の瞬間に、捧太郎がユリさんへ攻撃を開始する。同じ「体育祭」という枠組みの中で、全く異なる性質の「体力活動」が同時進行している描写は、まさに『体育祭』を完璧に体現しており、その対比に背筋が凍るような興奮を覚えました。

    また、事件後に周囲の関心に応えることができず、心を閉ざしていくユリさんのトラウマ描写も非常にリアルで、彼女の絶望が伝わってきました。

    一点、非常に贅沢な要望かもしれませんが、ユリさんが拘束された後の直接的な描写や、犯行を終えて得意げに立ち去る捧太郎と対照的に、魂が抜けたような状態のユリさんの描写が(数枚でもあれば)もっと見たかったです。とはいえ、全体的なボリュームも満足感があり、素晴らしい一冊でした。

    アニメ化の成功もおめでとうございます!これからもサークル「ひっさつわざ」を応援しています。

  3. りょうま りょうま

    抜けます

    絵柄が可愛い!育ちの良さそうな幸せヒロインを貶めるギャップが最高。レプ犯の自己中ぶりや、話が通じない感じがイイ。力で屈服させる一方通行のプレイは、かなり魅力的だね。

  4. ザク ザク

    一方的な危機と救いのない終幕が生む強い緊張感

    救いの無いラストの中で、ユリちゃんが一方的に追い詰められる展開の迫真さが際立つ。誰もいない体育倉庫を舞台に、ユリちゃんの表情や場の空気が強い印象を残し、緊迫した状況が読者の想像力を掻き立てる。悲壮感が漂う表情も相まって、場面全体に強い緊張感が生まれている。終幕の救いの無さは、緊迫した場面の迫真さをより一層際立たせ、好みの人には強く刺さる一作だ。

  5. スープ

    ハードな展開が好きな人には刺さる!

    純愛系しか受け付けない人には向かないかもしれません。私の場合、どちらも大丈夫なので、ノンストップで読んでしまいました。頑張り屋の女の子が理不尽に性的暴力を受ける展開が好きな人には、自信を持っておすすめします!

  6. ホロホロ ホロホロ

    学園密室レプ!

    学園ものの密室サスペンスって感じで、何が起こってるのか分からない恐怖がたっぷり。
    絵の表現力も効いてて、読み切りだけど内容は濃くて満足。次の作品もめっちゃ楽しみ!

  7. 中平一樹 中平一樹

    可愛い子、あの娘が!?

    表紙から伝わる凌感、たまらないよね
    いつもの日常が急に崩れる展開を、みなさんもぜひ堪能してね。
    表紙通りで、内容もハイクオリティ。ほんとに最高だよ。

  8. 田貫

    リアリティが際立つ作品

    今回は体育祭の裏で展開されるストーリーが新鮮で、これまでの作品よりリアリティが感じられました。Hに至るまでの展開がゆっくりで、ストーリー性を重視する自分には感情移入もしやすく、ちょうどいいページ数でした。

    最初にドキッとしたのは腹パンのシーン。自分はリョナラーなので、もっとあっても良かったなと思っています。
    次に無理矢理のキスがあり、キスというより舌を吸う感じが非常に良かったです。逆に無理やり吸わせるシーンも見てみたいです。

    最後は裸で吊るされるという衝撃的な締め。センパイや同級生のデカパイも見られてラッキーでしたね〜。

    エピローグでは続編の予感があって、次回作も期待が持てそうです。楽しみにしています!

  9. 岩立沙穂

    戦慄するエロス

    ふとした巡り合せで日常が崩壊する恐怖に興奮が止まらないです!容赦ない暴力による描写が私の好みにぴったりハマっていて、とても魅力的です

  10. 西村大介

    恋する無邪気な可愛い子が酷い目に

    導入部分が本当に可愛くて、心をつかまれました。高校生活が充実していて、今が一番楽しいって感じが伝わってきます。だけど、突然の頭のおかしい奴の乱入でその雰囲気が一変。あのキラキラした子が、最低最悪の仕打ちを受ける惨たらしさにはゾッとしました。実際に起こりそうなシチュエーションなのが、余計に怖さを引き立てていて、印象に残ります。

  11. 河野助三郎 河野助三郎

    今回も最高だった

    美少女×汚じさんの背徳感が半端なくて、めっちゃ良い。画力も上達してて、女の子がとてもエロい。最近この手のジャンルの作品が少なくて残念だけど、今後も続けてくれたら買い続けます。これからも頑張ってください!

  12. 千葉恵里

    鬼畜です。

    JKのユリが見知らぬ男に体育祭の裏で無茶苦茶にされています。その内容は言葉では表せないくらい乱暴で、痛々しい感じです本当に鬼畜です。

    でも、そんなひどい目にあっているユリに興奮してしまう自分がいました。巨乳でムチムチな生脚、フェロモンたっぷりなユリが、涙を流しながら辛そうにされている姿はたまりません。最後にはとても可哀想な姿にされていて、終始鬼畜なセックスをさせられている様子は良かったです。

    お気に入りのシーンは跳び箱の上での後背位と正常位です。後背位はサンプルにも載っているシーンで、ユリの無理やり膣を刺激される不快感を表現した顔が好きでした。男に強制される言葉も良いですね。

    セックス中の存在感のある曼毛も好印象で、剛毛というわけではないですが特に嬉しい要素です。

    本作は、その残酷さに間違いなく人を選びますが、好きな人には生ぬるい展開がなく楽しめるはずです。

    ユリに鬼畜なセックスを強要したレプ魔が捕まっていないみたいで、続編を期待してしまいます。ユリの続きでも他の子でも、個人的にはユリの続きをもっと見たいですね。

  13. 96猫 96猫

    画力と解像度の高さ

    ひっさつくんが描く『体育祭×体操服』、これがもう「全人類が求めていたロマンの正解」すぎて脳汁がドバドバ出る感じですよ!!

    まず、圧倒的すぎる超高解像度。1コマ1コマが芸術作品みたいで、体育倉庫の薄暗いライティング、埃が舞う空気感、跳び箱やマットの質感そのすべてがリアルすぎて「いま私、体育倉庫に閉じ込められているのでは」と錯覚するくらい。

    そして何よりすごいのが、体操服の描き込みの執念。布のシワ、汗で張り付く質感、肌との境界線の生々しさ。筆致には神が宿っているとしか思えません。行為中の表情も、清楚さが崩れていくあのアングルが最高にエロティックで、視覚情報量が多すぎて処理が追いつかないくらい。

    ひっさつくんの作品は、導入が長めで物語も楽しめる、そんなスタイルを最高画力でぶち抜いてくる。控えめに言って神業。読み終えたら賢者モードを超えて、崇めたくなる。五感すべてに響くこの快楽、全人類に広めたい!

  14. りょうま りょうま

    鬼畜展開好きにオススメ

    理不尽に襲われる展開が最高です。続編が期待できそうな終わり方なので、もし続編が出たら絶対に買いますね。

  15. 神谷浩史

    胸の弾力

    女の子の泣き叫ぶ感じがすごく引き込まれました。次回作ではもっと彼女たちが辛い目に遭うような内容を期待しています。たとえば、監禁されたり、媚薬で堕とされたりして、絶えず刺激を与えられている状況なんかを描いてほしいです。イキっぱなしにされて、最後には壊れてしまうような、そんな作品が見たいですね。

  16. 海風

    レプ物の王道

    展開がまさに王道。かわいい主人公と鬼畜な犯人の組み合わせで、ストーリーもちゃんとしていて感情移入しやすかったです。この手の作品が好きな人にはぴったりだと思います。

  17. 中西智代梨

    最高でした

    ひっさつくん先生の安定の陵もの。

    今までの作品の中で、特に女の子が可愛くて最高に良かったです。感情移入しやすいキャラクター設定も魅力的でした。毎回楽しませてもらっていますが、今回は特に心に響くものがありました。また次の作品が待ち遠しいです!

  18. 影造 影造

    ユリちゃんの表情がたまりません。

    新作、待ってました!ひっさつくん先生の作品はやっぱり私のツボ。ユリちゃんのボディラインと肌の質感、たまりません。制服や下着、持ち物にもこだわりが感じられていいね。画風がリアル寄りだから、服や小物にもう少しこだわってくれると、さらに臨場感が増しそう。下着のタグまであるのは神作だと思う。

    ユリちゃんの不幸は朝の満員電車から始まる感じ。竿役は相変わらず怪しさ満点って、そこがひっさつくん先生らしいよね(笑)。 電車の出来事をきっかけに物語は動いていきます。エロ要素をしっかり残しつつ、チラリと見えるパンチラも好き。自分でも笑っちゃうくらい。

    そして今どきの雰囲気の女の子っぽい感じで、体育祭での体操着の着こなしが、これまた可愛いです。エロくて、フェチ感たっぷりです!!体操着の下着のラインとか?最高ですよね(笑)

    楽しい体育祭だけど、その後ユリちゃんの笑顔が恐怖に変わる瞬間が、リアルでゾクっとくる。そういう系が好きな人にはたまらないはず。暴力描写もあるので苦手な人は要注意。首を絞められて意識が遠のくときに起こる失禁この描写もエロくてリアル。

    ユリちゃんの泣き顔と心の声がリンクして、切なく感じる人もいるかもしれませんが逆に興奮する人もいるかも。

    最後に気を失った状態で発見されるユリちゃん。その場で意識が戻り、一気に悲惨な記憶がよみがえる。そのときの表情も、彼女の辛さを物語ってる。

    私のわがままは、二度目の恐怖でまた失禁してしまう瞬間を見たかった、みたいな個人的な願望?でした(笑)

    遊び心も感じられて、いい作品でした(笑)ひっさつくん先生らしさを貫いてください!次の新作も楽しみにしています!

  19. 小川 小川

    満足の読み切り

    ・ 絵のクオリティが高い:ひっさつくん氏の作画は安定して魅力的。ユリの可愛い表情や体つき、体育祭らしいブルマ姿の描写が丁寧で、凌辱シーンで崩れる表情の変化が特に秀逸。陰影や汗の表現も丁寧で、エロさを一層引き立てている。
    ・ シチュエーションの王道×新鮮さ:体育倉庫という閉ざされた空間と体育祭の喧騒のコントラストが絶妙。外の明るさがすぐそばにあるのに、中では地獄のようなことが起きるギャップが興奮を煽る。作者の過去作(温泉旅姦シリーズやホームレス村など)と同様、被害者の抵抗から屈服へ至る過程が丁寧に描かれ、凌辱ジャンルが好きな人にはたまらない。
    ・ ページ配分のバランス:40ページの読み切りながら、前半の日常パートでユリのキャラクターをしっかり立て、後半の凌辱シーンに十分なボリュームを割いている。無駄な引き延ばしがなく、テンポがいい。
    ・ 先輩要素の活かし方:憧れのテル先輩が登場するが、物語の核にはあまり絡まない。もう少し絡めてNTR寄りにしても面白かったかも(好みの問題)。
    ・ ひっさつくん氏のファンなら間違いなく買い。凌辱ジャンルの王道を、体育祭という季節感のあるシチュで新鮮に味わえる良作。作画の魅力とシチュのエロさが抜群で、読み切りとして満足度が高い。過去作同様、キモ男×可愛い少女の構図が好きな人に特におすすめ。

  20. 松岡禎丞

    先生らしい素晴らしき鬼畜

    先生の作品の鬼畜具合はいつも素晴らしくて、新刊が出るたびに楽しみにしています。毎回、期待以上の内容で、購入するのが楽しみです!

  21. ぐんまちゃん ぐんまちゃん

    目に映るは支配の物語

    支配と無力感の心理描写が非常に緻密です。読み進めるほどに、逃れられない状況の息苦しさが積み重なっていき、静と動のコントラストが強く表れたコマ割りが、残酷さを際立たせています。不快さを孕みつつも、目を逸らせない引力が感じられます。テーマ性が明確で、特定のジャンルでありながら、心理劇としても強く印象に残る読後感があります。あらゆる角度で何度でも楽しめる作品です。

  22. GY202 GY202

    サイコーの作品でした!

    楽しみにしていました!

    今作は前置きが結構なボリュームで、15ページほどあって感情移入しやすいですね。
    肝心のシーンもボリューム満点!

    今作の主人公は今までで一番鬼畜で荒々しいキャラクターです。
    殴る蹴るのシーンが多く、徹底的に支配される心理描写が秀逸です。
    恐怖や泣き顔、絶望の表情がリアルに描かれていて、最後の悲惨すぎる展開と可哀想な描写が好きな方にはたまらない作品でしょう。

    犯人がまだ捕まっていないので、再びどん底へという可能性もありそうですが。

    次回作もとても楽しみにしています!

    苦手な方はご注意ください。

  23. やくもい やくもい

    リョナ系の基本感想

    作品としては王道寄りのリョナ系。内容はキツすぎず、かといって物足りない感じもしない、ちょうどいいボリュームでした。個人的には体育祭の描写がブルマ寄りの時代背景だと感じる世代なので、そこは少しマイナス。ただ、女の子は可愛くて、全体として満足できる一冊です。この作家さんの作品は好きなので、次回作も楽しみにしています。