2026年4月16日発売、サークル「小桜クマネコ」制作の「あいつとは一度だけできればよかったのに。」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容









同人誌の説明
家電販売員の俺(三好)は、鉄道写真の趣味を始めた。特に鉄道が好きというわけではないが、仕事の持ち場がカメラコーナーということで、カメラが好きだから始めてみたんだ。そんなある日、右も左も分からない鉄道撮影スポットで、男か女か分からない、そこを仕切るボスのような人に出会った。
身長が高くて迫力があるから最初は男だと思ったんだけど、実は女で…自称「俺」で、口調が粗暴なとんでもないヤバい女だった。
高野るい(25)───175cmというかなりの高身長に、美しさが際立つ彼女。体型はむっちりしていて、見たことない巨乳と尻。香水の香りはしないけど、男勝りな彼女からは隠しきれない女性のフェロモンが漂ってくるから不思議だ。鉄道撮影が趣味だなんて意外すぎる。
そんな高野に気に入られ、自宅に遊びに来たのがきっかけで――セックスに至ってしまった。まさか初めての相手が俺よりデカい女になるとは。
その後も友人として全国の鉄道撮影に出掛け、旅行先でもセックスは欠かさず、手から溢れ、零れるようなおっぱいを楽しむことに。
高野と過ごすうちに、彼女の粗暴な言動の理由が少しずつ分かってきた。
陰キャの俺と、オトコオンナの高野。普通じゃ出会うことのない組み合わせだけど、鉄道撮影をきっかけに、少しずつお互いを知っていく。



同人誌の感想
デカい女の子はやっぱり最高
全てがデカくて男勝りな女の子、最高だった。
オタク仲間だと思っていた男の子に、かわいいって連呼されるときの彼女のまんざらでもない様子がたまらなく良かった。
クリチンポを男サイズにするというアホみたいな野望を持ってたのにはさすがに笑った。笑
友達だった彼が異性として意識する過程がリアルに描かれていて、すごくいい作品だと思う。
良かったです。
ヒロインのムチムチボディは本当に魅力的でした。ハッピーエンドも素敵でしたが、結ばれた後のラブエッチも見たかったですね。
存分に小桜ヒロインを堪能できて、実用性バッチリ!
撮り鉄仲間の主人公・三好とヒロインの高野さんの、近い距離感で男友達のように軽快なやり取りが冒頭から続く。2人が親しくなる流れは意外と早く、始まってすぐに密かな関係へと進んでいく。高野さんは三好より積極的で、二人のやり取りにはギャップが生まれ、それが読者の興奮を煽る。作品にはエロティックな描写がふんだんに盛り込まれており、前戯の応酬や本番の場面、制服姿のシーンもあり、読み応えがある。ぽっちゃり気味の体つきながらも締まったラインが魅力的で、体の温かさや重みの感覚まで伝わってくる表現が素敵。作家さんの十八番といえる演出が存分に発揮され、彼女の反応や表情が可愛いのもポイント。途中に感じる不安はあったものの、結末は妊娠・結婚といった幸せな家庭を描くハッピーエンドで、後味はとても良い。何度も読み返したくなる一冊で、実用性も高いと感じました。