孕ませ屋4

孕ませ屋4 コミック

2026年1月15日発売、サークル「Digital Lover」制作の「孕ませ屋4」の無料ダウンロード情報です。

同人誌の内容

孕ませ屋4
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孕ませ屋4
孕ませ屋4
孕ませ屋4
孕ませ屋4
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孕ませ屋4
孕ませ屋4
孕ませ屋4

同人誌の説明

次回作「孕ませ屋5」はこちら…!

本作はシリーズものだけど単話完結。これだけでも十分楽しめます。

『孕ませ屋』の第四作。ごく普通のサラリーマン・寺田暁斗は、妊娠させやすい精子を持つ男として描かれます。
ある日、その事実を知った精子バンクから提供依頼が舞い込み、条件は「30歳未満の女性・性行為で直接膣内射精(中出しセックス)でのみ精子を提供する」というもの。寺田は孕ませ屋としての仕事を引き受けることになる。

今回は電車で数時間かかる田舎での一泊二日の依頼。長い道のりの末にたどり着いたのは、古めかしい大きな豪邸。依頼者は黒髪長髪の和服美人・すみれと名乗る謎めいた女性だった。訳ありの雰囲気をまとったすみれの姿を見て、寺田はいつもより情熱的に依頼にのめり込んでいく。純朴なすみれは寺田の指示に従い、豊満な身体を委ね、何度も膣内射精をねだる。寺田も次第に情に流され、すみれとの性の時間にのめり込んでいく。しかし…

キャラクター
・寺田暁斗
 大卒の会社員。怪我の治りが早い身体的特徴を持つ。祖父の遺伝子研究により、暁斗の精子は妊娠率が高いことが判明。過去の体験からセックスに対してトラウマを持っている。

・純恋
 精子バンクの今回の顧客。訳ありの深窓の令嬢。

・須藤縁
 寺田に精子提供を願い出た精子バンクの社員。

タイトル:孕ませ屋4
サークル:Digital Lover(デジタルラバー、デジラバ)
作者:なかじまゆか

同人誌の詳細情報

配信開始日2026/01/15 00:00
作者なかじまゆか
作品形式コミック
ページ数117ページ
シリーズ孕ませ屋
題材オリジナル
ファイル容量1.04GB
利用期限無期限
タグ処女 巨乳 和服・浴衣 野外・露出 中出し フェラ アナル パイズリ おっぱい 男性向け 成人向け 妊娠・孕ませ コミケ107(2025冬)

同人誌の感想

  1. まさや まさや

    ハッピーエンドかもしれない

    あありのまま 今起こったことを話すぜ!
    いつのまにか、おまけページが追加されていたんだぜ!
    IFルートの追加エピソードみたいだが、気になるやつは購入してみるといいぜ
    な何を言ってるのか、わからねえと思うが、俺も何があったのかよくわからなかった
    とりあえずラブラブHでどうにかなると思ってた
    ホラーだとかバッドだとか、そんなチャチなもんじゃ、断じてねえ
    もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ

  2. chinta chinta

    いろいろ良い

    まさか、同じくアトラクナクアを想起した方が居て驚きました。白磁のような肌にさらさらの黒髪ストレートロング、シーンによっては猛禽類や爬虫類を思わせる目のヒロインにぞわっとします。個人的には、2025年の干支を感じさせる良い作品でした。

  3. こっちゃん こっちゃん

    古き良きエロゲ感

    今作はテイストが変わって、痕やアトラクナクアのような古き良き90年代末のエロゲにあった和風ホラーテイストで、懐かしい気持ちになりました。この世代にはたまらないです。女の子の目の描き方が、可愛らしい感じにアップデートされていて、これまでのデジラバ作品にはない表現が新鮮でした。新しい今時というよりは90年代の少女漫画風で、見ていてすごく楽しかったです。なかじま先生、毎回素晴らしい作品をありがとうございます。

  4. 独り言 独り言

    ストーリーも絡みも凄い!!

    100ページ超えの単話としては大ボリュームで、かなり読み応えがあります!

    ヒロインの純恋さんは美麗な絵で妖艶な雰囲気を持ち、豊満な身体の大和撫子。これには満足です!
    絡みは、最初は初心な様子から、徐々に本性を露わにして乱れていく様子が楽しめて、非常に魅力的。

    さらに、ストーリーも伝奇ものになっていて、バットエンドとビターエンドの2パターンが用意されているのも良かったです。どちらを選ぶかは読者次第で、大満足の仕上がり!
    まるでノベルゲームの短編を楽しんだような読了感でした!

  5. どりーん

    個人的にはもう一押し

    このシリーズは初めて読みました。
    お相手は10代後半の女性(履歴書では20と偽ってます)で、「精子を提供する」という名目で兎に角・・・やりまくります。
    ストーリー性があってページ数も多い作品では、半分以上が非エロなことが多いですが、
    この作品は8割以上がエロに割かれているので実用的ですね。

    「孕ませ」という目的ですが、相手の女性がボテ腹になるシーンがないので、そのあたりを期待している方には残念かも。

    あと個人的には、
    ・せっかくの巨乳ですが、揉んだり弄ぶシーンが思ったより少なかった。
    (最初の方は遊び感覚で触っていたものの、後半からは種付け優先で、たまに揉むシーンがあるくらいでした。)
    ・アナルセックスもあっさり。
    この作品の終盤ではルート選択があり、「快楽に溺れる」選択時のみアナルセックスがありますが、それも挿入するだけで場面が変わってしまい、約一ページ程度しか尺がないのが残念でした。
    (射精まで描写してほしかったなと思います)

  6. 連装砲君

    是非みどりさんとのSEXルートを希望

    是非みどりさんとのSEXルートを作ってほしいです。

    職員の須藤みどりさんとのエッチなシーンを見たいです。いくつかの作品に少しだけ描写があるくらいでは物足りません。職員でありメインキャストではないのは分かっていますが、こんなに美人に書かれている人の絡みシーンをもう少し描いてほしいです。番外編みたいな形でもいいのでお願いします。

    今作は妖艶なキャラが登場して十分楽しめました。IF編も良かったので今後の作品にも期待しています。

  7. Kujira

    めっちゃ良かった。和服のご令嬢が最高!

    古風な日本家屋で、和服のご令嬢とじっくり楽しめる作品でした。ヒロインはとてもかわいく、少女のような恥じらいと健気な奉仕ぶりが魅力的。夜になると乱れ方が一段と色っぽく、着物から解き放たれたお胸の描写が特に印象的でした。もう一度登場してほしい!全編を通してヒロインが気持ちよさそうで、こちらもすごく楽しめます。

    最初の着崩しのシーンは、恥じらいがありつつもかわいらしくて良かった。風呂場のシーンは、上着だけの浴衣スタイルで髪を上げた姿もかわいく、健気な奉仕が光っていました。座って密着する場面も最高でした。

    夜は大人びた表情で、男を逃がさないように乱れていく様子がすごく良かった。定点観測のような落ち着いた場面もよかったですね。後半、目が合うと瞳の色が変わるシーンが多く、うるんだ瞳と目が合う瞬間をもっと見たかったです。

    女体の描写はとても秀逸で、柔らかさと芯の強さが伝わってきます。胸を下から押し上げる動きや、重さを感じさせるずっしり感が特にグッときました。戸に押し付けられる瞬間の描写は特に印象的で、エロさが際立っていました。

    孕ませ要素については今回は少し物足りない気も。シリーズとしての楽しみどころはちゃんとありましたが、もう一回という展開が欲しかった。結末は少し曖昧だったのも個人的には残念。でも、ifルートは楽しめました。

    全体として、本当に素晴らしい作品でした。次作が出ればすごく楽しみにしています!

  8. みにまむ みにまむ

    黒髪ロングの和風令嬢しかも巨乳!!素晴らしいです

    星が5個しかつけられないのが残念もう一個付けたい気分でした。

    今回のヒロイン、すみれさんは、今までの孕ませ屋シリーズとは一味違う魅力を持っています。
    私にとってはかなり好みでした!

    最初はおしとやかな子だと思っていたら、どんどん積極的になっていくのがたまらなかったです。

    特に和服がはだけて胸を出すシーンは、めちゃくちゃエロかったです!
    数回の本番もあって、全編を通してエロさ満点なので、実用性は抜群!
    ページ数もたっぷりあって、大満足でした。

    しかも、合間にちゃんとストーリーが組み込まれていて、読みふけっちゃいましたw

    マルチエンディングが採用されていて、個人的にはバッドエンドが好きでした。。。
    バッドエンドの続き、ぜひ見たいです!

  9. アオマル アオマル

    伝奇風の異色作。エロへのこだわりは随一

    孕ませ屋シリーズが大好きで、最初から欠かさず読んでいます。今回は、妊娠をほぼ確実に持ち込む力を持つ主人公が、逆転の展開で女の子を翻弄する場面へと進みます。妊娠ネタを楽しみたい人には肩透かしかもしれませんが、それを差し引いても、ヒロインのすみれちゃんが主人公を飲み込んでいく描写は圧巻でした。どこまでが真実でどこまでが嘘なのか、そんな境界を揺さぶるヒロインの迫力が素晴らしい。いやあ、主人公が羨ましいくらいです。結末を分けるのはほんの些細な差で、現地にフラグなしで向かっていたらバッドエンドだったかもしれません。

  10. たなか たなか

    謎めくヒロインと村の静かな欲望、彼女の正体は最後まで謎のまま

    地方の蛇が淵村を舞台にしたこの作品は、和風美人のお嬢様と謎めいた関係が絡むエロティックな展開です。物語の発端は、息子夫婦の事故死をきっかけに自暴自棄になった家の当主が、世継ぎを求めて孫のすみれと夜ごと向き合うところから。すみれは最初はおどおどしているものの、次第に快楽の世界に引き込まれていく。彼女の貪欲さはどんどん高まっていき、手慣れた技での関係はますます濃密に。お風呂場や縁側など、場所を変えた場面描写が生々しく、読者をぐいぐい引き込む。主人公のあきらは須藤さんからの電話を受け止めて正気を保とうとするが、村がすでに廃村となっている事実に気づく。では彼女の正体は一体何者なのか謎は最後まで残る。IFエンドとして、電話を取らなかったパターンも収録。廃墟の中で彼女と過ごす結末は、エロさと謎が混ざって強い印象を残す。門の前で蛇が死んでいた理由といった謎も気になるポイント。