2025年5月15日発売、サークル「犬の卵焼き屋さん」制作の「性欲ゾンビの夏休み」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容






同人誌の説明
★ゾンビだらけの孤島で5日間のサバイバルに挑もう!
夏休みに親と訪れた島に突如現れたゾンビたち。船が来るまでの5日間、君はどう生き残る?
◆特徴
・主人公として、島民を助ける選択も、逆に襲ったりゾンビに変えてしまうこともできる。
・可愛い女の子たちとの出会いも待っているよ。交渉して楽しむこともできちゃう!
・自由行動は3日目からスタート。君の選択次第で、島民の運命が変わっていく。
・エンディングは、8日目の船の到着時に決まるよ。最初の2日間はチュートリアルだから、自由行動を楽しみに待っててね。
緊張感溢れる孤島で、自由度の高いサバイバルを楽しもう!
★自由度重視のゲームシステム
基本サイクルはこんな感じ!
1. 食料を消費し、目を覚ます。
2. 素材を集めてアイテムを作る。
3. 外に出て散策する。
・生存者を救ったり、
・散らばる食料や素材を拾ったり、
・女子と楽しい時間を過ごしたり、
・邪魔な男やゾンビを倒しちゃおう!
4. 満腹度がゼロになると1日が終了するよ。
★ゾンビと夏休みの冒険
◆夏休みの工作
島中に散らばった素材を集めて、いろいろなアイテムを作ろう!
例: ガラス瓶 + 火薬 + ロープ = 爆発瓶
◆夏休みの虫集め
森や洞窟でいろんな昆虫を探して捕まえてみよう!特定の日にしか見つからない虫も要チェック!
◆夏休みのカード集め
駄菓子屋にはモンスターイラストのカードが満載!コンプリートを目指して、島の友達に自慢しよう!
◆夏休みの女ゾンビ
女ゾンビとの戦闘に負けると……なんてことが!生存者の女性たちをゾンビにしちゃう危険もあるぞ!
★充実した追加システム
異なるエンディングが盛りだくさんの本作は、何度も孤島生活にチャレンジ可能!
2週目以降は:
・全島民のスケジュールや攻略情報がメニュー画面で確認できる!
・主人公を倍速で動かすことができる!
・プロローグやチュートリアルはスキップ可能。
・強くてニューゲーム機能あり!アイテムを持ち越せるよ。
・途中から1日目に戻ることもできる。
Hシーンの回想部屋も完備。しっかり喘ぎ声や効果音が楽しめる!
さあ、君は無事に島を脱出できるのか!?



同人誌の感想
殺すも●すも自由、という全能感も魅力
とりあえずのおすすめは、倒せる敵をどんどん倒してレベルを上げ、マップを把握すること。1周目を我慢すれば得られる情報が大幅に増え、そこからできることがどんどん広がってハマっていくタイプだと思う。殺すも生かすも自由、という全能感も魅力ですね。
ただ自分は面倒くさくなって途中でやめてしまいました。スケジュール管理や地理の把握など、できることが増える一方で、いけない場所が多い点や初期スタミナが少なくて行動範囲が狭い点がネックでした。
あとリョナグロ趣味がある自分としては、「襲う」選択に期待していたんですよ。戦闘になるかどうかは別として、殺せる場合はキャラクターがパッと消えるだけなのが残念でした。死体が残ったり血が出たりする表現になると別の趣味寄りのゲームになってしまうので、そこまでにはしなくてよかったのですが、せめて襲われた時や死亡が決定した時にセリフが欲しかったです。
交渉も半ば脅迫のような形になるのは嫌でした。もっと女性側が積極的に乗ってくるタイプがよかったです。
途中までの感想。
一週目の初見体験版なしでの感想。
夏休み・カード・虫取りがあったのでショタものかと思ったら、実際には35歳のおじさんだった(名前入力可)。
序盤はかなり満腹度が低くて、すぐに一日が終わっちゃうのが辛かった。周回前提のゲームだと、序盤でのこの感じはなかなか厳しいね。
敵はまだそんなに強くないけど、バックアタックがあったり、1の時の女ゾンビのアクティブさとは違って、ちょっと物足りない印象。
キャラとの会話では、最初の選択肢が何を意味するのか分からずに交渉したら、普通に脅してた…交渉ってそういうことかいと(笑)。
一週目だから、ロードしつついい人プレイを進めてる感じ。感想としては、1よりは良くなってるとは感じるけど、会話コマンドのフラグの立て具合が分かりにくいな。2は未プレイだけど、どうなるか気になるところ。
ゾンビ島でやりたい放題
ゾンビだらけの島で、女の子を助けたり、脅したり、見捨てたり、口説いたり。CGの数は多いわけじゃないけど、幅広いシーンが用意されていて満足です。
めっちゃ読み込んでしまったw
この官能小説を買ったときは、正直エロ要素を味わうつもりだったんだけど、物語の深さと登場人物の絡み方が想像以上で、何度も読み返したくなる引力があった。展開は穏やかで読みやすく、難しくないので、私のように官能ジャンルが得意でなくても楽しめると思う。描写は過剰すぎず、場面ごとの緩急が効いていて、しっかりと心地よい余韻が残る。終盤の盛り上がりも納得感があって満足度高め。