無表情彼女寝取らせ托卵

無表情彼女寝取らせ托卵 コミック

2025年6月22日発売、サークル「ワイドな飲み口」制作の「無表情彼女寝取らせ托卵」の最新ダウンロード情報です。

同人誌の内容

無表情彼女寝取らせ托卵
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同人誌の説明

無口無表情な彼女(ちょっと天然で倫理観薄い?)に寝取られマゾ性癖が盛大にバレて寝取らせを提案されて最終的には合意で目の前孕ませえっちされちゃう漫画です。


本文57ページ

同人誌の詳細情報

作品形式コミック
配信開始日2025/06/22 00:00
利用期限無期限
ファイル容量257.47MB
ページ数57ページ
シリーズ—-
題材オリジナル
タグ寝取り・寝取られ・NTR 中出し フェラ パイズリ おっぱい 無表情 男性向け 成人向け 妊娠・孕ませ コミケ103(2023冬) 粗チン 寝取らせ

同人誌の感想

  1. どりーん

    純愛派にも刺さる、NTRを程よく楽しむ作品

    最高にちょうどいいNTR。

    NTR男も胸糞悪さはなく、NTR男育成学校を出たのかと思うくらい、嫌味のない言い回しと潔さのある去り際が印象的。

    NTRが苦手だけど興味がある…という人にはレベルが丁度よく、おすすめ。

    物語終盤で彼氏を部屋から追い出す場面は、彼氏のNTR性癖を叶えるために動いたようにも見え、むしろイケメンに近いマインドを感じる。

    コテコテのNTRが好きな人にはマイルドすぎて物足りなく感じるかもしれないが、純愛が好きでNTRで心臓がドキドキする…くらいの人には最高の作品だと思う。

    NTRが好きでも嫌いでも、この方の絵柄が気に入ったならぜひ手に取ってみて欲しい。

  2. りょうま りょうま

    絵柄は好きだけど取られ役の描写が露骨すぎる点が惜しい

    毎回思うんだけど、この人の絵柄は本当に好き。でも、取られ役の扱いが露骨すぎるのが気になる。悪口を言われつつ深い声で浮気シーンが描かれていてエロいんだけど、前作と比べて抜きづらさが欠点かな。改善点としては、取られ側と取り役の描写をもう少し控えめにするか、無口で徹するタイプを増やしてほしい。

    あと、同じ作者がファンボで有料掲載している作品の方が、悔し涙も露骨な悪口もなく、取り取られに徹して無口な描き方が貫かれていて好印象。今後同人誌を出すなら、そういう路線の竿役・取られ役に寄せてほしい。

  3. たなか たなか

    家系が…

    寝取られマゾが子孫を残せない。
    これがぶっ刺さりました。
    寝取られ・寝取らせモノはたくさんあるけれど、明確に寝取られマゾの家系が途絶えてしまう作品は珍しくて、とても貴重でした。
    子孫を残せない寝取られマゾの精子なんて、鼻水みたいなもんですよね。
    ぜひこれからも、寝取られマゾの子孫が残せないエンドの作品を期待したいです!

  4. 日野優太 日野優太

    可愛い顔して性の弱肉強食

    無表情系の彼女、実は彼氏に不満を抱えていたんですね。竿役とのやり取りが丁寧に描かれていて、感情の深掘りがあって面白い寝取られものだと思いました。最終的には托卵の展開になりますが、その持っていき方がかなり巧妙で、NTR特有の鬱感がないのがいいですね。
    終盤の彼女の行動も、まぁ彼氏に対してかなり厳しいけど、逆にそれが新鮮で引き込まれました。竿役視点での使用感もよくて、さくっと楽しめる良作品だと思います。ページ数が控えめなのでサクッと読めるのも良い感じですし、ボリューム不足には全く感じませんでした。

  5. ゆんちゃん ゆんちゃん

    彼女の表情の変化が最高だった

    彼女の表情の変化が最高だった。子宮までが遠い彼氏の粗チンで感じたことのない刺激を、他人棒で味わった彼女いろんなプレイで開発されていき、火照った感じでいき乱れ、アヘる表情がエロくてとても興奮しました。終盤には自らチンポを欲しがるまでに堕ち、ぷるっぷるのおっぱいが揺れるほどの激しいピストンで子宮を虐められ、口から涎が垂れるほどの乱れっぷりも最高に興奮しました。時間を忘れるほど楽しく読ませていただきました。彼女が持ってきた婚姻届に、僕の名前で書き換えておくつもりです。

  6. ぐんまちゃん ぐんまちゃん

    よかった!

    愛情と性欲の強いクール系彼女や愛妻が寝取られるシーンが自分の中で今かなり熱かったので最高でしたね。
    天然なところがあって、奥さんが可愛かった。だからこそ寝取られが完璧に刺さった。

    途中で目を合わせられずに手を離すシーン辺りからドストライクでした。

    最後に隣にいてくれたところも個人的にはすごく好きでしたね。

    あとは寝取り役の男が完璧な舞台装置でした。王道な金髪ムキムキのクズ男なのに、とても丁寧に性癖を抉ってくれて本当によかった!

    寝取られ展開だけを追ってしまうと味気ない展開になってしまいがちですが、それが無くてとても良かった!
    ほんとに良かった!

  7. こしあん

    寝取らせの名作

    寝取らせ好きにはたまらない作品でした。正直、このジャンルは似たようなものが多くて、なかなか心をつかまれる作品に出会えないんですが、本作はタイトル通り、無表情の彼女が彼氏のために寝取られを提案するという展開が新鮮でした。そこからのストーリーも引き込まれて、最後のエンディングには満足感がありました。今後もこの作者の作品を手に入れたいと思える、素晴らしい作品でした。

  8. かず かず

    物足りなかった

    もう少し気持ちを凹ませに来て欲しかったので星3つ。Xとかpixivの方が表現が強いのが歯がゆい。

  9. オタクのおっさん オタクのおっさん

    家系、絶えちゃったね

    短小で、射精量も極端に少なく、テクニックもゼロ。救いのないセックス描写の主人公だ。寝取らせ性癖がバレて、彼女のアドバイスに従ったのが最後。間男に離婚届を渡され、離婚寸前まで行くものの、なんとか婚姻関係を継続。結局、ヒロインとの子は生まれず終わる。自業自得だね!

  10. いな いな

    至高の寝取らせでした

    まず、この作品では、ヒロインを寝取る強い男役が主人公である男と面識があるという、寝取らせ作品では珍しい(自分の経験上)状況に火がつきました。自分よりも明らかに強いと認識している男に愛する女性を寝取られるという、凄まじい敗北感を感じられて、とても良かったです。

    次に、ヒロインのめぐみちゃん。普段は無表情ですが、時折その無表情が崩れ、感情が見えるのが王道ながらも心を打ちました。こういう女性が巨乳だったり、性欲がわかりやすくあったりするのも最高です。また、寝取らせ作品のヒロインにありがちな行動力の高さも、キャラクターとして違和感なく存在していて、世界観に入り込みやすかったです。さらに、主人公とヒロインが幼なじみという設定では、自分だけが分かるという属性としても機能しており、寝取られた時の悔しさが倍増しているように感じました。しかし、最終的には僕の知らない彼女が増えてしまうのは悲しいものです。序盤の喘ぎ声のためのストレッチの描写は、感じにくい女の子にありがちな余裕や性に対する抵抗の薄さ、天然さが合わさって後の展開への期待が高まりました。先輩に未開発の体を好き放題されるシーンでは、未知の快感や彼氏よりも大きい男性器に対する驚き、精液を飲まされたことで起こる喜びなど、無表情なヒロインの感情が先輩によって簡単に引き出される様子が悔しかったです。

    次に托卵というテーマについて。中盤、ヒロインが主人公に托卵の許可を求める場面。主人公を愛撫して、快感や性癖の支援で判断力を奪っていくヒロイン。完全に堕ちてしまっているのではないかと邪推する場面でもありますが、ヒロインが冗談としめくくろうとしている様子から、まだ主人公への愛情があることが理解されます。そんな歪んだ愛の形が、倫理観のずれた二人だけの世界を作り出していました。主人公が描く未来や、子供を見つめる主人公の表情が、深い考えを引き起こしました。

    最後に、初めての膣内射精シーン。主人公の精液が、皮肉にもヒロインの子宮に到達しようとしている姿が辛かったです。つまり、最高です。

    素晴らしい作品をありがとうございました。