2024年9月6日発売、サークル「ほおぶくろっ!」制作の「カノジョの発情スイッチ3」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容










同人誌の説明
◆あらすじ
‘乳首でドスケベ発情してしまう’という特異な体質をきっぱり解消すべく、1ヶ月間の『乳首禁欲トレーニング』を宣言した彼女、渡辺さん。
そのトレーニングは一見シンプルに思えるけれど、実はかなりの難易度。
我慢することを決意し、やがてトレーニング内容もどんどん過激になっていく中で、彼女は自分の体に訪れる不思議な変化に気づいてしまう。
禁欲トレーニングは果たして成功するのか──?!
全てのプレイに乳首攻めが待っている!
※安全で純愛に基づいた内容です。
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作者:ベコ太郎
ジャンル:ドスケベ純愛
ページ数:総66ページ(本文60ページ)
※モザイク修正と黒線修正の2パターン同梱
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同人誌の感想
3にして最高潮
いやらしさが極まって、とても満足できました。
我慢のトレーニングはもはやペットのしつけみたいですが、本当に我慢できていたのかは怪しいところです。
イクことは我慢したかもしれないけど、十分に発情していたのではないでしょうか?
まあ、当人たちが満足した様子なので野暮は言いません。
我慢した分、クライマックスは大盤振る舞いといった感じで、
定点カメラ描写まで取り入れてひたすら連続エッチ。
seven日目や27日目などはヒロインのドスケベ度が際立っており、
お股を下品におっぴろげた姿が下半身を直撃してきました。
ラブラブで熱々に励んでいる二人は意識していませんが、
傍から見ていると女の子にはしたない格好をさせているなぁと。
官能的な一幕
ヒロインが仰向けになって主人公と距離が縮まり、呼吸が荒くなる瞬間がめちゃエロかった。腰の動きや体の反応がダイレクトに伝わってきて、読者の想像をぐいぐい掻き立てる展開だった。
おっぱいだいすき
このシリーズの一番の魅力は、乳首責めの多さです。圧倒的です。乳首責めなしではこの作品を語れません。それくらい多くて、作品の核となっています。
これがラストだと思うと、悲しくて涙がこぼれそうです。
続編や番外編を強く希望します。結婚して母乳プレイとか見てみたいです。
同じことしか言えない
オッパイが好きな自分にはたまらない内容だよ!乳首をいじるだけでいきまくる彼女が欲しい。オッパイならずっと触ってられる自信があるからね(笑)。前作・前々作にはエロさで完敗です!
こっちまで発情しちゃうねぇ〜
このシリーズは表情の変化や乳の見せ方がしっかり心に響いてくるね、購買意欲と性欲を同時に刺激するのがたまらない。
渡辺さん、乳首が強くなったのかな?
少し触れられただけで蕩けていた彼女が、序盤では意外と耐えているように見えたけど…気のせいかも。淫乱な乳首はまだまだ健在みたい。
シリアスな中にギャグパートがあるのもいい感じ、二人の馴れ初めを見てきた私たちへのご褒美だと感じる。エロく描かれている部分は本当にエロいから、二人の生活を覗き見しているようなドキドキ感が余計に性欲をそそる。露骨な子宮キュンキュンも素晴らしい。
ラストバトルでの渡辺さんの下着はかなりエッチで、24時までのお預けも素敵な意地悪だね。下の名前で呼び合うようになった二人は、今作でぐっと仲が進展した気がする。作品が進むにつれて確実に抜き所が増えていて、スケベな表情もキュンキュンするくらい上手くなってる。これが最後だと思うと少し寂しいけど、60ページを超える大作で、今作への思いも感じられる。
またどこかで「涼」と「裕二」に会える気がする。そんな思いを抱きつつ、この文を締めくくろうと思う。
お疲れ様でした。
専用スイッチ
彼女の発情スイッチは、彼に触れてもらうことで好き好きが発動する特別な乳首だったそれだけで激シコで、ご馳走様です。こういうイチャラブの瞬間は本当に満足感があって、思わず抜けちゃいますはい、ふぅ。
もし今後スピンオフがあれば、発情スイッチ2のように乳首を舐めたりしゃぶったりしてイかせるシーンがあれば嬉しいですね。