2025年4月20日発売、サークル「はるはる堂」制作の「金田は何も悪くないVol.3」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容





同人誌の説明
Vol.3(本作)は、オレが愛してやまない神聖な栞ねえちゃんが同級生のアホ金田のモノになってしまう、激しく官能的な完全和姦作品です。4部作のVol.1〜Vol.4を予定していますが、先行きは未定。Vol.1は、オレのことが好きなはずの委員長が金田の手に落ちるところから始まり、Vol.2では堕ちた過程と金田を引き止めるために委員長が受け入れるさまざまなプレイを描きます。Vol.3はその続編で、愛してやまない栞ねえちゃんが再び金田のものになる展開。Vol.4では栞ねえちゃんがさらに過激な展開へ…と構想されていますが、まだ未定です。
作品情報
– ジャンル: BSS作品
– サイズ: 1190×1683
– ページ数: 100ページ(表紙含む)
– ファイル形式: JPGとPDF
– 内容: 完全和姦もの/制服ブレザー姿のエロ描写が中心
– 設定の詳細はVol.1の紹介を参照
– Vol.1の体験版を読めばVol.3からでも楽しめるとは思いますが、できればVol.1から読んでほしい
– 全てブレザー制服の着エロ中心
– 栞のキャラづくりと「なぜ年下低身長の相手を選んだのか」の理由づけに多くのページを割いています
– 初キスは57ページ、スマタは62ページ、交接シーンは71〜93ページ
– サンプルは本編と若干差異がある場合があります



同人誌の感想
めちゃくちゃエロい!
一番抜けたのは金田が栞にスマタした後にオマタの毛を見るシーン。マジマジと初めて栞のオマタと毛を観察するのが最高にエロかったです!また、その直前に栞のワレメにスマタするって時に、初めてワレメが露わになったのも抜きポイントでした。
簡単にスルーされちゃってたけど、栞のボランティアシーンでショタに抱きつかれてるのが、結構いい感じでした。ショタガキに発情されてるのをもっとピックアップして見たかったです。タカフミの子供時代の回想も、金田とのエロシーンへの良い盛り上げになってるから、もっと見てみたかったですね。
エロガキと栞の絡みや、タカフミでもエロガキでも栞とお風呂に入ったり、栞の裸を見るシーンも妄想するとメチャクチャえろいです。次回作もそろそろ発売なので、楽しみです。
じっくりと女性の心と性欲の変化を描く作品
こんなに女性の心と身体の変化を丁寧に描いたシリーズは、ほかにはないと思う。普段は絶対に崩れそうにない高嶺の花が、本当に少しずつ性欲の塊の男に堕とされていく様子は、たまらなく魅力的。シリーズを通して安定した物語運びで、続編が読みたくてしょうがない作品です。
けっきょくさ~
男と女の関係って、結局はやったもん勝ちなんだよねー、ドピュッ!
お得丁寧な描写で描かれる同級生や幼馴染みのリアルな寝取られ物
寝取られ役の高橋君が仄かな好意を抱いていた委員長のみならず、子供の頃からの憧れの的、4歳年上の栞姉さんまでも軽んじていた金田に寝取られていく心理の機微を見事に描いた3作目。\n 金田少年が鬼畜ではなく、嘘は付かないし、性行為をするための少年ジャンプ的努力は惜しまない憎めない人物であるのが本作のユニークなところで、普通の感覚を持った他の登場人物が金田の直球スケベ振りに翻弄されてしまう様子がとても面白いです。\n フルカラーで、年齢の割には熟れた肉体を持った優等生ヒロインたちが魔法のように金田に籠絡されていく様子を丁寧に描いています。\n 続きが読みたくなる肉体+精神的なエロス、男女の機微を描ける異才です。\n ただし、修正は少し強めです。\n\n 大いにお薦め。
前作より使えるシーンが少なく、その分、次回に期待かな
何も、そこまでしてカオリと別れなくても、と思うのは私だけだろうか?
正直言うと、前作の「委員長編」が出色の出来だった。金田を見下して毛嫌いしていたカオリが落ちる流れが最高だったので、清楚な栞が金田によってどう落ちていくのかが楽しみだった。今作は栞を落とすための前振りが長すぎたようで、正直物足りない感じは否めない。次回は、栞が金田とのセックスに溺れていく様子を期待したい。
金田に捨てられた委員長と、栞までも奪われたタカフミがつながるスピンオフも見たい。
さらに、エマちゃんとの過去編と、復活編のサイドストーリーもどうだろうか。
それにしても、次回作までまた一年の待機は辛い。
もはや名人芸
もはや孤高すら感じさせる名人芸。どの作品もキャラクターの造形が素晴らしいが、このシリーズは特に竿役のキャラがいい。次作も楽しみにしてます。
10月7日
栞が通う音楽教室を探り出したマサル。顔には何かしらの傷跡があるけれど、その理由は詳しく描かれていない。これ、多分委員長との別れ話が絡んでいるのかなと思うんだ。二股をかけない、男らしいマサルは、怒った委員長にやられるがままにされて、スッキリとさよならしたんじゃないかって気がする。こういうエピソードがまだ出ていない分、これからのストーリーがすごく楽しみ。たっくんをボロボロにして、完全無欠のBSSとなるマスターマサルと栞の純愛、マゾっぽい部分も含めて、次のVol.4でたっぷり描かれるのを期待してます。はるはる堂さん、よろしくお願いします!
エロ過ぎ。
導入からエロへの流れが素晴らしくて、はるはる堂さんは本当に天才だなと思いました。構図も金田の視点がめちゃくちゃエロい。竿役で嫌になることもあるけど、金田は悪くない(笑)。次回作も楽しみに待ってます!
落ちてからのスピード感
栞ねーちゃんを落とすまで50ページ使ってるが、そこからが速い。告白OKからキスまで3ページ、キスから挿入までは10ページというスピード感。彼女にしちまえばこっちもんって感じだ。金田はすげぇぜ(笑)
マジで燃えた、そして次はいつ?
とにかく続きが早く読みたい。熱が冷めないうちに、次の展開をお願いします!
1
栞姉の変化が細かく描かれていて、いいですね。ただ、金田の「悪くない」っていう性格や口癖があるせいで、BSS感やNTR感がかなり薄れてしまっているように感じました。金田の視点で見ると、まるで純愛ストーリーを読んでいるかのようです。これが必要な布石かもしれませんが。次の巻では、もっと刺激的なセックスシーンを期待しています。作者さん、頑張ってください!
惚れた理由の説明書
栞ちゃんが金田に惚れた理由がわかります。ストーリーを楽しむにはいい感じですが、抜き目的だとちょっとボリューム不足かも。次作に期待してます!
正直、エロとしてはボリューム不足
正直、こういうので惚れるかと思っていたけど、これはエロマンガだからそれは別にいい。
ただ、ストーリーに力を入れすぎたせいで、エロとしてはボリューム不足を感じる。100ページあると書いてあるけれど、正直もう少しエロの見せ場を増やしてほしかった。ストーリーパートをもう少しコンパクトにまとめて、全体のバランスを取ってほしい。
本当に金田は何も悪くない
予告から発売まで、ずっと待ち遠しかったです。
差し替えられたサンプルと本編を比べると、作者の妥協しない姿勢と、完成度を上げるための細かなこだわりがいろんなところに見えました。
今作vol.3では独特な変態度が少し控えめに感じましたが、それ以上にしっかりと積み重ねられた展開が印象的で、これはきっと次回へつながる布石なのだと期待しています。
特にキスシーンは、作者の魅力が詰まっていて最高でした!
読み終えた後の感想は、また待つの?笑です。
先生、どうか早く続きをお願いします!
いやー待ちに待った栞編
長く待った甲斐がある傑作だね!
まだまだ序盤だからこの文章を書いてるんだけど、イッキ見なんて自分には勿体なくてできないんだよね(笑)
多分、先生のファンでこのシリーズが好きな人はその気持ちわかってくれるんじゃないかな。
タカフミはバカだなって思うけど、やっぱり金田のような実行力や行動力、そして「やりたい」って気持ちが大事なんだよね。
身長なんてどうでもいいことだし。
次作も楽しみに待ってます!
先生、素敵な作品をありがとう!
過程が丁寧に描かれて没入できる
ルフィみたいに純粋な男、金田。応援するしかない。Vol.4が待ちきれない。
乳首、Mっ気がいい
巨乳でMで清楚、ドストライクでした!続きも早く見たいです、期待してます!!!
もう少しボリュームが欲しかった
かなり待った割にはエロ描写が少なめだったかな。もう少しストーリーが進んでも良かった気がする。次回作に期待してます!
性欲馬鹿猿同級生が美人パコるのはいいが
え、これだけ?って感じで物足りない。いやまあ好きではあるけど、待ってた分、勝手に期待しすぎたのかな。こっからだろってとこで終わるし、砂利の上でやるのは痛いから、そっちが気になってしまった。
一年待った名作
待った甲斐がありましたね!漫画、最高です!でも、ちょっと長すぎましたね!vol4、あとどれくらい待てばいいんでしょうか…
素晴らしい
高貴な憧れの女性が堕とされていく過程がしっかりと描かれていて、さすがはるはる堂さん。シチュエーションとして最高です。
画も綺麗で、同人誌界で最高の作家さんじゃないでしょうか。
1年待った甲斐がありました。Vol.4も期待しかないです!
このシチュエーションは素晴らしい
金田は相手の弱みにつけ込まず、じっくり時間をかけて女の子を落とすタイプで、タイトルのとおり何も悪いところがなくて最高。ストーリー性もあって内容も面白いから、手に取って損はないよ。
期待どおり、そして次への期待が膨らむ
今回も傑作だった。距離の詰め方が絶妙で、なんとも生々しくて素晴らしい。金田がさらに栞のMを開花させ、弄ぶところがvol.4になるのかな次はいつ発売なのか。著者さん、頑張って!