ふたなりの怪談 尺八さま

ふたなりの怪談 尺八さま コミック

2023年12月17日発売、サークル「稲荷もち」制作の「ふたなりの怪談 尺八さま」の無料ダウンロード情報です。

同人誌の内容

ふたなりの怪談 尺八さま
ふたなりの怪談 尺八さま
ふたなりの怪談 尺八さま
ふたなりの怪談 尺八さま
ふたなりの怪談 尺八さま
ふたなりの怪談 尺八さま

同人誌の説明

ふたなり長身の痴女妖怪に翻弄されたひと夏の想い出。

●本編セピア/パートカラー漫画28ページ

【プレイ内容】
手コキ、ダブルフェラ、正常位、騎乗位、側位、立ちバック、ぶっかけ、ちんちん電車、3P

【あらすじ】
夏休み、ふたなり婚約者を連れて帰省した男が、
暑い夜に若い頃の恐怖体験を語り始める――

十数年前の夏の日。
色白長身のふたなり妖怪・尺八さまに出会った彼は、恐怖から股間が金縛りに。
怯えながらも軽く触れられただけで絶頂してしまい、抵抗空しくお掃除フェラをされ、尺八さまに馬乗りに。
最後には中出しまで強要されるのだ。

翌日、ふたなり婚約者の前に現れたのは、昨夜の尺八さまだった。
満面の笑顔で退路を塞がれ、婚約者は金縛りフェラから大切にしていた童貞までも奪われる!
真夏の絶頂体験が、再び繰り返されるのだった。

作:稲荷もち
Twitter:@mep_phy01

同人誌の詳細情報

配信開始日2023/12/17 00:00
作者稲荷もち
作品形式コミック
ページ数28ページ
シリーズついててかわいいおんなのこ
題材オリジナル
ファイル容量382MB
利用期限無期限
タグホラー ふたなり 巨乳 中出し フェラ ぶっかけ アナル おっぱい 陰毛・腋毛 包茎 男性向け 成人向け コミケ103(2023冬)

同人誌の感想

  1. 独り言 独り言

    鳴き声笑

    セールだったので買ったよ。鳴き声に笑ってしまって、ストーリーどころじゃなかった。

  2. 影造 影造

    女がデカい体格だけどフタナリで

    女がとにかく大きいけれど、男もデブって感じ。内容自体には特別面白いとは思えないし、エッチシーンもイマイチ。雰囲気はマイルドだから、読むのには問題ないけど、ハードさは全く感じない。

  3. 福岡聖菜

    「デカい」

    この「デカい」は、タッパも尻もちんこも!
    とにかく全部の描写がエロくて最高なんです。
    透け感とかが特に凄くて、「見えない」って逆に魅力的。これまた神!

  4. ザク ザク

    かわいいです!

    タイトルに怪談とありますが、実際はほのぼのコメディーな作品です。
    八尺様から尺八様を思いついた時点で、この作品の面白さが決まっています。
    ふたなり好きや大きいお姉さん好きな方にはぴったりだと思います。
    ヒロインのふたなり設定にも、作者のふたなりへの愛が感じられました。
    何度も射精シーンが登場するので、イクところが好きな自分にはドンピシャでした。

  5. 松岡禎丞

    幽玄なる怪談、二つの性が交錯する深淵の響き

    古の霊たちが囁く夜の帳。尺八の音色が凍てついた心を震わせる。
    二つの性がひとつに溶け合い、奇怪な妖異が息づく世界は、幻想と現実の境界を曖昧にする。
    肉体の壁を越える官能は、怪談の闇に咲く一輪の花のようで、魅惑と恐怖を織り成す。
    その音色は、深淵の呼び声を聞く者の胸に永遠の刻印を残すだろう。

  6. ぽん ぽん

    あー。

    あーえーっと。えーっとね、うん。なんだこれ?って感じ。悪い意味で言ってるわけじゃない。うん、不思議な感じが残る。

  7. 池田祐太

    ある意味怪談ですが、、

    「ちんぽ」と連呼される度におちんぽががちがちにする痴女の尺八さまに、つとむとふたなりさやかさんの二人ともども搾り取られるというお話。

    コミカルな感じで楽しかったです。

  8. まるちっぽ まるちっぽ

    八尺様と彼女

    八尺様はもちろん可愛いんですが、彼女がボーイッシュでほんとに魅力的なふたなりなんですよね。彼女と八尺様の絡みが見どころで、全体的に楽しい作品でした!

  9. みにまむ みにまむ

    でkkっか

    10円セールで買いました。タイトルには怪談とありますが、怖いものが苦手な人でも大丈夫なレベルのホラーなので、気にすることはないですよ。むしろ笑えました。

  10. 田口愛佳

    なんというか

    なんというか、怪談というより喜劇って感じ。ふたなりの尺八さまキャラの設定がツボすぎて、思わず笑っちゃうよね。当人たちは怖さを感じているかもしれないけど、なかなか楽しめた。

  11. ぺご ぺご

    発想は面白いけど、好みが分かれそう

    現代妖怪の八尺様を尺八様とパロっている発想は面白かった。作品内では「八尺様」と「彼女」というふたなり女性が相手役として登場し、それが主人公の男と情事を交わす展開になるのですが、この点は人を選ぶかもしれません。セックスシーンはセリフが多くて詰め込み気味で、読みづらい印象が残りました。

  12. たなか たなか

    良い

    おすすめポイント
    ふたなりと成人男性の組み合わせという設定がしっかり生かされている作品です。
    ふたなり×成人男性が好みなら、絵も良く読みやすいのでぜひ手に取ってみてください。

  13. しんのすけ しんのすけ

    ふたなり作品です

    10円セールで手に入れました。伝奇要素もあるけどホラー展開じゃないから、普通におかずとして楽しめます。もちろん、ふたなりが苦手な人には向かないかもしれません。

  14. イーロン・マヌク

    全員チン持ち

    怪談というテーマでありながら、ちょっと笑える面白い作品でした。男も女も、妖怪まで全員チン持ちで、なんともユニークな画面でしたが、しっかり楽しめました。

  15. いろすえ いろすえ

    笑えてエロい

    この世界の女性はみんなフタナリなの?いろいろツッコミどころはあるけど、エロくて笑えるところもあって、良かった。

  16. momotaro

    明るく楽しい怪談

    八尺さまがちんぽしか言わなくて可愛い。本編は約28ページほどだけど、オマケが多くて実質総集編みたいな感じだと思う。

  17. B2mama B2mama

    わからん

    あまりにも私の性癖とかけ離れているので、なんとも言い難いです。ただ、画力は素晴らしかったです。ページ数は標準だと思います。25.02.05記

  18. オタクのおっさん オタクのおっさん

    What

    ふたなり系は読んでいくうちにだいたい分かるんだけど、怪談っぽい要素が強くて、尺八さまの話みたいなところよりも、長編すぎて登場人物が誰なのか掴みにくい。とはいえエロさは十分で、感覚的にはちゃんと伝わってくる。難易度は高めの作品だ。

  19. やくもい やくもい

    尺八さまは魅力的

    ここにいる女の子たちは、ちょっとユニークな特徴を持っていますね。女の子でもおちんちんがあり、それが大きすぎず、レズプレイや男女とのプレイ、さらには3Pもかわいくてコミカルです。尺八さまは体は大きいけれど、愛らしい顔立ちをしていて、まさに名前通りにたくさんのフェラを楽しんでくれます。私もおちんちんがあったら良かったなと思います。ちなみに、八尺さまのそれは本当に大きいです。

  20. ゆんちゃん ゆんちゃん

    ふたなり要素がなくても大丈夫

    ふたなり要素はあるけど、そんなに気にしなければ全然楽しめる。フェラ描写が多めで、個人的にはそれだけで十分満足。コメディ調の雰囲気も軽くて読みやすい。

  21. 工房の庭 工房の庭

    言い回しとか

    言い回しがすごく印象的で、ちょっとジョジを思い起こさせる感じだった。思わず笑っちゃって、途中で抜けられなかったよ。その後はしっかり抜きましたけどね。

  22. いな いな

    尺八さまの新作、野性味たっぷり

    尺八さまの作品が好きで購入しました。いろんな作家さんが尺八さまものを描いてくれて、ファンとしては嬉しい限りです。

    今作の尺八さまはフタナリで、わき毛もあって野性味がたっぷり。大柄な体に対してニコニコとした童顔がかわいくて、話が通じない感じもいい味出してます。体格差フェチの人には特におすすめ。

  23. Ayumu Kohiyama Ayumu Kohiyama

    面白かった

    八尺様は怪談話として知られているけど、キャラクターたちがコミカルで終始明るい展開もあって、面白いなと思った。

  24. 読書の虫 読書の虫

    怪談というより猥談

    終始明るい雰囲気で話が進むので、「エロXホラー」を期待している人には向かないかもしれませんが、私みたいに「エロいのはいいけどホラーものはちょっと」という方にはオススメです。このサークルさんは「陰毛」表現に加えて「ワキ毛」表現もあるので、そういった表現に抵抗がある方は注意が必要です。もちろん私は大好物ですが!