2023年11月4日発売、サークル「トリスタンとイゾルテ」制作の「水泳も乳のデカさもエースな実姉達が競泳水着で迫ってきたから禁断の近親種付けプールサイド!」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容




同人誌の説明
女子水泳部のエースとして校内で人気の姉妹がいる。そんな彼女たちに主人公は恋をしている。競泳水着を着た姉たちが、彼に迫ってくる。その狙いは、かわいい弟の純真な部分だ。プールサイドで繰り広げられる刺激的なエロバトルが始まる!
主人公は、校内でも評判の美しい姉たちを持つ。そして、彼女たちとの秘密の想いが育まれていた。姉に呼び出された彼が向かった先には、競泳水着姿の姉が待っている。彼女との一線を越えた後、もう一人の姉とも、さらに深い関係へと進んでいく。場所を変え、互いの欲望を満たし合う姉と弟。
競泳水着が織りなす刺激的なシーンで、禁断の関係が展開されていく。プールの周りでの密かなやり取りは、やがて隠しきれないほどの熱情へと変わっていく。姉との関係は、ただの禁断の愛を超えて新たなフェチを生んでしまう。
・憧れの姉に呼び出され、初めての経験を果たす主人公。
・もう一人の姉とも水着のままで情熱を交わし、欲望が溢れだす。
・プールでの新しい挑戦に胸を高鳴らせる主人公。
・密室でのひとときには、愛しさと興奮が絡み合う。
・姉妹を相手に大胆なプレイが繰り広げられ、禁断の世界が広がる。
登場人物は、魅力的な姉たちと主人公の3人。朱里は清楚系の美しさで弟との思い出を守り、ユリカは活発な性格を持ちながらも経験豊富。主人公は、彼女たちとの禁断の恋愛に身を投じていく。
魅惑的な内容には、基本のイラストや長いストーリーが含まれ、没入感を味わえる仕上がりになっている。



同人誌の感想
水着エッチにこだわる人向けです
エッチな2人の姉と水着エッチをしてしまう近親ハーレムものです。
本作はとことん水着エッチにこだわった作風が特徴で、全編に渡って水着エッチが繰り広げられます。
水着ものでも最終的に全裸で終わってしまう作品に不満を感じる人には、ひたすら水着エッチにこだわった本作はきっと気に入る内容になっています。
逆に言えば、本作はひたすら水着エッチなので、最終的に全裸エッチで愛し合う描写が好きな人とはやや嗜好が異なります。購入の際は自分の嗜好をよく考えて選んでください。
全体は良かったけど、胸の構図が気になった点
シチュは良かったんだけど、胸の構図に違和感を感じる箇所がいくつかあった。そこをちょっと直せば、もっと自然に見えるはず。まあ、それ以外はすごく良かったよ。
その果実はプルンプルン
なんという世界だろう、美人で胸も大きくせめてくる姉たちがいるなんて最高だよね(笑)。今すぐにも溢れそうな胸を水着から出すと、やっぱりすごいなと思ってしまう。最後も、これからもこの関係が続いていくのかとドキドキしちゃった。
突っ込みどころを無視できるかどうか
それが全て。
イラストは文句なくエロい。
ストーリーも、エロ部分は良き。
けど、繋ぎとかが雑というか、水泳部員、他にいないの?
プールで誰か来る云々って、そもそも他の部員が何でいないんだよ。
早めに来てるなら理解できるけど、それなら字面だけでも登場させないと。
いや、フェラの後、本番前に「やば、人が来た!」ぐらいはあるけど、すぐに場面転換してるから、ドキドキ感が足りないのだ。
繋ぎの雑さはその場面転換が特にひどい。
プールから空き教室に移動するときに、他の部員とはすれ違わないの?
他の部員が来たから移動するんだよね。
見られないように、見つからないように、ってドキドキ感を演出するチャンスでしょ!?
いつの間にか着替えてるし。女子部員から何か言われるでしょ、普通。
それを誤魔化したりとか、さあ……
そんな感じで、エロいけど繋ぎの雑さが気になって、なかなか抜けないのでした。
上げ膳食わぬは弟の恥 ジェットコースターで進む性体験
競泳水着でのプレイが多く、最初からお姉ちゃんたちのノリが良くてラブラブ感が強め。いろいろな見せ方を駆使していて、CG特有の飽きも少なくていい感じ。個人的にはユリカ姉ちゃんの方が好みかな。
水着といえば競泳水着派へ
キャンペーン中の特価で買いました。全編が競泳水着プレイばかりで、競泳水着が好きな人にはたまらない内容だと思います。ただ、おねいちゃんの感情表現がもう少ししっかり描かれてほしかった点が残念。個人的にはエロさがもう少し欲しいと感じました。
2人とも
2人とも美人で魅力的なキャラクターなんだけど、ちょっとスマートに描き過ぎて表情の変化が少ないのが残念だね。これは非常に惜しいポイント。
近親関係を避けた設定の感想
物語は最初から緊張感があってグイっと引き込まれる。テンポは速いけど読みやすい。二回目以降の展開で主人公の気持ちの変化がしっかり伝わってくる。第三章あたりの盛り上がりは強くて、読んだ後も余韻が残る。とはいえ、エロ描写の強さと心の動きの描き方のバランスをもう少し工夫すると、さらに読み応えが増すと思う。場面の切替えと視点の使い方を工夫すれば、作品全体の統一感も高まる。