セフレのセンパイ3

セフレのセンパイ3 コミック

2021年12月1日発売、サークル「ENJI」制作の「セフレのセンパイ3」の無料ダウンロード情報です。

同人誌の内容

セフレのセンパイ3
セフレのセンパイ3
セフレのセンパイ3
セフレのセンパイ3
セフレのセンパイ3
セフレのセンパイ3
セフレのセンパイ3
セフレのセンパイ3

同人誌の説明

オリジナル成人向け本「セフレのセンパイ」三部作シリーズの最終巻が登場!

ユーマは、思いを寄せるセフレの先輩ナナに、彼氏がいると誤解している。女の子からの告白を断りつつ、ズルズルとナナとの体だけの関係を続けていたが、ある日ナナに彼氏がいないと知らされてしまう。

その瞬間から、二人の関係は熱を帯びていく。学校やカラオケの個室、果てはホテルでも、ナナに誘われるがまま、所構わずセックスを繰り返すことに。この濃厚な恋模様が詰まった全62ページ、本気で楽しめる一冊です!

サークル「ENJI」が贈る、作画は「源(げん)」が手がけています。

同人誌の詳細情報

配信開始日2021/12/01 00:00
作者
作品形式コミック
ページ数62ページ
シリーズセフレのセンパイ
題材オリジナル
ファイル容量98.8MB
利用期限無期限
タグクンニ 中出し フェラ 退廃・背徳・インモラル おっぱい 先輩 男性向け 成人向け

同人誌の感想

  1. にしやん

    まだ続く!?

    最後はハッピーエンドを期待して全巻買ったのに、終わり方がまだ続きそうでちょっと残念だった。とはいえセンパイはとにかく可愛いし、官能的で魅力的だから、続編が出たらすごく楽しみにしてる。

  2. あいき あいき

    最高だった。

    ものすごく奥深い内容になって、読み応え抜群だった。画も安定して良く、描写の質も高かった。とてもエロくて、心を掴まれた。

  3. 影造 影造

    安易にくっつけるより

    結局、センパイには彼氏はいなかったけど、主人公も彼氏にはなれなかった。でも生中だしを許したのは、関係が一歩進んだ感じがしていい。安易にくっつけるより、こういう終わり方のほうが余韻が残っていい気がする。

  4. はるか はるか

    僕は好きです、こういうの

    主人公視点では、ナナさんとの関係は恋人ではなくセフレでしかなく、この関係がいつまでも続くのではないかと想像させる終わり方でした。ナナさんの過去がどんなものかを知らないほうが、僕たち読者は主人公が感じるもやもやや、あくまでセフレでいられるのかという切なさをより強く感じられるので、僕はこういう描き方が好きです。

  5. イーロン・マヌク

    きっと甘酸っぱい

    確かにセンパイの内面をもっと知りたいと思いましたが、それでもこの終わりで大丈夫かなと感じました。切なくて、もどかしくて、甘酸っぱいですね。

    世間一般に蔓延している常識には合わないかもしれないですが、この二人にはまだ「歳を重ねる」という真っ白な未来があります。

    全ては変転変異という言葉が本当だとしたら、この後どうなっていくのかを想像していました。エロはいっぱいで、この方の描き方や伝えたいことはとても好きです。似たような経験をした手前、男の子の心情もある程度理解できた。ということは、作者さんもそういった経験があるのかな?そこも想像ですかね。

    自分がもしもこの男の子だったら、これからの真っ白な未来のために生きたいと思います。その時はセンパイで頭がいっぱいかもしれないけれど、他に没頭できる仕事とか、趣味とか何かに集中して、センパイとはこのままの関係を薄く伸ばして続けて。

    そうして自分の未来を切り拓いた後に、その時にあの時と同じような気持ちを持ち続けていられたのであれば、もう一度気持ちを伝えるなり、行動で示すなり、何かしらのアプローチをしてみよう。

    そんな未来まで勝手ながら考えてしまう程に、心が動いたような。

  6. hiyoko hiyoko

    牛丼に牛肉がない

    なんでセフレ?彼氏いないよ?宣言のあと、何も起こらず終わる。2話目まで読んで、次で最後かなと思ってたけど、結局は残念だった。結末を想像に任せるだけで、描写もなく終わるのは、個人的には話が投げ出されたように感じた。

  7. まるちっぽ まるちっぽ

    これからも

    ユーマは大学の先輩ナナとセフレの関係が続いていて、空き教室でも身体を重ねるほどの毎日だった。
    そんな折、ふとしたことでナナから「恋人はいない」と聞かされたユーマは。

    シリーズのラストだけあってエロさは気合が入っていたし、ついにゴム無しまで至ったものの、結局関係に変化は無い形で完結したのがちょっともったいないような気がした。ナナがただエッチが好きなだけなのか、過去に何か辛い体験をしたからこそ恋の無い関係を求めているのか、もう少し踏み込んで描いても良かったと思う。
    特に、キスしながら抱き合っているシーンを見て、「これがセフレでなくて恋人同士の関係だったら、もっと映えて、より素敵なシーンになっただろうな」と感じたほどだった。やや消化不良な気持ちもあるけれど、「変わらずセフレでいられる」という男なら嬉しいはずなのに、少しの寂しさを抱えていくユーマの心情も上手く描かれていて、そこは良かった。

  8. 伊藤直

    むむ 続きは無いのですか

    これは彼女の先輩、妻の先輩、母の先輩と続けてほしいネタですね。キャラクターたちの関係性がとても面白いし、どんどん深掘りしてもらえたら嬉しいです。次の展開が待ち遠しい!

  9. 中島純

    なるほど人物描写には空白があるが、妄想が広がる材料は描かれている

    他の人の感想を読んで賛否が分かれているのを面白く感じて、3冊とも買ってみた。結論、良かった。センパイの魅力が半端ない。日常の、きれいで可愛くて明るい感じと、セックスのときの、きれいで可愛いまま思いっきりエロさを解放しちゃう魅力。絵からそれが伝わってくる。

    このセンパイをどう形容したらいいんだろう。快楽主義者?根っからの自由人?僕は「自分の望んでいることをよく分かっている人」って気がした。だから魅力的になるのも当然だろうと。

    昔読んだ花の慶次という漫画で、主人公・慶次に惚れ込んだ豊臣秀吉が「自分の家臣になれ」と言いかけたけれど、でもそれを言ったら傾奇者としての生き様に命を賭けている慶次は拒否するだろうと思い至り、その言葉を胸の内に置く場面を思い出した。これをこのセフレのセンパイ3を読んで思い出して、恥ずかしながら自分の思考が浮かんだ。あのエロ同人で何を書いてるんだと自分に笑っちゃう。

    主人公はこれからも胸に傷を抱えたままこの関係を続けるのか。もし彼が幸せになれるとしたら、しばらく関係を続けて別れて、他の女の子との恋愛を経験しつつ、普通の束縛し合う関係よりも自由人同士の関係が自分には合っていると悟って再会する、みたいなパターンもあるかもしれない。いや、別の筋も考えられる。

    センパイも主人公もいいキャラクター。妄想を広げさせるいい設定だ。

  10. DAI

    消化不良

    絵やキャラはすごく楽しめたんだけど、シリーズも続いてるのに背景が全然明かされないのが残念だったな。
    深みや設定を期待して続けてたから、ここまできて「自分には合わなかったな」というのはちょっとがっかり。

  11. 96猫 96猫

    賛否分かれそう

    絵は前作と同じく、ヒロインのナナ先輩がとにかく可愛い。ただ、ナナ先輩がセフレにこだわる理由などの掘り下げはなく、前作と同様に主人公視点に特化している。完結しているので、あとは各自で妄想を楽しんでください、という趣旨だった。その点、賛否は分かれそう。

  12. けいやん

    よかった

    最後までセフレとして描かれていて、余韻も残ってよかった。ありがとう

  13. にわとり

    タイトル通り

    エロいシーンが盛りだくさんで、最終巻にふさわしい内容です。
    ちゃんと実用的なのにアブノーマルな体位やセックスがないのが個人的にはいい感じです。
    先輩とのこれからが非常に気になるけれど、そこは想像させる形で意外ながらも筋は通っていると思います。