2021年2月20日発売、サークル「STUDIOふあん」制作の「飯犯トラベラーズ 広島集団レ●プ旅行編」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容








同人誌の説明
フルカラー132ページ
キャップ、メガネ、シゲさんの三人は、全国の美味を求める旅を続けている。今日は広島。瀬戸内の山海グルメと地酒を堪能し、腹ペコの胃袋を満たした三人は、公園でひと休み。そこで出逢った広島の美少女ナナセは、文学好きの落ち着いた雰囲気の女性。シゲさんの巧みな話術で彼女の心を開き、三人の間に新たな距離感が生まれる。夜には互いの想いを確かめ合い、同意のうえで親密な時間を過ごす。グルメと恋の熱量が絡み合う、大人の旅路の物語



同人誌の感想
グルメ情報 + ドラマチックな展開
最初はグルメ漫画かと思ったんですが、意外にも、美人のナナセさんが男性たちに囲まれるシーンが展開されます。黒髪で真面目そうな彼女が、予想外の状況に巻き込まれていく様子が刺激的で、目が離せません。
あっけなく彼女の初めての瞬間が描かれ、その後はしっかりとした展開が続きます。ナナセさんも徐々に雰囲気にのまれていく様子が印象的で、最後にはさまざまなシーンが繰り広げられます。
自宅でのシーンでは、彼女の一面をさらに知ることができ、ここでもグルメの要素がしっかりと盛り込まれていて、思わず引き込まれます。
最初の少しの反抗も良かったけれど、もう少し彼女の意志が感じられたら、話がさらに面白くなったかもしれません。
でも、グルメの情報はしっかりと調べられているので、次回も楽しみにしたいと思います。
楽しめた
絵が素晴らしいし、ストーリーも引き込まれる。特に前半のグルメな展開が良かった!キャラクターがどんどん成長して、最終的には自ら新しい体験に挑む姿が印象的。三つ穴に冒険する彼女はすごく魅力的だけど、モザイクが残念だったかな。
クールな文学系美女で爆乳
私服姿がめっちゃかわいくて、素晴らしかった。
とにかくエロい。私は脚フェチだけど、本当に良かった。
サンプルですでに破壊力抜群だったけど、本編を見てみるとやっぱりすごいインパクトだった。
爆乳のナナセちゃん
今回の主役は、爆乳のナナセちゃん。彼女は文学少女で、小説を書いているんだけど、そのせいで変態な3人組に狙われちゃう。最初は反抗的な態度を見せるんだけど、すぐに彼らの魅力にハマってしまうんだ。堕ちてしまったら、バニーのコスプレをさせられたり、一日中セックス三昧で、快楽にどっぷり浸かることに。
このシリーズは、鬼畜・肉便器・絶倫といった言葉がぴったりな内容になってるよ。
巨乳美女を凌●でイカセまくり
旅先で彼女を楽しませながら、快楽を与える作品です!初めはちょっと抵抗があるけど、どんどんその魅力に引き込まれていく様子がとても刺激的。気になる人はぜひ一度チェックしてみて!
パケに惹かれて
パッケージの女の子に惹かれて購入しました。読書好きで清楚な女子大生が登場して、私の性癖に刺さる作品でした。パケで気になる方には、買って後悔しないと思います。
知的な巨乳ヒロインが堕ちるのはいいよね
前半がグルメ、後半がヒロインの成長物語というシリーズの流れをしっかりと踏んでいます。
正直、グルメ要素もしっかり解説されていて、これだけでも十分楽しめます。
ヒロインは知的な巨乳美女ですが、最初はどこか高飛車で、徐々に堕ちていく様子が魅力的です。
逆バニー姿でのシーンや、彼女が自分を取り巻く男性たちと裸で食事を楽しむ場面など、彼女が変わっていくのが印象的ですね。
シリーズの中で1番好き
このシリーズの中で一番好きです。ヒロインが好みなら、ぜひ読んでほしい!
秀逸なグルメマンガ
序盤のグルメと観光の描写は秀逸でした。
丁寧な取材が感じられ、読んでいるこちらもつい引き込まれます。広島という街の魅力が伝わってきます。
中盤以降はとある女性とのやり取りが中心になりますが、個人的にはその展開は好みません。
騙すようなことをして異性と関係を結ぶのはよくないと思います。
可能な限り異性との交流は控えめにして、序盤のグルメと観光をメインにしてほしいです。
分量としては、8割をグルメ・観光に充ててほしいと感じます。
次回作では、まだ訪れていない長崎・山口・高知などの土地のグルメや観光の魅力も取り上げてくれると嬉しいです。
末筆になりますが、最近の気候は厳しいので、どうかお体を大切にお過ごしください。
お姉さんが好き
3作とも好きだけど、この作品が一番お気に入り。淑やかなお姉さんが騙されるシーンがたまらなく良い。これくらいの女性の作品も、続編で作ってくれると嬉しいです。待ってます!
女性はたくさん絶頂を味わえるってこと。広島での教訓
いつも通り、凄まじいエロの連続。ナナセちゃんの容姿・性格・癖、すべてが完璧だった。
エロすぎる
前作同様、ただただエロい。〇されて快楽堕ちし、ヤリまくる様が最高。今回は巨乳文学女子を3人で〇わしまくる。
文学JDが凄えエロい
輪●は趣味じゃないんだけど、文学JDが凄い好みのタイプでエロかった。
絶倫の雄に貪られるように犯●れ、清楚な美人のJDがただの雌に堕ちて、ご主人様たちに媚びを売る性奴●姿が最高にエロい。
途中に入る謎の和やかグルメシーンは正直、ノリについて行けずに「?」となったけど、逆バニー姿には最高に勃起して、セックスもケダモノみたいで、最高に抜けた。
イカされ過ぎてヒューヒュー言っているところとか、それでも容赦なくブチ込まれて、女は男に犯●れるための存在だと叩き込まれる感じも良い。
これを是非、この文学JDちゃんの輪●ではなく、男の独占支配欲を満たす。
一人の男に拉致レ●プされてからの独占陵●調教を受けて、ご主人様専用の牝奴●妻に堕ちて。
ご主人様の子を孕んで子宮まで征服されて、母乳が出る様になった巨乳を揺らしてのボテ腹逆バニー姿でのボテ腹セックスするパターンも、見てみたい!
違う意味で面白い
広島のグルメや名所の紹介から、ちょっと刺激的な展開まで…なんだか繋がりも意味もさっぱりわからないけど、面白かった!(笑)
でも、エロさはなかなかで、ボリュームもあったので、結果オーライだね。
前書きが本編級かも?
前作と同じく、結局は和む展開。堕ち寄りの展開と言えるかもしれないけれど、個人的にはそれがいい塩梅だと思う。とはいえ、前作でもそうだったように、前の約三分の一を占める名物エピソードが本編の軸になっている気がします。いっそ食道楽行脚みたいな話を書いたら売れそう、なんて冗談です(笑)
最高
かなりおすすめです。絵もきれいで見やすいし、ボリュームもあって満足できました。
また、エッチなシーンが多くて万人受けします。
買って損はないです。
あと、冒頭の食事シーンは食テロみたいで、思わず笑ってしまいました。
実用性はあるがレイプ表現としては中途半端
絵は上手く完成度も高いので、絵面的に使える場面を求める人にはオススメできると思う。
ただ、ストーリーの部分ではレイプ描写は序盤だけで、中盤以降はただの仲良し青姦サークルの活動みたいになっている。
レイプで女性を肉体的・精神的に堕とした感覚はあまりなく、むしろ読んでいて混乱した。
作者自身がレイプの犯罪性・罪悪感・責任を主人公たちに背負わせないようにしているように感じる。「最初はレイプだったけど、1晩たてば女の子も楽しんでいるしイキまくっているし、ニコニコ弁当を食べながら酒盛りもしたから和姦で犯罪じゃないよね」というスタンスで描いているように見える。
女性がギリギリ堕ちる寸前で終わる流れであれば、「家に行ってやろう」とか「番号を交換したからまた呼び出そう」といったセリフがもっと生きてくるはずだったのに、と残念に思う。
見る分にはいいが、読む分には正直微妙、という感想です。
面白かった
グルメ要素は長くて謎めいているけど、外出できない今の時期にはちょうどいい感じ。謎の三人組にはそれぞれ個性があって、実用的なのに面白いという不思議な漫画だった。短いページ数の中で三人の特徴や性癖が分かりやすく詰め込まれていて、文学少女ナナセちゃんの最初の嫌がり方から落ち方、そして「本当ですよ」までの心の在り方を想像すると、さらに楽しめる気がする。メガネの彼はおそらくイケメンだろうけど、今回は顔出しがなくて残念。別シリーズだと登場するのかな?クズはクズだけれど、エロ漫画としてそれが許されるし、高い画力とキャラクター性、セリフのセンスがとても良かったと思いました。
めっちゃ美味そうに食べてる!
孤独のグルメみたいに、食べ物や旅行そのものをテーマにした本をもっと読みたくなるほど、むしろお腹が空いてきます。
ちょっとした旅行をした気分になれたのが良かったです。
もう少し食べ物の話を楽しみたかったなー….
新しい令和のグルメ漫画
食欲と官能の両方を巧みに描くこの作家の発想には、いつも驚かされます。デートで美味しいレストランを楽しみ、二人の距離がぐっと縮む展開へとつながります。その夜の出来事を、漫画を通じてまるで自分が味わっているかのように感じられる作り。読み終えたあとは、心地よい眠気に包まれる余韻が残ります。
文学清楚なJD 堕ちる
前作の大学生ものを読んだので、続編も楽しみに買いました。やはり予想を裏切らない良い作品でした。この作品のすごいところは、レ◯プ物の胸糞悪さを最小限にとどめている点です。だって最終的に和姦になるんだから!ちなみに僕の一番のオススメは飲尿シーンです笑笑
はげしい場面がある
激しい場面が多くて、見る価値は大いにあると思う。他にはあまりない独自のストーリー展開が魅力的だね。
このシリーズ
とてもエロい話も分かりやすくまとまっていて読みやすい。過激な描写もあるが、空気は重くなりすぎず良い。
エロもいいけど、ご飯もね!!
女の子は巨乳で、もちろんかわいいけれど、それだけじゃない!食べ物の描写がたまらなくて、思わずお腹が鳴っちゃう。めちゃうまそうな料理が盛りだくさんで、読んでるうちにお腹が空いてくる!
最高
素晴らしい内容でした!
真面目な文系女子、最高ですね!
肉付きの良い体がとてもエロくて、序盤の着衣シーンも最高でした。
イかされまくる展開、もうたまらない!
完璧エロです。ストーリー、色彩、絵 どれをとっても完璧です。
CG十数枚の安易な作品とは一線を画しています。
1. 絵が上手い
2. 色がきれい
3. ストーリーがしっかりしている
4. エロい
どれをとっても素晴らしいです。
グレードアップ!
前回よりキャラとシチュエーションが好き。下着のシーンとバニーの衣装の描写がいいね。
前半の飯ウマパートも、後半のSEXパートも、どちらもすごい
フルカラーになってさらにパワーアップして帰ってきたトラベラーズ。前半の飯ウマパートは作画に気合が入ってて、すごくうまそうだったし、後半のねちっこく攻めるシーンもよかった。
やはり神!
博多とは違うタイプの女の子。今回は関係が進む過程が丁寧で、彼女の自信と周囲への視線の強さ、そして認めてもらいたいという思いが揺れるさまがいい感じ。そういう駆け引きが絡んで、感情が高まっていく流れの描写も丁寧。地味なブラの描写も印象的だった。あの胸元のデザインの描写も秀逸。ただ、もう少しだけ、彼女の反応がどう変わっていくかを深掘りしてほしかった。
「広島風お好み焼き」について(呉市民)
地元広島のエロ漫画があると聞いて購入しましたが、他の方の意見を見て少し言いたくなったので書き込みます。
作中の広島風お好み焼きは、「広島焼き」や「広島風お好み焼き」と表記して問題ないと思います。広島のお好み焼きは現在、5〜6種類に分類されつつあります。半分折にして細うどんを使う呉の「呉焼き」、鳥モツを使った「三原焼き」、府中のミンチを使った「府中焼き」、他にも「庄原焼き」や「尾道焼き」などがあります。県内でもまだまだ区分が普及していないので、お好み焼きと呼ばれていますが、地域の特色を出すことを支援する動きもあります。全国区では「お好み焼き」といえば大阪風を指すことが一般的なので、地域色をアピールすると良いですよね。個人的には、地元呉の呉焼きをもっと取り上げてほしかったな。
中国地方の大手チェーンも広島風と大阪風お好み焼きを扱っていますが、「広島焼き」と言って県民に怒られたという話は聞いたことがありません。県外から来た旅行者が広島焼きと呼ぶのは特に違和感がないと思います。呉の呉焼きは美味しいし、貝殻付き牡蠣も安くてたくさん食べられますし、大和ミュージアムもあるし、人も優しいのでぜひ食べに来てくださいね(宣伝)
肝心のエロ漫画としてですが、苦手なレ●プ物でも大変良かったです。ナナセちゃん、女の子が肉感たっぷりで、●●ワソースとマヨネーズをかけて舐めたくなりました。
作中の●●●んは、倒産したもみじ饅頭工場から中古の製造機を買って作っていたと聞きましたので、多分「もみじ饅頭」でも合ってると思います(笑)
長々と失礼しました。
性癖にガツンと刺さる!
前作も好きだったけど、今作はターゲットの掘り下げが進んだ分、調教パートがいっそう輝いていた。ピース撮影は相変わらず大好きなので、今後も続けてほしい。
全都道府県を制覇する展開は楽しみだけど、県民性みたいな要素は特に強く絡んでこない気がして、各地方の県を一つずつ回る感じで進んでいくのかなと妄想。
個人的には番外編で外国人キャラを出してほしいし、海外を舞台にした設定も面白そう。色々と妄想が広がる設定で、次回作も楽しみです!
めし!
前半の食べ歩きパートがちょっと長めだから、好みが分かれそうだけど、個人的にはすごく楽しめた!
エロがただのオマケじゃなくて、全力で描かれているのが見ていて気持ちいい。
エロパートももちろん良くて、前作に比べて人数が減った分、より一人にじっくりと攻めが展開されていて、ドキドキ感が増してる。
2大欲求が満たされる作品
グルメ描写とエッチな描写のバランスが良くてグッときました。美味しそうな料理と美味しそうな女性の描写が、どこか同じ系の魅力で結びついている気がします。嫌がっていても、イケメンと技術に弱い女性の姿、そして食事をしながら進む展開も印象的でした。楽しい和姦の雰囲気も楽しめたので、次はもう少し切ない展開も見てみたいですね。
待望の続編
前作を読んで続編が出るかどうか心待ちにしていましたが、ようやく出ました。前作は二人の女の子が中心でしたが、今回は一人。なのでその分エロさが増しているように感じます。登場時は知的な表情だった子が、アヘ顔へと変わっていく様子が特に良かったです。
続編に期待しています!
博多編がすごくよかったので、続編も買いました。構成は前回と同じく飯を食ってナンパ?今回はフルカラーになっていて驚きました。めしもカラーのほうが美味しそうですね、笑 次はどこへ行くのか、次回作も楽しみにしています!
待望の続編
まさか続編があるとは思ってもみなかった。今作もすごく良かった。次作も今から楽しみにしてる!
ばよえ~ん
三人のレ●プマンがご当地グルメを楽しみつつご当地美少女を狙うシリーズの第二弾。今回は広島編で、某有名公園で読書をしていた文学大学生がターゲット。
賛否が別れるグルメパートですが、ご当地感や旅先で女を連れ込む雰囲気が大切なので、このシリーズでは必須だと思います。今回はグルメだけでなく、落ちものパズルゲームで一世を風靡した後に黒字倒産したあの会社ネタや、広島らしく戦災者の慰霊も行った上での展開が旅情を感じさせます。
前回ではイケメンのメガネがあっさりJKを連れ込んだ反省からか、今回はシゲさんが雑誌編集者を名乗って文学JDを連れ込む手法。前回あまり明かされなかったレイパーそれぞれの能力がはっきり描かれているのも、シリーズ化前提で良いです。
レ●プやレイパーの話が多くて申し訳ないのですが、凌●はいらないという人もこれで切らない方がいいと思います。今回は前回よりも抵抗が強い女性ですが、手マンの段階で早くも堕ちかけていて、三人が一通りマワった後はアンアン言い出しているので、オラオラプレイですが凌●感はあまりありません。逆に、最後まで堕ちないイヤイヤが好みの人には拍子抜けかもしれません。このシリーズはよく言えばバランスがいいです。
文学少女で超乳寄りという素晴らしいヒロインですが、福岡編でちゃんと方言を使っていたのに今回は標準語。ご当地娘レ●プモノとしては少し弱いかも。広島弁は監修できなかったのかな。文学好きで方言だとヘンな感じもするので、まぁ、これでいいのかもしれません。
ボリュームは相変わらずすごいし、絵もフルカラー化にしても信じられないくらい改善していますが、女の子二人×男三人だった福岡編と比べると、やれることが4Pしかなくて後半は少し食傷気味。放尿や俯瞰視点を入れた工夫は素晴らしいですが、勢いは前回の方が上ですね。
おすすめの傾向としては、旅先で地元の綺麗な娘を見かけた時、車に連れ込んでやりたいと思ったことがある人には購入を勧めます。誰もが共通に体験したことがある旅行中の非日常感とテンションを強調しつつ、そこにレ●プ(性交)を挟む工夫が光っています。次回は四国編かな。修学旅行での思い出があるので楽しみにしています。
「ボリューム豊富な単話」の強味を贅沢に活かしたシリーズ
内容については皆さんの方が的確に評価されているので割愛しますが、
個人的に推したい所は
「ボリュームの多い単話」
であることをポイントにしたいと思います。
ページ数が100ページ超になると、大抵の場合は
・総集編によるオムニバス調
・エピソードの区切りの都合で細切れになる単行本調
・1つの絵柄に対して複数の台詞を入れるビジュアルノベル調
いずれかに分類されがちですが、こちらは重複した表現がない漫画形式で1つのエピソードとして100ページを超える大ボリュームになっています。
これによって、
・旅行パート ・レ〇プパート ・定点交えた輪●(前作だと乱交)パート ・エピローグ
と、前作の博多編とおおまかな構成を共有しつつも、丁寧に各パートを描くことが可能になっており、
お決まりのシーンを楽しむ(原則レ〇プなので語弊がありますが)お茶の間ドラマに近い感覚で堪能できる作品となりました。
そんなこんなで、当初艦〇れ同人誌で見覚えがあったサークルさんで偶然見かけたと思って手に取ったら、勢いで博多編も併せて楽しんでしまった私の感想は以上です。
次はエピローグ通りに愛媛になるのか、下関みたいに飛んで他県、あるいは松山空港に言及してたので北海道などの他の地方へも足を運ぶのか、
(三人組&Studioふあんさんの)今後の活躍が楽しみです。
ボリューム満点の第2作
前作とほぼ同じボリュームなのに、今回は料理もエロもぜんぶフルカラー。色づいた牛肉の炙りのような場面には、力の入れどころがいい意味でちょっとやりすぎ感があって最高だった。エロの部分では、爆乳ヒロインがオープニングでまだブラをつけたままだったのが特に最高だった。このシリーズ、ほんと大好きです。ごちそうさまでした。
美味エロ楽しい
料理が美味しそうでエロいって最高だね。ちゃんと寝る時間も確保しつつ、これ一つで三大欲求が満たせる感じが不思議。後半はずっとエロが続いて、飽きることもなくてしっかり楽しめたよ。絵柄が合うならぜひチェックしてみて!
続編も期待を裏切らない出来でした!
待ってました、第二弾。前作の大きな特徴であったボリュームの食べ歩きシーンと、それを凌駕するエロシーンは今回も健在。とにかく食べて飲んで広島を堪能する主人公たち。その後、果てしなく続く巨乳の女子大生との4P。彼女がとても可愛いので、まずそこに惹かれます。昨今流行の逆バニーコスプレも完全にツボ。着ているのにエロい、着ているからこそエロいという衣装を考えた人には敬意を払いたい。前後からの展開で、さまざまなプレイが丁寧に描かれていてエロさが際立ってました。展開のテンポもいいし、安っぽい落ちもなく満足。ボリュームは相変わらずで、抜きどころに困ること無し。続編が出たらシリーズ化もぜひ見たい。日本全国の美味しいものを味わい尽くしつつ、魅力的なヒロインたちとの物語をたっぷり楽しんでください!
広島編
前作からずっと楽しみにしてました!続編が出るって聞いて、すぐに買っちゃいました。
今回も130ページとボリューム満点!しかもフルカラーで、ほんとびっくり。広島を舞台に、美味しそうな料理や観光スポットがたっぷり盛り込まれてて、見所満載です。
特に、一人の女の子にじっくりとアプローチしているのが素晴らしくて、思わず引き込まれました。より深いストーリー展開があって、楽しむことができました!
博多よりとてもよかった
作家さんの作品は時代からのサークルのファンですが、今回のは絵もストーリーもボリュームもすごく良くなっていて、特にエロさが増していました。一作目には少し拙さがあったけど、今回は本当に上手くなっていて楽しめました。女の子はやっぱり一人の方が好みだな。このシリーズ、次も楽しみにしています。
飯も女も美味しそう
飯犯トラベラーズの続編がついに登場!今回も飯とエロの描写が絶妙で、食欲と性欲が同時に刺激される仕上がり。次の四国編も楽しみ!
圧倒的な濃さ
全体的にクオリティが高い作品でした。ご当地グルメを堪能する日常シーンがしっかりあって、ヒロインは一人だけなんですが、それを補って余りあるほどR18シーンが濃厚です。ヒロインもものすごく魅力的かつ官能的に描かれていて、全く不足を感じませんでした。星3つを超えて、星5つを与えたくなる作品です!!
最高すぎる!
パンパンツアーズは、三人が自分の満足のために自由気ままに動く描写がすごく生々しくて刺激的。こんな友達がいると楽しいだろうなと思ったし、いろんな女の子とそういうことをしてみたいとも思った。※レ◯プは犯罪です。
待望の続編、フルカラー。エロ漫画かグルメ漫画か?
待ちに待った『飯犯トラベラーズ』の続編をすぐに購入。
ストーリーは、日本各地を車で巡り、旨い飯を食べ歩く旅をしている三人の男たちが、旅先で出会った美女と関係を深める展開。最初は強めの描写だが、最後には和らぐ感じに落ち着く。
今回も前回と同様、エロくて肉感的だった。ついにフルカラーになり、女体の表現がより強調されている。ヒロインは前作から変わり、おそらくJDの美女が単独ヒロインとして登場。
竿役の三人は、相変わらず飲み食いと襲いに貪欲。
良い点は、ストーリーがしっかりしていて、何より強気な敏感巨乳ヒロインが快楽に溺れる姿が無様でも可愛く映る点。ヒロインの胸は個人的には許容範囲内の巨乳で、エロかった。奇乳・爆乳はちょっと萎える。あと、竿役の描写が気持ち悪すぎると抜きにくくなるので、そこはかなり好印象。今回は前作にはない新しいシチュエーションのプレイがあって新鮮だった。
悪い点は、前作と同じく導入が長く全体の約1/3を占め、抜き目的なら煩わしく感じるかもしれない(抜きどころは42ページあたりから)。前作と似た構図が散見される印象(飲食の場面を挟みながらのプレイなど)。また、ヒロインはたった一晩で快楽の虜になる設定なので、リアルな嗜好や悲壮、絶望感を期待すると肩透かしを食らう。
まあ価格は相応だと思うし、サンプルでヒロインが気に入ったなら買ってみてもいいかもしれません。私は前作、今回と満足できたので続編が出たらまた買います。次回も期待して星5です。
※ちなみに前作の続編ですが、ストーリー的なつながりはないので今作から読んでも全然楽しめると思います(前作フルカラーも出るといいなぁ)。
なんて気持ちのいい連中なんだろう…
読み終えて一番に浮かんだ言葉はそれだった。ちなみに前作の博多編は読んでいない。読んでいないけれど、同じ読後感ならぜひ手に取ってみたいと思える作品だった。
肉感たっぷりの絵柄と大量の汁感、断面図を使った迫力ある描写など、エロとして多くの人が求める要素はしっかり詰まっているので、サンプルを見て気になった人は手に取って問題ないと思います。
ただしこの作品の良さはそこだけじゃなく、竿役の男三人のキャラクター性にあると思います。食への純粋さと爽やかさが、時にレイプ描写と共存する“グラデーション”として描かれており、彼らにとって美味しいもの探しも犯罪も一つの娯楽。楽しいこと、気持ちいいことに変わりはなく、それらは自然に両立していきます。人格が崩れているわけでもなく、原爆ドームを訪れたときには碑に手を合わせ、参拝した神社にはお賽銭を入れます。だからこそ、やっていることは犯罪であり、明るい場面や笑えるシーンもあって、暗い雰囲気にはなりません。
「君じゃ無理だ。あの花は僕が折る」と笑った。
「蚊取り線香の匂いはいい……勃起してきます」
ガチやん…
そんな雰囲気だからといって、女の子のほうも救いようのない悲惨な状況ばかりってわけではありません。ただそういった展開を好む人は要注意かも。
長々と書いてしまいましたが、読み終えて居ても立ってもいられず伝えたくなるくらい良かった。愛媛編も待ち遠しい。)
シゲさん…一体何者なんだ?
飯パートとセックスの導入が面白くて、本番の内容が頭に入ってこない…フルカラーでこのボリュームは超お得。飯パートがめちゃ美味しそうだし、ちょいちょい笑えるし、勘弁してくれ(笑)」
グルメ描写がたまらない!
今回も作画が素晴らしくて、ご飯が本当に美味しそうに見えるね。
肝心のHシーンは一人に絞ったことで、相手のキャラを深く掘り下げていて、どうやってその関係を進めていくか、セリフのやりとりもじっくり描かれているからとても魅力的だよ。次巻が待ち遠しい!