2021年3月6日発売、サークル「サークルみづさね」制作の「居候だったおじさん〜少女家族と手切れ金〜」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容






同人誌の説明
ある日、七海の家に居候しているおじさんとちょっとした秘密が生まれます。母の従兄弟だからと何も疑わずにいた七海だけど、プライベートな空間を侵されることに内心ざわざわ。ある出来事がきっかけで、おじさんに秘密を握られ、彼女の純真さは揺らいでしまいます。不安と興奮が入り混じる中、おじさんへの欲望が芽生え、運命が狂っていくことに…。
その後、おじさんは突然引っ越してしまいます。残された七海は、苛立ちとフラストレーションに苦しむ日々。しかし、母親からの電話で、おじさんが追い出された理由を知ってしまったことで、彼女の心はさらに揺れ動きます。果たして、七海はこの混沌とした感情から逃れられるのでしょうか?
この物語では、日常と刺激が巧みに織り交ざり、一つの新しい旅が始まります。さあ、その行く先を一緒に見届けませんか?カラー表紙とモノクロの46ページの本編に加え、心のこもったあとがきもお楽しみに。



同人誌の感想
作画・内容ともにすごいです!
全編よりもさらにエグくて、胸糞に磨きがかかってます女の子の心理描写が丁寧で、さらに没入感が増します!
エロさ < 後味の悪さ (今作)
ストーリーがしっかりしているのに、エロさよりもキモさや胸糞感が目立ってしまったのが残念。もう少し楽しめたらよかったのに。
続きを期待
前回が良かったので今回も購入しましたが、相変わらず素晴らしい作品でした。続きを期待したい気持ちもあるけど、今回の終わり方だとこれで完結でもおかしくない感じ。次がどうなるのか楽しみです。
行為描写以上に追い込まれる精神描写にぐっとくる
前作が好みだった作品の結末が気になって購入しました。
竿役の男は本気で最低で、気持ち悪いですね。好みが分かれるポイントだと思うけど、私は凄く好きですw
前作はロクでもなかったけれど、本作では最低っぷりがさらに深掘りされ、磨きがかかっています。外見の醜さだけでなく、醜くないところがないとさえ言える。こんな奴に好き勝手された挙句、最悪が結実してしまうヒロインというのは、その一点だけでごはん三杯いけると思えるw
どすけべな身体と家族を思う心との狭間で、精神を削られ抉られるヒロインの姿はとてもいいですね。こういうぐちゃぐちゃな状況の中で、合意の言葉を引き出されてしまう展開がとてもツボです。
「僕の精子が七海卵子に群がっているのかなぁ」
「それとも、もう受精しちゃったあとかなぁ」
そう言いながらのお腹を撫でる仕草クッソ気色悪くて最高です。
我に返って後悔してからの、
「でも前回は大丈夫だったしきっと大丈夫だよね」と怯える姿。
そこから「どうしよう」とつぶやきつつベッドに伏し、残酷に映される妊娠検査薬。
「助けてママぁ」とお腹を抱えてうずくまる姿と、絶望の三連荘で締めくくられる展開は、愉悦心を刺激します。行為シーン以上にハマる病的さ。
続編があるとすれば家庭崩壊必至に思えるw
個人的にはもう少し彼女の絶望を堪能したいです。
次回作、待ってます
おじさんがまともな職についたと思っていたら、まさかの今回もねっとりしていて良かったです。次回作では乳首責めをもう少し増やしてくれると、なお嬉しいです。
遂に少女の身体に根を下ろした破滅の種
本作は「居候おじさん~秘密を握られた女子~」の続編です。前作をまだ読んでいない方は、ぜひ前作から手に取ることをオススメします。単体でも十分楽しめる内容ですが、前作を知ることでより深く楽しめること間違いなしです。
主人公の少女、七海が再びおじさんの呼び出しを受け、脅迫され誘惑される展開に。前作での二人の緊迫感がさらに深まって、取り返しのつかない形で溶け合っていきます。
作品の属性には「おっさんと少女」「湿度の高い性行為」「着衣エッチ」「快楽攻め」などがあり、ダークでシリアスなエロス、背徳的で破滅的なエロスを楽しみたい方は必見です。七海の心理描写がしっかりしているおかげで、没入感と背徳感を高く味わえる作品になっています。
少女が甘い性感や罪悪感に翻弄されながら進められる、おじさんによる危険な生殖行為。運の悪い少女に訪れる悲劇の連鎖とその結末、ぜひ体験してみてください。この文章を読み進めているあなたには、きっと楽しめる要素が詰まっていますよ。