罰ゲームで先生にラブレターを送ったら、実は先生がショタしか愛せない性癖の持ち主で、お付き合いすることになった少年の半年間の思い出。

罰ゲームで先生にラブレターを送ったら、実は先生がショタしか愛せない性癖の持ち主で、お付き合いすることになった少年の半年間の思い出。 CG

2018年11月25日発売、サークル「くりまんじゅう」制作の「罰ゲームで先生にラブレターを送ったら、実は先生がショタしか愛せない性癖の持ち主で、お付き合いすることになった少年の半年間の思い出。」の無料ダウンロード情報です。

同人誌の内容

罰ゲームで先生にラブレターを送ったら、実は先生がショタしか愛せない性癖の持ち主で、お付き合いすることになった少年の半年間の思い出。
罰ゲームで先生にラブレターを送ったら、実は先生がショタしか愛せない性癖の持ち主で、お付き合いすることになった少年の半年間の思い出。
罰ゲームで先生にラブレターを送ったら、実は先生がショタしか愛せない性癖の持ち主で、お付き合いすることになった少年の半年間の思い出。
罰ゲームで先生にラブレターを送ったら、実は先生がショタしか愛せない性癖の持ち主で、お付き合いすることになった少年の半年間の思い出。
罰ゲームで先生にラブレターを送ったら、実は先生がショタしか愛せない性癖の持ち主で、お付き合いすることになった少年の半年間の思い出。

同人誌の説明

翔太は最近、担任の佳純先生に夢中で、彼女の存在に心が乱される毎日。大きな揺れるおっぱいを目にすると、その思いはますます加速し、どうしようもなくドキドキが止まらなくなる。そんな情熱をどうにかしたくて、手を出しては悶々とした思いにふけっていた。

ある日、同級生にからかわれた翔太は、仕方なく罰ゲームとして、勇気を出してラブレターを渡すことに。

返ってきたのは、なんと佳純先生からの「OK」の返事。実は彼女はショタにしか興味がないという秘密を持っていたのだ。

こうして始まった翔太と佳純先生の恋は、彼が学んだばかりの性欲を存分にぶつけられる日々へと突入。新しい快楽を覚える間もなく、次から次へと大人の世界の刺激を受ける翔太。

彼には拒む理由も止める者もいない。二人の関係は、禁断の15歳差の中で、エスカレートしながら深みにハマっていく。

この物語には、基本CGが26枚、375ページのボリュームが詰まっている。

原案は黒瀬ちあき、シナリオは橘プリン、イラストは森乃くまが手掛けている。

森乃くまのTwitterもチェックしてみて! @inpon_party

同人誌の詳細情報

配信開始日2018/11/25 10:00
作者黒瀬ちあき
シナリオ橘プリン
作品形式CG
ページ数画像26枚+α
題材オリジナル
ファイル容量395.5MB
利用期限無期限
タグ学園もの 女教師 巨乳 童貞 ショタ フェラ ラブラブ・あまあま 少年 男性向け 成人向け 女装・男の娘 中出し

同人誌の感想

  1. 山下和雄

    続編の展開に期待しています

    以前から気になっていて、今回の大幅割引だったので購入しました。罰ゲームをきっかけに、以前から憧れていた先生に告白する展開へ。二人は大人同士の関係として、ラブラブなセックスライフを過ごし、子作りを思わせる展開まで進む場面もありました。しかし突然の先生の結婚宣言で別れが訪れます。個人的には、あの経験を経て次のステップを踏む相手を見つける展開になるのではと考えています。続編の展開をぜひ観たいです。

  2. にゃるらとほてぷ にゃるらとほてぷ

    ラストが切なくて

    冒頭からラスト手前まで、ほんとにいい作品です。ただ、結末はかなり切なく感じます。個人的には、女装させる描写が特に良かったです。

  3. 松尾智之

    想い出は美しいから良いんだよね!(笑)

    罰ゲームでラブレターを出した先生から「私も好きよ」と言われて、禁断の世界に飛び込んだ少年。クラスメートたちを差し置いて、先生から一足先に大人にしてもらい、楽しく気持ちよく幸せな日々を送っていた。でも、別れは突然やってくる。まぁ、まだ結婚できる年齢じゃないし、少年はそんなふうに大人になっていくんだよねと感傷に浸ろうと思ったら、こういうオチは予想外でドキドキしちゃった。思わず「オイッ!」とツッコミを入れたくなるくらい。作品タイトルには「ショタしか愛せない」とあるけど、そんな女教師が結婚退職したら大丈夫なんだろうか?欲求不満になりそうで心配だな。