2018年7月11日発売、サークル「ありすの宝箱」制作の「おいでよ!水龍敬ランド6+6.5〜スケベな女と男のためのセックスの遊園地〜」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容



同人誌の説明
誰が思いついたのか、突如として誕生した性のテーマパーク、「水龍敬ランド」!
ここを訪れる人々は、もうセックスが大好きでたまらない!
男女問わず、気になる相手と自由に楽しめる場所で、中出しも自由自在!
肉欲を満たすためのエッチなアトラクションが盛りだくさん!
かわいい男の子たちがハメ外しでおもてなしするカフェでは、
お好みのショタの魅力を楽しむ誘惑に満ちた女性客が集う!
家族のために働く奥さんも、いつの間にか無限のセックスに魅了されていく。
キャストもゲストも、頭の中はセックスでいっぱい!
安全で自由、果てしなく背徳感を楽しめるセックスの世界が待っている!
こんな夢のようなテーマパーク、あなたも一度体験してみませんか?
この作品には、2017年8月13日発行の同人誌「おいでよ!水龍敬ランド the6thDay」全36ページ、
および2017年12月31日発行の同人誌「おいでよ!水龍敬ランド 6.5番外編」全44ページが収録されています。
さらに、DL用に新たに描きおろされたパッケージイラストもお楽しみいただけます。
漫画パートはJPG・PDFの両方が含まれています。



同人誌の感想
夢が叶いました
おねショタとか、いろいろなジャンルがあるけど、腐女子向けの要素がうまく組み込まれている作品にはなかなか出会えなかった。読み終わった後、いろんなジャンルの垣根を越えた気持ちになって、世界が一つなんだなぁ…って、ちょっと感動しちゃった。
いいのと、ほしくないのと
この作品集の中でどれがいいかは、正直、判断が難しいところです。人妻ものが好きな私としては、まず第一話は特に印象深いものでした。一方で、別の話には男同士の描写があり、それが好みと合わない人には引っかかるかもしれません。
今の時代、こうした嗜好は古いと言われることもあるかもしれません。ごめんなさい、そう言わざるを得ない場面もあるでしょう。ただ、私の好みで言うと、正直それは求めていません。
その意味では天国と地獄のようです。演出はごく一部に限られているので、総合点は決して低くありません。とはいえ、これから手に取ろうとしている人、そして私と同じような感覚の人がいたら、参考までに書いておきます。