2017年3月24日発売、サークル「NaTuRe」制作の「時間停止で種付け調教 〜生意気女たちに復讐レ○プ!〜」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容



同人誌の説明
ストーリー
俺「神様仏様…こんな人生はもう嫌だ…どうか俺をイケメンにしてくれ…」
女神様「それは無理です。代わりに時間を止める能力と、女性を虜にする身体を授けてあげましょう」
突如現れた女神様から時間を止める能力と巨根を授かった俺は、世の中に蔑視された自分を取り戻すため復讐を選ぶ――!
この力があれば、童貞の憧れだったフェラやパイズリ、セックスだって思いのまま。時間を止めている間の快感は、時間が動き出すと一気に体を突き抜け、俺の支配下にある女達は自然と従順になる――!
時間停止で生ハメ連続絶頂!肉欲MAXなSEXライフ!
〜シチュエーション〜
・女神様と二人きりで初めての快感を味わう
・カフェで彼氏持ちの成人女性と距離を縮め深い関係を育む
・モールの試着室で巨乳の成人女性と激しく触れ合う
・カラオケしている大人のグループと夜を共にする
・ゲーセンのプリクラ撮影中に激しく情熱を重ねる
・街角で出会った大人の女性と熱い夜を過ごす
・隣の家の人妻と夜を共にする
・美しい女性たちが集まる大人のハーレムが誕生
収録内容
基本CG枚数 14シーン
台詞つき本編 203ページ
文字無し画像 178枚
サイズ2展開:1600px×1200px、800px×600px
※着衣H、断面図あり



同人誌の感想
時間停止
時間を停止する能力を持つ主人公が、ヒロインたちと自由にやり取りしていく話でした。時を止めたり動かしたりすることで、ヒロインとの会話が多く滑らかに進んで、すごく面白かったです。
時間停止でやりたい放題
容姿と性格のせいでモテない主人公が女神から時間停止能力をもらって好き放題する物語だよ。
でも、タイトルにある「生意気女たち」とは、ほとんどのヒロインには該当しない感じ。主人公の容姿を軽んじているヒロインも一部いるけど、大抵は主人公とは初対面なんだよね。
ヒロインの数を減らしてもいいから、「生意気」っていうテーマなら、もうちょっと主人公との関係を掘り下げてほしかったな。
それと、時間停止でいろんなことができるはずなのに、レプ&膣内出しのワンパターンってのはちょっと残念。もっと色々試してほしかったな。
ページのズレ修正のお願い
正直、いろんな女の子とエッチできてかなり楽しめました。気になる点として、234ページのセリフなしCGで、巨乳ギャルが着替えている場面が抜けている点です。修正していただけると助かります。
たくさんの女の子と
時間を止める設定の官能作品。学生から主婦まで、いろいろな女の子とのシーンが楽しめます。個人的には着衣プレイが好きなので、結構満足。時間停止ものや着衣プレイが好きなら楽しめると思います。ただ、時間停止の仕組みや解除の描写がもう少し分かりやすく描かれていたらよかったので、星は4つにしました。
かわいい女の子がたくさん!
登場人物が多くて、何人もやり捨てていく感じがかなり好みです。主人公の性格が女の子側よりひどいので、復讐って感じには見えませんでしたが、私としてはひどい主人公も好きなので特に問題なし。時を止めている表現は少しわかりづらいところがありました。止めている間の描写には、記号の工夫があれば私でももっと理解できたかもしれません。
時間停止で色んな女の子とヤリまくり。
サークル:NaTuReの時間停止系CG集について。
主人公は非モテ系のブ男で、褐色巨乳な女神様から時間停止の能力を授かります。
その女神に対して恩を仇で返すような行動に出て、彼女を時間停止状態で弄んだ後、
次々と色んな女の子と関係を持ち、ハーレムを築いていきます。
CGの描写では主人公の顔は特に不細工ではなく、実際の性格は卑劣なブ男。
最初に力を授けてくれた女神様を簡単に捨ててしまい、以後は欲望のままに時間停止を利用します。
そのため、主人公の行動にはなかなか共感できない部分があって、評価も低めになってしまいました。
特に初めの女神様に好感を持っていたので、彼女を捨てたのはとても残念です。
とはいえ、絵と内容に合うと思えば楽しめる作品だと言えます。
主人公でだいぶ損をしている(改稿)
女の子の登場は多いのに、カットインや断面描写など描写は頑張っている。だけど肝心の『生意気女たちに復讫レプ!』の部分は理解しづらい。
そもそも主人公のキモオタは被害者意識と負け犬根性が染みついていて、自分勝手で卑屈で悪意に満ちた最低級の人間。そんな男が初対面の可愛い女の子に急接近し、力を使って性的暴力じみたことを行い、それを復讐と呼ぶのは納得しづらい。登場する女の子を生意気女と呼ぶ設定らしいが、突然現れて友人を、そして自分を襲う男に対して罵詈雑言を浴びせるのは当然の反応で、彼女らは正当に被害者だ。
作品の最後には全員がなぜか快楽へと堕ちる展開になるのかもしれないが、この主人公への嫌悪感が勝ってしまい、性欲は吹っ飛んでしまった。
真にクズな男が女の子を理不尽に巻き込む構図が好きな人には買いかもしれない。副題の内容としてはあまり期待しないほうがいい。