2026年7月24日発売、サークル「自家発電処」制作の「十物語」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容










同人誌の説明
とある国で仲良く暮らしている夫婦。王の城で、二人の絆を試す夜が訪れる。条件はシンプル――互いの気持ちをきちんと確かめ、信頼を深めること。怖さもあるけれど、二人は手を取り合って挑む。夜が深まるほどふたりの距離は縮まり、互いを求め合う熱は自然と高まっていく。すべては合意の上。朝が来る頃には王もその愛を認め、二人は無罪放免と自由を手にする。支配ではなく、愛と信頼の力が物語の鍵を握る。



同人誌の感想
堕ちていくさまがいい
人妻が堕ちていくさまが素敵で、エロさと可愛さのバランスが絶妙。懺悔穴シリーズも良かったが、この作品も買って損はない完成度だ。
確かに消化不良だったが、後半まで最高だったのでOK
オチは結末が中途半端で釈然としない。マゾな旦那が射精してたとか、そんなベタな展開でも全然よかったのに。
ただ前半から後半にかけてずっとエロくて抜ける。心理描写もぴったり合っていてエロかった。絵もエロい
他の作家さんの作品もそうだけど制作期間が長かったせいかオチがドラマティックすぎる。こっちはIQ2まで落として読みに来てるから、もっと豪快に頼みます。
魅力的な人妻!!
艶肌にプルプルなおっぱいがたまらなくエロい!それに笑顔が非常に可愛い人妻!!序盤から全力で否定していたのに、ビッチョリ濡れている激アツな体験には驚かされました!ツルツルの肌も最高で、絶頂を重ねるたびに感度が良くなり、激しくイキ乱れる姿には興奮しました!否定しながらも頬を赤らめる様子はさらに魅力的で、最高のひとときでした!とても楽しく読ませてもらいました!
設定が秀逸。オチも好き
オチは王の事前説明通りになるよりも、むしろヒロインにとって最悪で趣味の悪い王らしさがあって面白かった。
完全陥落後から朝までの描写もあればよかったけど、一冊にまとめるには冗長かもしれないので、別冊で追補があればうれしいなと思った。堕ちる過程については、何度も絶頂しているのにヒロインが懇願する理由がいまいち繋がらず、ちょっと冷めてしまった。絶頂させてもらえなくて懇願が普通かと思ってしまって。
9回までは強烈な絶頂で、最後の1回を焦らされて自分から、という流れなら理解できたかなと思った。
ともあれ、絵は相変わらず良く、設定が非常に秀逸だったので十分楽しめました。
過程の描写は流石ですが…
堕ちるまでの過程のエロさは流石なのですが、完落ち・敗北宣言の後に朝までヤったという描写はあるのに、肝心のシーンがなく翌朝になっているのは物足りなさを感じました。定点カメラみたいなダイジェストでも良いので、元々勝ち気だった奥さんがいろんな体位やプレイで種付けされて乱れまくる姿が見たかったなあと思います。(ベロチュー見たかった)
コンセプトも絵もよし
強気な女性を堕とすコンセプトがどれも魅力的。強気な彼女がかわいらしい一面を見せるのがたまらない。
じっくり責められて、最後には堕ちるのが素晴らしいけれど、ページ数が少なく感じてしまった。終わるのがちょっと早足だったかも。
もう少しじっくり、10回イかせるシーンを大切にしてほしかった。もっと陵●できたのではと、もったいない気持ちが強い。
堕ちた後の、さらに相手を求めるシーンも欲しかったな。
本当に素晴らしい漫画だけに、もったいない気がする。
続きを書くのは難しいかもしれないけど、夫婦の後日談や、この女性キャラを使ってさらにエロい展開を見てみたい!
快楽には抗えない。
奥さんがいいキャラしてますね。強気な感じがとても良い!
残機がどんどん減っていく演出があって、「あと何回までなら大丈夫」って考え始めたら、もう勝負ありって感じですよね。
体位がもう少し増えると嬉しいかなーと思いました。こういうシチュエーションなら後背位は絶対欲しいところ。
それでもエロさは満点です。ヨダレだけじゃなくて鼻水垂らしながら快楽に溺れてる様子は見応えがあります。
後味は人によって評価が分かれるかもしれませんが、元の原因は夫にもあるので、奥さんに全責任があるとは言えないと思います。
たまらない絶望感
懺悔穴にも通じるたまらない絶望感からの背徳感。あと少しだけ、1回だけという人間の弱さにつけ込む展開が超エロいです。続きがあるなら、開放された後の展開も、1〜2ページくらいでも読ませてほしいです!
消化不良感は否めない。快楽堕ちに至る描写は流石。
十回イッたら旦那が〇されてしまうので快楽に抗おうとするが、結局旦那より快楽を選んじゃうお話。設定は面白いし、旦那のものじゃ届かない奥まで入れられて、「一回ぐらいなら・・」と徐々に確実に自ら堕ちていく展開が印象的。旦那の命と快楽との狭間で葛藤しながらもおねだりしてしまう奥さんがめちゃくちゃエロかったです。心理描写やエロの部分が懺悔穴に似た感じもあって、良かったと思います。
ただ、最後のオチは消化不良というか、死ななくて良かったけど、死んだら死んだで後味が悪いし、そんなことを考えるとこの終わり方で良かったのかと悩む気持ちも。でも何か物足りない感もあって、正直微妙でした。