2025年3月27日発売、サークル「EDGE」制作の「里中尚子と水島先生」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容










同人誌の説明
先生への秘密の想いを抱えた女子部員。二人きりの部活。ある日、うっかりカーディガンを部室に忘れてしまい、戻ってみるとカーディガンに顔を埋める先生の姿があった。脈がないと思っていたはずなのに、その光景が私の心を一瞬で掻き乱す。先生のせいだなんて胸の奥でこだまする言葉。私の気持ちは伝えられるのか。次の部活の日、鼓動は速く、視線はいつもより近くなる――そして私たちの関係はどう動き出すのか。



同人誌の感想
これは純愛です
しのぶれどが好きな人や、生真面目でしっかりした女の子が好きな人には、ぜひ読んでほしい。真綿のように穏やかな始まりが、やがて全身を締め付けるような激しい展開へと移っていくのを、ずっと鳥肌が立ちっぱなしでした。崩壊の瞬間のカタルシスも最高でした。もちろん、エッチな要素もしっかりあります。作者の正直な性癖に沿って描かれていると知って、強く刺さりました。今後もこの路線で、また描いてくれると嬉しいです。
独白・精神性の描写でエロさがでてる作品
彼女が気づかなかったら一生忘れられない恋だったはずなのに、気持ちと行動の歪みが生み出す歪な構造へと変わっていく過程がたまらなく良かった。思いが成就したあとも対等な純愛には至らず、関係性も性癖も不均衡で歪んだままなのが、なおさら魅力的だった。
上質のエロス
ヒロインの圧倒的な妖艶さ、歪な願望、一途な想いに痺れました。さまざまな困難を乗り越え、一筋の光を見出したとき、彼女は青春の甘い季節を迎えたと言えるでしょう。彼女自身が、甘い蜜を垂れ流してエモノを誘う花だったかもしれません。
とにかくヒロインの心理描写が艶めかしくてたまりませんでした。恋が実を結ぶために、じりじりと相手を追い詰める一方で、自身の欲望を抑え、そのもどかしさでさらに興奮を得る様子が素晴らしい。思春期の多感な心情を描く中でも、性癖が鋭く表現されています。
最終日、淫らに咲く花弁の前で男が耐えきれるはずもなく。
おまけページからは、ヒロインの変態度とその強いこだわりが感じられます。
すごくいい
すっごくいい。水島先生の劣情がビンビン伝わってきて、あぁ早く襲ってほしいって気持ちになる。
こういうのがいいんだよ
心理描写がしっかり描かれてるエロマンこそ至高なんだよ
ありがとうございます
エロ漫画の真髄
漫画が絵と文で成り立っているのと同じように、エロ漫画は絵と文、そして行為が組み合わさってる。ED御大先生の作品、特にこのエロ漫画は、80ページ弱にわたって、すべてが濃密かつ緻密に配置されていて、読み手を引き込む力がすごい。さあ、心を決めて楽しんでみてください。
よかった
里中さんの顔がすごくいい。えっちだ。最高です。クールっぽい里中さんがコスプレをしていると、めちゃくちゃエッチだなと思いました。
神です
背徳感がたまらない!!ゆっくりと沼にハマっていく感じが最高でした。もう一度読みたい、ありがとうございます!
朗読部という舞台
里中のキャラが朗読部という舞台で見事に映えている。高校教師の道を選ばなくてよかったその自由さが、物語全体に独特の余韻を生み、官能的な場面にも自然と深みを添えている。