2026年2月6日発売、サークル「四畳半書房」制作の「いけにえの母5」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容





同人誌の説明
フルカラー漫画95ページ!
息子をいじめから救うため、母は不良少年たちの欲望の道具にされてしまう。
一人息子あゆむの「友だち」である不良少年たちに弱みを握られる母ユリエ(36)。
深夜、寝たばかりのユリエは不良少年たちに呼び出され、近所の公園トイレで性欲処理を命じられる。
突然の呼び出しで避妊具も持っていないユリエは、約束を破った罰として中出しを強要されてしまう…
*画質1295x1812px
*フルカラー漫画
*救いのない人妻の物語、母が寝取られる展開です。苦手な方はご注意ください。



同人誌の感想
良いのだけど
若者たちに辱められるユリエの痴態は相変わらずS心をそそって良い。一方で、エロの密度という面では3がピークで、そこから緩やかに下降している気がする。それはページ数の減少に表れているのかもしれない。もともと1ページごとの細やかさや濃密さが素晴らしい作者さんなので、体力的にも大変な作業だと思うが、ぜひ早送りせずにねっとりとした描写を保ってほしいと願う。
ちなみに個人的な意見では、若者たちの手管でユリエが欲情する描写は不要だった。Sな読者としては、徹底的に理不尽な目に遭わされ続ける母ユリエの姿に嗜虐心をそそられるのであって、自分から感じるような描写はむしろ邪魔になると思う。
凄まじいエロさ!
ページをめくる手が止まらなくなるほど、最高にエロティックな作品でした。ボリュームのある胸つきを感じさせる人妻キャラの描写が強烈で、スリル満点の青空シーンが印象的。罪悪感を抱きつつ快楽に身を任せる姿にぐっと来ました。恥じらいながらゴムを買いに行くシーンの微かな表情にも胸がときめきます。リアルな表情で見せる感情の起伏も最高で、人妻ならではの多面的な表情がたっぷり楽しめました。
良かったです
良かったんだけど、不良少年たち、若干飽きてないか?(笑)
もっとがっつり、ユリエさんをめちゃくちゃにしてほしい!
いや、でもかなりめちゃくちゃされている気もする。
自分が読者として慣れてしまっているのかもしれない。
不良少年の一人がおしっこを我慢してトイレに行ったとき、飲ませればいいのにと思ってしまいました(笑)。
次回は今年の予定みたいだから、かなり楽しみです。
最高
過去にこれほどまで待ち遠しい作品はなかった️大変でしょうけど、完結まで最高に楽しみにしています️
勃ったけどオカズにならなかった
1ではだいぶ楽しませてもらったけど、5までいくと勃つけどオカズにはならなかった。前菜かなー。
相変わらずハイクオリティだが
四畳半書房に初めて触れたのはずいぶん前のこと。この作品も楽しみすぎて、期待していたんです。クオリティはいつも通りで、満足感は高いんですが、ちょっとマンネリを感じちゃいました。
今回は野外プレイがあったんですが、個人的には「母娘の檻2」で見たような多彩な責めが恋しいですね。やんちゃな少年たちがユリエさんの魅力に抗えないのもわかりますが、少年たちのおふざけで尊厳が崩されるユリエさんを見たい気持ちもあるんですよね。
野外での牝犬プレイや、ユリエさんのパンストを顔に被せた姿を見てみたい!それ、結構面白いかも。次作は待ちに待ったアナルプレイがあるみたいなので、本当に楽しみにしています。
この後の展開が気になる
ついに受け入れた感じだし、もうイってるよね。次はもう別の場所にも触れるのかな?どうやって絶頂を迎えるのか、続きが楽しみ。
待ちに待った続編 ユリエが可愛すぎる
ユリエのお外での楽しいシーンがたくさんあって、彼女の笑顔や気持ちが伝わってきました。語尾にハートがついているのも、彼女のワクワク感を引き立てています。
自らの願望を満たすシーンや、お外でのドキドキ、そして公園のトイレでのハプニング、恥じらいながらゴムを買うシーンなど、どれも印象深かったです。
今回の続編で、もう少し足してほしい要素がいくつかあります。たとえば、ゴムなしのシーンや、住宅街でのドキドキの瞬間、コンビニでの購入シーン、お家の前の楽しい瞬間、公園のトイレでの冒険、自分から欲しがるシーン、あゆむとの絡みなどをもっと描いてほしいです。
超長編になってくれると嬉しいので、次の続編を心待ちにしています。
美魔女LOVE
発売を待ってました 内容は本当に素敵でした。これからもよろしくお願いします。
メインは次回以降
普通だったかな。今回は前菜って感じで、次回のアナル編からが本番になると思う。少し慣れてきたのかもしれない。アナルプレイやピルを飲ませての中だし、アユムが大活躍して、ユリエとの近親相姦もあって、これでボルテージが最高潮になるんじゃないかな。期待して待ってるよ。
今後のために
長文失礼します。さっそく拝見しました。四畳半書房さんの『いけにえの母』が大好きなだけに、少し残念に感じる点がいくつかあります。
まず、いけにえ2〜5は全体的に新しい作画で美しいのですが、細かい指の描写などの荒さが目立ち、以前から気になっています。なお、2の修正はされましたが、修正前は体の肉質がしっかりとムチッと描かれていたのに、修正後は絵柄の雰囲気が強くなり、体の弾力感があまり感じられなくなっています(マッキーのシーンを比較すると分かりやすいです)。この点は今回も少し見られたのが残念でした。
ここから今後についてです。こういった点が気になっているため、完結に向かっている部分や、よりハードな描写が増える場面でもしっかり楽しめるか不安に感じます。これから見応えのあるシーンが来るなら、こういった点は最低限改善してほしいです。
また、1話が発売されてから10年以上経ちますが、いまだに愛されているのは1話が完璧だったからだと思います。確かに絵の美麗さは現在の方が上でも、ユリエの顔や体、不良少年たちのムカつく表情など、1話にはすべてが揃っていました。制作の負担や進化した部分のアピールとして今の作画でも十分良いとは思いますが、続きとして制作していくなら、やはり1話の絵を再現して、そこからさらに美麗な作画で進めていくことが重要になると思います。
1話が10年以上愛されているのに対し、現在の作画で2話以降が10年経っても何度も読み返されるかといえば、そうではないと感じてしまいます。どんなに内容が良くても、『いけにえの母』を楽しみに待っている読者はあの頃の作画で続きが見たいという気持ちが強いです。作画を戻すだけでも評価が大きく上がると感じます。
また、ワンパンマンという作品をご存知でしょうか?この作品もアニメ第1期の作画は日本だけでなく世界的にも高評価でしたが、第2期・第3期と進むにつれて作画が酷いと酷評されています。内容としてはここからがピークなのに、作画の影響で心配する声が多いです。
このように、内容が良くても昔のクオリティを超えるか同等でないと現実は厳しいです。そのため、最初に指摘した点と1話の作画の違いを踏まえて進めてほしいと思っています。1話に出会って心の底から興奮し、いまだにあの熱を超える作品には出会えていません。あの頃の興奮をもう一度感じたいです。
全力で応援しています。
只々、最高な作品
ユリエが徐々に快楽に溺れていく様子がとても魅力的で、さらに興奮が高まります。次回の作品も楽しみにしています。
今作も期待を裏切らないエロさ
今作は野外をメインにしていて、新鮮に楽しめました。旦那や野外バレのピンチ描写は少なめでしたが、シコ度は高くて期待通りの内容でした。
次回はアナルがテーマらしいので、楽しみにしている方も多いはず。気に入ったら今作を買って応援すると、次回作にも繋がるので最高ですね。
あと、後書きにあったように、別の作品も作れる余裕が出てくれると嬉しいですけど、無理せずにペースを保って欲しいですね。ちなみにこの作品の続編も修正されて最新の絵になっているので、持っている人は要チェック。持ってない方は、ぜひ今すぐゲットしてみてください。