デカチンふたなりギャル〜鈴々ちゃんの痴日常〜(〇少期編)

デカチンふたなりギャル〜鈴々ちゃんの痴日常〜(〇少期編) コミック

2026年1月15日発売、サークル「びゅるるん★養鶏場」制作の「デカチンふたなりギャル〜鈴々ちゃんの痴日常〜(〇少期編)」の無料ダウンロード情報です。

同人誌の内容

デカチンふたなりギャル〜鈴々ちゃんの痴日常〜(〇少期編)
デカチンふたなりギャル〜鈴々ちゃんの痴日常〜(〇少期編)
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デカチンふたなりギャル〜鈴々ちゃんの痴日常〜(〇少期編)
デカチンふたなりギャル〜鈴々ちゃんの痴日常〜(〇少期編)

同人誌の説明

えっちでおバカな褐色ふたなりギャル「下濃鈴々」ちゃんの日常エロ漫画がついに登場!今回は〇少期編。まだまだ純粋な鈴々ちゃんが、前作の白ギャル「白永柿穂」ちゃんと出会い、一冊のエロ本をきっかけにハプニングが連発!

鈴々ちゃんの精通から処女喪失、中出しまでの初々しいリアクションが満載の作品。性欲に満ちあふれた鈴々ちゃんがどうやって誕生したのか、そして彼女とマブダチの白永柿穂ちゃんとの関係も気になるところ!

この物語は、甘くて刺激的な体験を約束します。

同人誌の詳細情報

配信開始日2026/01/15 00:00
作者べるる
作品形式コミック
ページ数46ページ
シリーズデカチンふたなりギャル
題材オリジナル
ファイル容量741.3MB
利用期限無期限
タグギャグ・コメディ ふたなり 学園もの ギャル 巨乳 男性向け 成人向け コミケ107(2025冬) 中出し ラブラブ・あまあま 百合 アヘ顔 種付けプレス

同人誌の感想

  1. momotaro

    ぬるい

    ほんとに温い。最初は頑張って読んでみたけど、後半から盛り上がるのかなと思ったら、全然そんなことなくて、いつの間にか終わっちゃった。特に良いところもなかったし、残念だな。

  2. プリンス プリンス

    ふたなりの精通シーン

    先天的なふたなりの精通シーンって、実は結構珍しいと思う。しかも、今回はかなり情熱的で、前作よりも断然良かった!

  3. 山田太郎

    成人設定の校正案

    今作は鈴々と柿穂の回想で、二人が大人としての初めてを迎えるお話。情熱的でエネルギッシュな初体験で、鈴々の興奮を柿穂が丁寧に導いてくれる。お互いを思いやりつつ、身体の気持ちよさに溺れていく二人の姿が描かれていて、激しくも甘い空気が流れる。二人が中出しを含むSEXに酔いしれる場面もあり、二人の絆がぐっと深まっていく。次回は柿穂編とのことで、続きも楽しみです。

  4. ちうべい ちうべい

    欲しかったもの

    ふたなりになると完成した体の描写が多いと思うけど、成長過程の描写をしっかり補完してくれていて、物語としての説得力があって最高だったよ。

  5. どりーん

    ミニ系ふたなりもの第2作。ぶっ飛んだ設定をハイレベルで実用的に描く

    黒ギャル系のふたなりもの第2作。単品でも楽しめますが、前作もハイクオリティだったので、今回もシンプルにおすすめです。

    今回は、親友の白ギャルちゃんとの出会いのエピソードが描かれます。過去編ということでミニ体型になっているものの、主人公はおっぱいもおちんちんもボリュームたっぷり。白ギャルちゃんも肉付きのよいエロっぽい体つきに。

    冒頭に少し前振りがありますが、基本は河原での行為がメイン。汁気多めで、アヘ顔・オホ声が満載の超ハイテンションなプレイが特徴です。

    白目をむいたアヘ顔や、玉付きのイカついちんちん、大量中出しでボテ腹のようになる描写など、かなりぶっ飛んだプレイも含まれますが、作画とH描写はかなりハイレベル。画質面も快適で、実用面はばっちりです。

  6. ゆんちゃん ゆんちゃん

    ふた百合てぇてぇ

    どすけべなのに、お互いを思いやるふた百合は最高だね。現代版のふたりの絡みも、楽しみにしてるよ。

  7. 中島純

    必見!鈴々ちゃん待望の新作の感想

    必見!鈴々ちゃんの日常は他のふたなり作品にはない魅力がいっぱいで、シリーズ化も納得の充実感。普段の天然な性格が可愛い日常パートも楽しい一方で、物語が進むと大胆で刺激的な展開へと移り変わり、そのギャップに思わず引き込まれる。ふたなり作品が好きな人はもちろん、そうでない人もベルル先生の絵は一度は触れておくべき。さまざまな表現が詰まっていて、思いがけずハマるかもしれない。

    今回の作品は前作のギャル系とは違い、無知であどけない鈴々ちゃんの成長をじっくり楽しめるタイプ。柿穂ちゃんの言動で眠っていた才能が呼び覚まされ、初々しさと獣のような激しさの対比が印象的。

    絵の上手さはもちろん、ふたなり表現への理解と表現力がすごい。音の描写も独特で、作品の雰囲気を一層際立たせている。作者のこだわりが伝わってきて、作品として唯一無二の世界観に仕上がっている。

    ここまでの完成度には本当に感心する。前作では描写が控えめだった部分も、今作では関係性が深まり、見どころが増えたと感じる。盛り上がる場面は強烈で、読後に強い余韻が残る。

    続編も決定していて、次は成長した二人の激しいやりとりが見られるのを楽しみにしている。初々しい掛け合いを追いながら、次の展開を待ちたい。