2026年1月31日発売、サークル「つきうさぎ」制作の「なつのうしろで」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容










同人誌の説明
触る・近づく・覗く。体験型の一人称フリーカメラで楽しむおさわりH・ADV。圧倒的なアニメーション数を誇り、総アニメーションは473件、基本H体位は22種類。ムービーのみの数値は含みません。
没入感を追求したHシーンでは、視点を近づける・角度を変える・触れる場所を選ぶ、プレイヤーの操作がキャラクターとの距離感と反応を直結します。Hシーンはただ見るだけではなく、視点と操作で介入して体験するものとして設計されています。
おさわり操作×フリーカメラ×一人称視点の組み合わせで、距離や視点によって没入感が変化。触れる場所によってキャラクターの反応も変わり、同じシーンでも操作次第で雰囲気が変わるインタラクティブな体験を実現しています。
シーケンサー演出と物語連動ロケーションを活用し、物語の進行に合わせたムービー演出・ロケーション演出を多数収録。Hシーンも単体の演出ではなく、シチュエーション自体がストーリーの流れに組み込まれています。
ゲームシステムはシンプルで直感的。調べる、話す、探索するを軸に、視点・距離感・触れ方で同じ場面の印象が変化します。探索や記憶の断片を触れることで、新たなシナリオやロケーションが解放されていきます。
こんな方におすすめ:
– ストーリーとシチュエーションHの両方を楽しみたい方
– 静かな時間の積み重ねを好む方
– 3Dならではの距離感や空気感を味わいたい方
– 会話や日常描写を大切にするADVが好きな方
– 季節感のある物語に惹かれる方
– 操作が難しくないゲームを求める方
– 操作を通して体験的に物語を味わいたい方
動作環境:
– CPU: Intel Core i9-10900K
– メモリ: 32GB
– GPU: GeForce RTX 3060
– OS: Windows 11
注意事項:
本作はUnreal Engine製のため、推奨スペックに不安がある方は購入前に体験版で動作を確認してください。高負荷な3D描画処理のため、環境によってはフリーズや動作不安定が発生する場合があります。その際はグラフィックドライバの更新、温度管理、電源設定の見直しをお願いします。



同人誌の感想
一部アイテムの入手方法は不明だが、全体は楽しめた
ストーリーはムービーが多く、クリア後までしっかり楽しめる。とはいえ、赤いドリンクの場所を攻略サイトで探しても見つからず、クリア後の要素をすべてやっても入手できないみたい。多分パッチ待ちか自分の見逃しかもしれないから、それでも楽しめるってことだけは伝えておきます。
主観モードの暗転する仕様をやめてほしい
ストーリーも練り込まれていて、広いマップもただ広いだけじゃなく、探索する価値がある神作。モーションも実用的で臨場感がすごい。
一つだけ気になる点があって、主観視点でモーションを変更するたびに暗転して没入感が削がれるのが残念。三人称視点だとシームレスに移行してくれるから、どうにかならないかな?迫力のあるキスシーンが欲しいです。あと廃村探索で結構迷ったくらい。
とはいえ総合的には文句なしの星5つ
セールだったので
セールとクーポンでかなり安く手に入れたので、思い切って買ってみました。推し声優のコトザさんも参加しているということで、これは買うしかないって感じですよね。3D系はあまり手を出したことがないので、今から楽しみです!