2026年2月17日発売、サークル「クライムクラウン」制作の「膣内射精おじさんに狙われた女は逃げることができない 〜藤友恵海編 VOL.4〜」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容










同人誌の説明
これまでのあらすじ
女子バレーボール部のキャプテンで、学校一の美貌とスタイルを誇る藤友恵海。体育教師兼女子バレー部の監督・鬼頭精児に弱みを握られ、卒業まで好きなように膣内射精セックスを強いられる日々が続く。
嫌悪感しかなかった相手とセックスするうち、二人の相性は抜群。おじさんならではの執拗でねっとりとした攻め、そして恵海が最も興奮する鬼頭のむせ返るような体臭を嗅ぎながら、身体は自然と重ねられていく。
避妊薬は飲んでいるものの、日々鬼頭の熱い想いと濃厚な精液が彼女の膣へ注がれ続ける。セックスの快感を教えられたばかりの恵海の身体は、欲望で作られた新鮮な精子が膣奥へ放たれるたびに大きな快感を覚え始める。
ある日、想いを寄せていた幼馴染の健が後輩と付き合っていることを知り、恵海は傷つく。表で裏で鬼頭が後輩を使って恵海を落とし込むよう、激しく濃厚なチアコス膣内射精セックスで恵海をとろけさせる。
失恋を忘れさせるような濃密なセックスに全身で応え、恵海の心は自分に向けられた想いの変化を否応なく感じ始める。
鬼頭とのセックスに依存し始めた恵海は、大事なバレーボールの大会でも集中を欠き、戦犯となってしまう。自分の心を満たしてくれるのは鬼頭のチンポだけだと気づいた恵海は、その先から放たれる熱い精液の跡に自分への愛情を感じ、鬼頭のチンポを愛情深く締め付け射精を促す。二人の行為は、まるで恋人同士のセックスへと昇華していく。
自分のチンポと精子、そして膣内射精セックスに対する好意を認めた恵海。最後まで残る心のかけらを守りつつ、恵海の全てを手に入れるため、鬼頭は執拗に膣内へ熱い精液を注ぎ続ける…!
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恵海編4作目となる今回も、ただひたすらにベロチューの膣内射精セックスを繰り返します。
エロいセーターをまとい、鬼頭の自宅で見せつけセックス。
男子同級生の妄想を鬼頭だけで独占プレイ。
健に告白され迷っている恵海を落としにかかる愛の告白セックス。
鬼頭の想いについに陥落する恵海とのラブラブセックスをお楽しみください。
相も変わらず1人のキモいおじさんとムチムチな美少女が濃厚な膣内射精セックスをしまくる漫画です。
キモおじに抵抗のある方はご遠慮ください。多人数プレイ、アナルプレイもないです。
78ページ(本編71ページ+表紙、あとがき等)
PDF同梱



同人誌の感想
買って損なし
前作も最高だったけど、この作者さんのごっくんシーンがエロすぎる。最後の彼女宣言からの「もっと気持ちよくできるように頑張る」っていうのが次回への期待も膨らませてくれる。完全に受け入れたからこそ、孕ませセックス前に全ての初めてを貰うためにもアナル調教、来ないかな。
彼女になり赤面がH
通りすがりに見せつけるプレイだけど、手は出させない独占もの。表紙絵どおり、今回は乳吸いが多めで嬉しい。キスシーンはねっとりとして見ごたえあり。終盤には、おっさんの告白を心から受け入れる展開。彼女になって、赤面がエロさを増す。
エロい、エロすぎる
今作では恵美がついに鬼頭に身も心も堕とされるが、その過程を単なる中出しセックスの連続を超えて表現している点がすごい。
前半の恵美をナンパしている男たちから守るシーンと、恵美との一部始終を近所の中学生に見せつけるシーンでは、「他の男から守る」ことと「他の男を情事に参加させる(行為はさせないが)」という、一見すると矛盾する行動が見られる。
どちらも恵美への強烈な独占欲と、自分以外の男に恵美の素晴しさを見せつけるという共通点があり、恵美が堕とされのも、まさにこれが自分への愛に他ならないと感じたからだろう。
このストーリーは後の伏線となり、笠原の告白に心が揺れ動かない自分に気づき、戸惑う恵美へとつながる。
優柔不断で遅れて告白してきた笠原と、最初から恵美を求め続けた鬼頭との比較に、あまりに大きな格差を感じさせ、恵美の心は完全に堕ちてしまう。
非常に良くできたストーリーの構成に感心する。もはやエロ同人の枠を超えた一つの純愛物語ではないだろうか。
いや、やはりエロだろう。単調になりがちな連続中出しセックスを、全く飽きずに感じさせるのは、絵がエロすぎるからである。緻密なストーリーを練りながら、ただただエロく、抜きどころも満載というのが、この作品の真の凄さだろう。
次回の恵美完結編が待ち遠しい。
素晴らしかった
堕ちていく過程が王道だけど、それがまた良い。絵柄もストーリーも素晴らしくて、満点をあげたい。次作も楽しみだね。
これは最高すぎる作品
普段は感想を書かないのですが、作者さんのモチベーションになると聞いて、思わず書いてみます。このねっとりとした絡みが最高で、溜めに溜めた欲求が終盤に向けて一気に爆発する瞬間がもうヤバいんですよね。王道ではあるけれど、そこに作者の情熱がしっかりと表現されていて、心が高揚します。この勢いでぜひ素晴らしいクライマックスを迎えてほしいです。そして、新たな作品も楽しみにしています!
良い!
今回は攻めが多くて、告白へとつながる展開がついに訪れた感じでした。
しかし作品としては終わりではなく、続きがありそうな雰囲気でよかったです。前回は最後の最後に告白があったので、今回はそこが違ったなと感じました。そしてきっと次回はあのネタをやってくれるんじゃないかと、勝手に期待しつつ楽しめました。
抜けたし、ストーリーも良かったし、見せつけるシーンも良かったです。
いろいろなプレイで飽きさせず、エロさをたっぷりと詰め込んでくれて最高。続編にも期待大です。
今回のあらすじはほぼネタバレだけど、エロは前作を超えた
今作のプレイ内容紹介はほとんどネタバレっぽい気がするけど、そんなこと関係なしにめちゃくちゃエロさが際立って実用性が高かったです。何度も鬼頭とセックスしたことで、今作で完全に鬼頭に堕とされちゃうわけですが、恵海への想いはキモいくらい一途で、そんな鬼頭を彼女も好きになり「彼女宣言」をして、ラブラブのままHなときにイキまくる姿が最高でした。自分から抱きしめてキスを求めたり、だいしゅきホールドで何度も子宮に種付けされちゃって、めちゃエロかったです。鬼頭への好きがあふれる恵海の心の声の描写にさらに興奮を掻き立てられて、NTRっぽいけど濃厚なイチャラブを感じる作品で、しかもまだ続くという最高の終わり方で大満足でした。