2025年12月23日発売、サークル「クレスタ」制作の「2年E組全員淫魔 出席番号5番 穂仁原 芽依の場合」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容




同人誌の説明
あらすじ
通称・淫魔病
それは一度かかると発情した状態が抑えられなくなり、体臭や体液が周囲の男性に対し強力な催淫成分を放ってしまう病。
そのことから罹患者は「淫魔(サキュバス)」と呼ばれるようになった。
そしてこの病に先天的に耐性を持つ主人公は、成人向けの大学課程のカウンセラーとして赴任した。1クラス全員が淫魔だった…!
生徒たちはすぐに主人公を受け入れ、積極的にコミュニケーションや相談を持ち掛けてくれるようになったが、徐々に生徒たちの過剰な距離感の詰め方に違和感を感じ始めていた。
そんな折、主人公のもとを訪ねてくる同僚の女性・芽依が現れる。
「先生、相談に乗ってほしいんだけど…」
そしてついに彼女の求めに応じてしまい、男性器によるカウンセリングが始まってしまうのだった…
54ページのモノクロ漫画
発行:クレスタ(clesta) 呉マサヒロ
※本作品はフィクションです。実在の地名・団体・人物・行事などとは一切関係ありません。



同人誌の感想
素晴らしい
今までのフルカラーとは違って白黒だけど、それがまた良さを引き立ててて最高です!
それに、これまでの作品がハーレム寄りだったのに対して、1対1の密着感がすごく良かったです。
ベタな設定だけど
使い古された設定だけど、クレスタ先生にはどこか新鮮さがあって最高だった。マジで続きが読みたいシリーズだ。
教員免許取ろうかと思いました
無駄のないエロスの洪水で眩暈がしました。明らかに教師を馬鹿にしてそうなルックスのヒロイン。それが病気によってトロトロなわけです。というか登場人物全員がそう。誘っとるわけです。モブですら指を絡ませてきて、エロすぎて眩暈しました。抜群にエロい!
圧倒的肉感
このサークルさんの作品は初めてだったけど、登場キャラみんな色っぽくていい感じだった。修正がモザイクじゃなく黒海苔なのもポイント高い。陰部の描写をしっかり見られたのも好印象。シリーズ化が決まっているみたいなので、今後も買い続けたい。いつになるか分からないけど、皆実先生編を楽しみにしています。
発情している雌のエロさはハンパない。
淫魔病の設定が面白い。人間でありながらサキュバスの性質を持ち、症状を抑えるには結局性的欲求を叶えるしかない、そんな展開が魅力的。ホルモンの活性化で母乳が噴出する描写もあり、今後の母乳プレイ描写を期待させてくれるのがいい。さて今作のヒロイン芽依ちゃんですが、まあ相当エロいですね。冒頭のフェラシーンから心を掴まれました。男の匂いを嗅ぎつつ顔に近づく描写が好きです。発情が収まらず、おねだりするような場面や首を絞めるような激しいHで乱れる描写が最高でした。中出しがあるのも嬉しいポイント。蕩けた表情と誘うような目つきがたまりません。他の女の子たちとの絡みも早く見たいですね。
メリークリスマス
モザイク処理では見えなかった細部の描写まで読めて嬉しいです。個人的にはp.32が特にお気に入りで、エロさ以上にすごいと感じました。
カラーもモノクロも
カラーもモノクロもどちらも激エロで大満足。カラーは生々しさが伝わってきてエロさ全開、モノクロはクールな雰囲気がたっぷりで最高。友達にも自信を持っておすすめします。