2026年1月4日発売、サークル「森の人」制作の「久しぶりに帰省したら幼馴染が父に抱かれてた」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容







同人誌の説明
自分の夢を追いかけて東京に進学することにした。でも、父を一人残して上京するのは心配でたまらなかった。母を亡くして一人になった父のことが気がかりで、家族のような存在である幼馴染に頼むことに。年末、久しぶりに実家に帰ることにしたんだ。明るく迎えてくれた父と幼馴染だけど、なんだか二人の様子がいつもと違う気がして…。
28ページの濃厚なストーリー。
作者は木山ヒト。
※こちらはBSS作品で、NTR要素が含まれています。



同人誌の感想
関係に至るまでの前日譚が見たいですね
父親と息子の幼馴染のJKが息子が越境入学で家を留守にしている間にデキてましたって話。
設定は良いのですが、父親も幼馴染も息子に関係がバレるのを恐れている割に辛抱たまらんとばかりに息子が寝ている前でおセッセを始めて、結局息子に関係がバレてしまいます。
息子は息子で越境入学先の学校に好きな先輩がいるっぽい描写をしていながら、親父と幼馴染が肉体関係にあると知った途端に実は幼馴染が好きだったと独白して何だかなって感じです。
正直この息子邪魔です。作中にいてもいなくても存在を匂わすだけでも十分話は回ると思います。
息子にページを割くくらいなら親父と幼馴染のエロシーンを増やしてほしいです。
次回作があるなら息子が越境入学で家を空けている間に親父と幼馴染が肉体関係になるまでの前日譚を描いて欲しいです。
もっと見ていたい
全体的にクオリティが高く、ほんとにおすすめの作品です。ヒロインと父親が主人公を邪魔者扱いせず、帰省を嬉しく思っている様子がすごく伝わってきて、読後感が良いのが個人的に嬉しかったです。
とはいえ、夕食時にヒロインが父親の隣に座っていたり、最終的に餅の数を訊くときに主人公よりも先に父親に話しかけるなど、ヒロインの心の中で父親が優先されていることが伝わってきて、微妙に刺さる描写がまた魅力的でした。
ちょっと難しいかもしれませんが、続編や前日譚をぜひ読んでみたいですね。
なんというか
シチュエーション自体は悪くないと思ってたけど、堕ちる過程が描かれずに結果だけがあると、エロさよりも気持ち悪さが上回っちゃうんだなって学びました。絵はめちゃくちゃエロいです。
絵がかわいい
絵がかわいくて雰囲気がいい。続巻では、幼馴染との関係が大人同士としてどう深まるのか見てみたい。お風呂のシーンの描写も自然で、情感をちゃんと伝えてくれると嬉しい。
オーソドックスのようで親父NTRってなかなかないよね
上京して地元に残した幼馴染が登場する作品。話自体はオーソドックスな展開だけど、木山ヒトさんのコマ割りはほんとに丁寧だし、キャラもかわいい。前作の複数の間男と比べ、今回は特定の関係性に絞っているため感情の掘り下げが分かりやすくていい。難点を挙げるなら、設定がちょっと過激に感じる場面があるかもしれない。とはいえ、BSS/NTRが好きな人にはおすすめできる作品だと思う。
全部素晴らしい!年上の彼に寝取られるのが濃い
前半はエッチなシーンはないが、幼馴染ちゃんと年上の彼との距離感とかいろんな細かい描写で強いNTR感を覚えました。
幼馴染の食事を準備してる姿や、食卓では主人公じゃなくて年上の彼の隣に座って談笑してるところ、さらにスーパーで主人公が嫉妬を燃やして二人の間に割り込もうとしても無駄だったところ、心が痒いと感じるNTRシーンが多くて素晴らしかったです!
コンドームはどこにも見えないし、エッチの最後に、幼馴染ちゃんが年上の彼を呼ぶ呼び方を変えたことで、この二人は妊活していて、主人公の隣で子作りしているんだと分かり、見事に脳が破壊されました。
妄想だけど、雑煮のおもち何個いる?って最後の質問に年上の彼が4つと答えた。家には3人しかいないのに、それは幼馴染とできたかもしれない子供の分まで祈ってるのかな、なんて余韻。
ヨガる幼馴染の表情がたまりませんでした
幼馴染の芽衣が主人公の父親と親密な関係になる衝撃的なシーンがたっぷり詰まっています。
主人公の母親はすでに他界していて、一人でいる父親が芽衣を抱く姿に心がざわつきます。
幼馴染の芽衣に独り身の父親の世話を頼んだ結果、いつの間にか芽衣が父親のパートナーになっているという辛い現実。
主人公はその現場を目の当たりにし、芽衣への思いが一層深まります。
幼い頃から一緒にいるのが当たり前で、芽衣がずっとそばにいてくれると信じていた主人公は、自分の感情に戸惑いながらも、父親が彼女の相手であることに切なさを感じるんです。
一方、芽衣はというと、無理やりの感覚は全くなく、父親への愛情と若い欲望に突き動かされている様子。
どんな経緯で芽衣がそうなったのかは、読者が想像を楽しむ部分ですね。
特に好きなのが、芽衣と父親が年越しの瞬間に繋がるシーン。
父親が芽衣の体を丁寧に扱い、今にも挿入しようとする様子にドキドキします。
ここで主人公が芽衣との思い出を振り返るシーンが挟まれ、新年を迎える瞬間にはついにその瞬間が描かれ、芽衣の反応がとてもいやらしくて魅力的です。
大きな乳輪の巨乳、瑞々しい肉体にグッと引き込まれます。
幼馴染が自分の父親と親密な関係にあるという、刺激的な要素がしっかりと詰まっていて、とても楽しめました。
セックスシーンの描写も最高でした。
続編希望します、2人のエロをもっと見たいです
話、作画、キャラクターのすべてが素晴らしかったです。
前半で丁寧にNTR、BSSへの下地が描かれていたので、本番シーンではかなり興奮しました。
幼なじみと父親のセックスも非常に良かったので、続編ではもっと2人の絡みを見てみたいです。
素晴らしい作品を制作してくださり、ありがとうございました。
とても良いです
今回は幼馴染BSSだと思うんだけど、やっぱり寝取る男は主人公側の関係者がいいよね。
二人に裏切られる展開になると、喪失感が半端じゃない。
絵も上手いのがいい。
もっと長く、この三人の関係を描いてほしい。
続編もぜひ見たい。
続編を強く希望
話も絵もクオリティが非常に高くて、今年一番の作品です!続編、ぜひお願いしたいです。
大好きです。
主人公が進学のために都会に行った隙に、幼馴染のヒロインと独り身の父が関係を持ってしまうというストーリー。BSS系の内容は心にグサっと来る一方で、興奮もMAXです。ヒロインは無理やりではなく、ある意味で自発的に父との関係を築いているところが、主人公にとって辛いポイントになっていると思いました。
寝ているフリをしながら、2人が親密にしているのを見ている主人公の心情は痛々しかったです。でも、主人公の苦しさがあるほどBSS作品は興奮をもたらすので、この作品は特に刺激的でした。
続編や、幼馴染と父の関係に至るエピソードをもっと見られたら嬉しいです。購入して大満足です。