2025年11月25日発売、サークル「むちぱん屋」制作の「お母さんにはこれぐらいしか出来ないから」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容







同人誌の説明
禁断の夜、二人だけの世界が始まる。
現実と欲望が交差する、リアルでイチャイチャした濃厚な恋愛を、贅沢にページを使って描ききった官能作。
本編76P(見開きは2P換算)
篠原綾子 38歳。夫を病で失い、新しい生活を歩む彼女の前に現れた、年下の男性。
二人は静かな夜を重ねるうちに、互いの心と体を深く結びつけていく。
彼女の孤独と欲望が、やがてふたりを強く結びつける。
ポリネシアンセックスも取り入れ、波のようなリズムの中で、二人の情熱が高まる。



同人誌の感想
母子相姦ポリネシアンセックスのシナジーが凄い
近親相姦の葛藤は描かれているものの、背徳描写は控えめで、イチャラブな母子相姦ものとして楽しめる内容。
漫画のコマ割りはやや大雑把で、特に後半は1ページ丸ごとのカットが続き、コミックというよりCG集の印象を受けるかも。でも、見開きページの使い方は上手いところもあり、私はあまり気にならなかったけど、人によっては違うかもしれない。
この作品の特筆すべき点は、やはりポリネシアンセックスと母子相姦の組み合わせ。ポリネシアンセックスのじんわりとした快楽の波と、母子相姦の快楽によって体が変わっていく感じが絶妙に噛み合っていて、かなりのシナジーを生み出していると思う。母と子の関係性が男女の関係にシフトしていく過程に本作の魅力があると感じる。
ポリネシアンセックスの描写では、「静寂」の使い方が特に良かった。母子二人以外誰もいない夜の静けさが、描写を一層引き立てていると感じた。
母子相姦ものを追いかけている立場として、息子が母親を性的に見る葛藤や、母親が近親相姦を受け入れる理由がしっかり描かれている点は高評価。息子が単なる性欲旺盛なキャラとして描かれがちな中で、ちゃんとした倫理観と母親への尊敬が表現されているのは良かった。
全体的に母子相姦ものとしてかなりレベルの高い作品。個人的にはこの作家さんの母子相姦ポリネシアンセックスをもっと見たいと思わせる内容でした。
母と子の禁断、想像以上にエロかった
ヒロインのボディはむっちりして魅力的すぎてエロかった。サンプルを見て泣きそうになりながら、快感を求めて購入した。エロさは予想以上だった。母親の愛が女の愛として描かれていく展開が、肉体描写と相まって禁断の重さを際立たせる。禁断すぎて、ほんとやばい。
悲しい話しかと思いきやむちむちな身体とリアルな親子像が抜ける
最近の同人ではよくある流れとは違って、情緒がたっぷり詰まった内容だった。
悲しい話かと思いきや、意外とそうでもなく、
コミカルな描写が散りばめられていて、最後の締め方には思わず笑ってしまった。特にラストシーンには「やられた」と感じたよ。
作者の絵が本当に上手くて、髪の表現やエッチの臨場感が特に素晴らしかった。
とにかく抜ける作品なので、ぜひチェックしてみて欲しい。
夜の情熱を取り戻すふたり
病室を舞台にした大人の恋物語。手術を控えた彼は緊張しているが、彼女の温かな声と優しい気遣いに心を解かれていく。彼女は焦らさず寄り添い、二人はゆっくりと距離を縮める。日常の喧騒を忘れ、静かな時間が二人の絆を深めていく。日常が戻ってきても、彼らには新しい時間が刻まれ、これからも互いを大切にしながら歩んでいく。
オリジナルでもこんなに素敵なのですか!
執筆お疲れ様です。前作も読ませてもらいました。今回も稚拙ながら感想を書かせてください。まず前回は好きなキャラだからという理由でしたが、今回は先生の絵が好きで購入しました。前回はカラーも魅力的でしたが、今回はモノクロ。とはいえモノクロの中での表現、特に二人の営みにかかる陰影がとても素敵でした。また先生は背徳的な営みを書くのがとてもお上手に見受けられますので、今後もオリジナルで拝見したく思います。まとまりのない文章かもしれませんが、先生の執筆活動の一助になれば幸いです。P.S. X(旧Twitter)の投稿も拝見しました。わざわざコメントを拾っていただき、ありがとうございます。
絵がエロくて、シチュとキャラの関係性が好み
平屋の一階、縁側のそばにある寝室での情事から始まり、キッチンでもう一戦という流れが完璧で、実用性も抜群だった。縁側をバックにした騎乗位の挿入、フェラで勃たせ、キッチンでお尻を突き出すシーンは特に良かった。喘ぎ声のフォントと字面のチョイスはとても良かったが、それに比べて他のモノローグや説明描写の字が小さく、少し読みづらかった。とはいえ、ほかには文句なしで最高だった。次回作も期待しているよ。
美しい
むちぱん屋先生の作品は美しいって、それだけで十分。これ以上の言葉は出てこない気がする。言葉で表現するのは失礼かもしれないから、この一言だけ伝えるね。
むっちむちの嵐
今までのむちぱん屋さんの作品の中で、これが一番好きでした。母親が相手の作品にはあまり触れてこなかったのでちょっとドキドキしてましたが、表紙の魅力に惹かれて購入。そしたら、その不安なんて吹き飛ぶくらいママがセクシーでした!大きな乳輪や魅惑的な乳首、全身むちむちの彼女が自分のために体を張ってくれるなんて、母親でもドキドキせざるを得ません。ストーリーも明るいエンディングで、買って本当に良かったです。
セックスの相手が実母である事の説得力が盤石、全体的に高クオリティ
母子相姦においてやっぱり大事なのは「なぜセックスの相手が実母なのか」という納得できる理由で、それがしっかり描かれているんだから驚き。特に初めての作品とは思えないほどのクオリティだよ。
画力も素晴らしくて、今回は買い間違いなし。
家族の中で母と長男以外は母を精神的支柱として描いていて、この複雑な血縁関係が作品を一段高いレベルに引き上げている。NTR要素が全くないのがいい感じ。
母親のキャラクター描写も非常に丁寧で、愛をしっかり感じる。その息子に対しての申し訳なさや、自責の念が切なく響くんだよね。病気の息子に対する母の深い愛情がしっかり表現されているところも好印象。
お風呂でのシーン、母が優しさを持って引き留める場面は感情的で、本当にいい出来。彼女の心の働きが伝わってくる。
「親子する」と無意識に母の体を晒してしまうあたりがまたいい。普通の思春期男子なら抵抗を感じるところなのに、母の体を求める心情が、困難を前にしている彼の精神状態を反映しているのが面白い。本来の性欲と甘えたいという感情があふれていて、彼の行動がとにかく濃厚。
母がその状況を受け入れて一緒に向き合っている様子がまた素晴らしい。まさに我が子の幸せを願う姿が輝いている。
苦悩に飲み込まれつつも、愛情を持って自分を捧げる母親の姿はまるで女神のよう。性欲だけでなく、親としての思いが根底にあるセックスが心地よくて、双方の思いやりも感じられる。二人の間の愛情が本当に美しいんだ。
対照的に、精神的支柱である母が思わぬ快楽に喘ぐギャップが魅力的で、非日常的な状況での日常感がいい味を出している。息子が母に自分の生きた証を刻みたいと思っている心理も見ていて切なくなった。
ただ、空や窓の描写が一部不安定で、時間が不明瞭に感じたのが少し残念だね。それでもぜひ続編を期待したいし、次の母子作品も楽しみにしている。
最高の夜
二人の距離がぐっと近づく瞬間が、本当に心地よく描かれている。体の熱さや息づかいを直接的に描写するのではなく、心の温度や相手を受け止める気持ちの動きを丁寧に追う表現が魅力的。生々しい描写を避けても、満たされた気持ちがちゃんと伝わってくる。続編があれば嬉しい。
丁寧に描かれた生活感が好きです
表紙通りの画力に加えて、擬音やセリフなど文字での描写、家の中や外の風景が丁寧に描かれていて、本当に読みやすく、何より各シーンのインパクトが強いです。
息子が欲望を抑えきれず、寝ているお母さんの身体に触れるシーンが特に印象的でした。それに、お母さんもドキドキしてしまうところが魅力的です。
最初はすごく不幸な結末になってしまうのかと身構えてしまいましたが、お母さんの奔放さと家庭の明るい雰囲気が読後に良い余韻を残してくれる素晴らしい作品だと思います!
お母さんのキャラクターもとても気に入っています。作者さんは大変だろうと思いますが、続編があればぜひ読みたいです。