2025年12月31日発売、サークル「H.B.A」制作の「黄昏の娼エルフ9-娼婦にされた気高きハイエルフ5」の無料ダウンロード情報です。
同人誌の内容







同人誌の説明
★エイレーネ編・一話目『黄昏の娼エルフ-娼婦にされた気高きハイエルフ』はこちら!
≪黄昏の娼エルフシリーズ第9弾≫
エイレーネは観客の前での敗北宣言を余儀なくされ、絶望の淵に立たされていた。なんと、彼女がかつて守ってきたエルフ村の娘たちに、その痴態を見られてしまう。舞台では、無様に負けた彼女の前に跪く仲間たち。‘今さら取り繕ってもムダだ…’と、上気した顔で股間からザーメンを垂れ流すエイレーネ。ハイエルフとしての威厳はどこへやら、絶望と諦めの中で彼女は本心に気付くことになる―
ついにクライマックスを迎えるエイレーネ編!
サークル「H.B.A」うさぎなごむの創作成人向け漫画。この物語では、捕らわれ娼婦となったエルフが快楽に堕ちていく様を描いています。ヒロイン・エイレーネのストーリーをお見逃しなく!
JPEG、PDF形式で提供、白線修正済み。
発行予定イベント: COMIC MARKET107(2025/12/31)
●作者情報
サークル: H.B.A
著者: うさぎなごむ
X: @usaginagomu
Pixiv ID: 3230171
★「黄昏の娼エルフ」シリーズはまだまだ続きます。これからの展開にもぜひご期待ください!
★娼エルフシリーズ「悠久の娼エルフ」もあわせてよろしくね!



同人誌の感想
クライマックスなのに
ついにエイレーネが堕ちると期待していたのですが、ここまで丁寧に描かれてきたストーリーが急に展開した感じがして、ちょっと驚きました。どうしてこうなったのか、少し不思議に思ってしまいました。
素晴らしい正に求めてた理想の完堕ちッ!!
自分は輪等の他人棒要素のある凌物は苦手なのですが、このシリーズのエイレーネちゃんが美とエロスの両方を兼ね備えた理想のエルフで!
この美貌とグラマラスな女体を持つ極上のエルフが、野卑な獣強雄に組み敷かれ、ネチッこく弄ばれる様が最高に抜けました!
少しずつ快楽に染まり、屈していくエイレーネちゃんが、自分に最高の快楽を与えてくれるご主人様に依存していく過程がたまりません!
最近はご主人様専用の牝奴になっていくルートに入って、テンションが上がってます!ずっと先が気になっていたので、今回の展開は正に自分が求めていたもの。理想のフィナーレでのエイレーネちゃんの完堕ちに感無量です!
シリーズを追っていて本当に良かったと感謝の気持ちでいっぱいです。
これこれ、本当に極上の顔と女体を持つ最高の牝奴は、その雌を支配するに相応しい!最高の強雄に組み敷かれ、孕まされる姿には興奮が止まりません!
心も体も、人生も全てを征服支配されながら、愛しいご主人様に支配され奉仕する幸福が伝わってきます。
ご主人様の子を産み育て、幸せな家庭を築くことで、隷属することの幸福を与えられたエイレーネちゃん。奴であることの幸福を自ら受け入れる姿が、完全征服の証だと感じています!
堕ちる時の心情吐露や種付け受精シーン、全てが完璧な完堕ちでした。自分も観客の一人として拍手喝采です!
しかも、今回だけでも大満足ですが、まだ続きがあるんです!
ご主人様専属のボテ腹牝奴妻になったエイレーネちゃんが、もう股間を膨らませて楽しみです!
愛しい旦那様の、村の皆んなよりも大切な可愛いハーフエルフの赤ちゃんを産んで、母性溢れる幸せそうな表情で授乳するエイレーネちゃんが見たいです!
赤ちゃんに授乳しながら旦那様にも吸われ、雌牛みたいに搾乳プレイされる姿も想像するとワクワクします!
子供の前で恥ずかしがりながらも、容赦なく旦那様に種付けされるエイレーネちゃんに期待が高まります!
他の村エルフ達も含めて、素敵なご主人様の牝奴になるハッピーエンドを楽しみにしています!
心が折れる
前回に引き続き、見世物にされるエイレーネ。そこには人間の男だけでなく、ゲストも登場します。前回同様、下品なエイレーネが堪能できる内容です。見どころはシチュエーションと、彼女に対する精神的なプレッシャーですね。
エイレーネは誇り高い娼婦として描かれていますが、心が折れた彼女の今後がどうなるのか、絶望的な未来が想像される終わり方でした。また、もう一人のヒロイン、エマとの関係も気になるところ。時系列がどうなっているのかも興味深いです。
次回が楽しみです。。。
ド下品オートクチュールと全裸という女体を際立たせる演出×2が最高
前回に続いて、全身がピチピチの黒タイツで足指や手指までしっかり露出しているのが最高でした。今まで見た中で、一番興奮するデザインだったので、今回の前半が楽しめたのは本当に嬉しいです。
後半は全裸になって、この絵師さんの描く女体美が最大限に堪能できる構図になったのも良かったです。今回は徹底して美しい肉体が見られつつ、ド下品に辱められるシーンが続いて、前回を上回る興奮を感じました。
特に黒タイツのデザインは神がかっていて、これからもぜひ描いてほしいと思える出来でした
木っ端微塵に堕ちた高貴なエルフの皮を被った旦那の玩具
うさぎなごむ先生、「黄昏の娼エルフ9」の発売おめでとうございます!
エイレーネ本で言うと5冊目ですね!
今回もすごくドキドキしました前回の時に(これ以上エイレーネさんの何を堕とすんだ?)って思ってたんですが、最後の堕ち要素にはまさかの展開が待っていましたね。
1〜3巻までは一応厳かな雰囲気があったのに、今回はもう、ケツ振りおねだりから最後の宣言までの流れで何度もドキッとさせられました。興奮が止まりません!
後書きでのエイレーネさんへの思い、すごく共感しました。このキャラから黄昏シリーズが始まったことを今でも鮮明に覚えています。
改めて発売おめでとうございます!これからも応援させていただきますので、よろしくお願いします!!
やや物足りない気もするが十分満足
やや物足りない気もするけど、十分満足です。
前回の終わりに『これは序章にすぎなかった』とあったので、正直もう少しハードな展開を期待していました。でも、ハイエルフが孕むってだけでかなりのインパクトだし、同郷の仲間の前で従属宣言しているのも印象的。
絵は美麗だし、ストーリーもしっかりしているので、エルフものが好きな人にはかなりおすすめの作品です。ぜひ1話の気高いところからの落ちざまを見てもらいたい。
個人的には最後、お尻を向けるシーンでは尻穴にももう少し絡みがあればよかったかな。ちょっと寂しそうな感じがしました(笑)